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    <title>ミラクルチェリーの勝手にランキング</title>
    <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/</link>
    <description><![CDATA[ハリウッド女優のプロフィールを紹介しながら出演映画などを勝手にランキング

]]></description>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright 2009</copyright>
    <pubDate>1970-01-01T00:00:00+00:00</pubDate>
    <item>
      <title>スカーレット・ヨハンソン世界で最もセクシーな女性</title>
      <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/2009/04/post_20.html</link>
      <description><![CDATA[<img alt="yoha1.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/yoha1.jpg" width="369" height="550" />
スカーレット・ヨハンソン
（Scarlett Johansson、1984年11月22日 - ）
アメリカ合衆国の女優、歌手。

ハスキーボイスとぽってりとした唇が特徴。
ゴシップ方面も含め、現在アメリカで最も注目されている一人である。
身長163cm、体重54㎏。左利き。

ニューヨーク州ニューヨークにて、双子の姉として生まれる。
名前の由来は『風と共に去りぬ』のスカーレット・オハラからである。
父親のカースティン・ヨハンソンはデンマーク系の建築家、
祖父のアイナー・ヨハンソンは脚本家、母親のメラニー・スローンは
アシュケナジム・ユダヤ系の映画製作者。
姉（ヴァネッサ）と双子の弟（ハンター）も俳優をしている。
他に兄弟は兄（アイドリアン）と異母弟（クリスチャン）がいる。

<img alt="yoha3.bmp" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/yoha3.bmp" width="292" height="420" />

スカーレットが13歳の時に両親は離婚、ニューヨークとロサンゼルスを
行き来していた。
2002年にプロフェッショナル・チルドレン・スクールを卒業。

8歳のときにオフ・ブロードウェイの舞台『Sophistry』でデビュー。
1994年に『ノース 小さな旅人』で映画デビュー。
『のら猫の日記』や『ゴーストワールド』で注目を集める。

2008年5月20日にトム・ウェイツの楽曲10曲をカバーしたアルバム
『レイ・マイ・ヘッド』で歌手デビューした。
同アルバムはデヴィッド・ボウイもボーカルで参加している。
アメリカのビルボードチャートでは初登場126位、
イギリスのアルバムチャートでは初登場63位を記録。

<img alt="yoha2.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/yoha2.jpg" width="367" height="367" />

2004年からルイ・ヴィトンの、2006年からはロレアルの広告塔に起用されている。

2006年2月に、キーラ・ナイトレイと共に表紙を飾った米ファッション誌
「Vanity Fair」でセミヌード姿を披露し、話題となった。
同年の3月27日に発表された米男性誌「FHM」が毎年行っている
「世界で最もセクシーな女性100人」の2006年版ではトップに選ばれた。
他に複数ある同様のランキングでも選ばれていることから伺えるように、
アメリカ国内ではセクシー女優（セックスシンボル）と位置づけられている。

2007年からは俳優のライアン・レイノルズと交際しており、2008年5月5日に婚約、
同年9月27日にカナダ・バンクーバー郊外で結婚。

I love you baby - Scarlett Johansson
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※意外に小柄なので驚きました。
映画の中では、グラマーなせいかとても大柄な感じに見えたので・・・。

スカーレットは鼻を整形したとか噂がありますが
それにしても、美しいです。２４歳、今が一番美しい時ですね！

セクシーとあおられる要因はやっぱり豊満なバストでしょうか？
この胸はいじられてないようですね。
私の勝手な想像ですが。
それと、透きとおるような白い肌は彼女の財産ですね。
ポスト　マリリン・モンローと言われる訳が理解できます。

ちょっぴり太りやすい体質のようで・・・。
年齢を増すごとに、美しさにも磨きをかけ
これからも変わらず、頑張ってほしい女優さんです。

ちなみに彼女の主演映画で一番好きなのは
ユアン・マクレガーと共演した「アイランド」です。
かなり酷評された映画ですが、あのファンタジーさが私は好きです。
スカーレットも初々しくとても綺麗で、もう一度観たい映画です。

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      <pubDate>1970-01-01T00:00:00+00:00</pubDate>
      <category>人気ハリウッド女優をPICKUP</category>
      <category>スカーレット・ヨハンソン</category>
    </item>
    <item>
      <title>シャーリーズ・セロンのもの凄い女優魂</title>
      <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/2009/03/post_19.html</link>
      <description><![CDATA[<img alt="sero2.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/sero2.jpg" width="404" height="460" />

シャーリーズ・セロン
（Charlize Theron、1975年8月7日 - ）
ハリウッドで活躍する女優。身長177cm。

苗字のセロンは正式には「トゥロン(Tronn,Te-ron)」と発音するが、米国人からは、
「ゼアロン（There-on）」と呼ばれるので、発音しやすい「スロゥン（Thrown）」
に変えたと本人が語っている。
公式には、シャーリーズ（shar-LEES：「リー」にアクセントがある）・セレン
（THAIR-en）と呼ばれる。

南アフリカ共和国ハウテン州ベノニで道路建設会社を経営していたフランス系の
父親チャールズと、ドイツ系の母親ゲルダの間に一人娘として生まれる。

一家は幼い頃からアルコール依存症の父親による家庭内暴力に悩まされていた。

シャーリーズが15歳の頃、晩に酔って帰ってきた父親に暴力を振るわれ、
娘の命の危険を感じた母親が父親を射殺してしまうという事件が起きる
（母親に対しては、正当防衛が認められた）。

その後、母親は破産寸前だった会社を5年で立て直す。

<img alt="sero5.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/sero5.jpg" width="417" height="400" />

16歳の時に地方のモデルコンテストに優勝、モデルとしてミラノやパリで活躍し、
一年後、バレエ学校で学ぶために、アメリカ・ニューヨークに移住する。

彼女はそこでバレエ・ダンサーを夢見て日々挑戦を続けていたが、不運にも膝の怪我で
その夢を断念せざるを得なくなる。

その後、女優を目指しロサンジェルスに移るが、仕事がなくその日暮らしの困窮生活を送る。
手元にあった小切手を現金化しようと銀行を訪れた際に、その小切手が期限切れで、
銀行員に現金化を頼み込むが素っ気ない態度で対応されたため激怒、その銀行員と
口論していたところを現在のマネージャーにスカウトされ、本格的に女優活動を始めることに。

1995年に映画『Children of the Corn III』のエキストラ出演を経て、1996年に
『2 DAYS トゥー・デイズ』で映画デビュー。

この作品で一躍知られるようになるが、「セクシーなブロンド役」ばかりのオファーが寄せられた。
その後はドラマ・サスペンス・アクションなど、様々なジャンルの作品に出演し、
トップ女優としての地位を築く。

<img alt="sero6.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/sero6.jpg" width="411" height="223" />

2003年の『モンスター』で連続殺人犯アイリーン・ウォーノスを演じ、役作りのために
10kg以上体重を増やした。
この作品でアカデミー主演女優賞、ベルリン国際映画祭銀熊賞、ゴールデングローブ賞 
主演女優賞 (ドラマ部門)などを受賞。

2006年の米The Hollywood Reporter誌にて、上位7番目の高額出演料女優として記された。
2007年の米男性誌エクスワイアーにて、「最もセクシーな女性」に選ばれた。

2005年10月から2006年12月までスイスの高級時計レイモンド・ウエイルの広告塔を務めていたが、
契約時期にクリスチャン・ディオール（セロンはディオールの広告塔も兼任）の時計を
身に付けた写真を撮られたことから、ウエイル社から契約違反として2000万ドル（約20億）の
賠償金を求めて訴えられてしまった。2008年11月に示談が成立した。

『ザ・ベストハウス123』の中で、激やせ激太り自由自在！大変身を遂げたハリウッドスターBEST3の
第2位：絶世の美女が醜悪な殺人犯に変貌！のくだりで シャーリーズが、突きつけられた課題は
14キロもの増量で、そのため、脂質や糖分をたっぷり含むドーナツを大量に食べ、毎日、ダラダラと
過ごした。
結果、背中や脇腹にたっぷりとたまった贅肉。ウエストのくびれなど、痕跡すらない。
あまりの変貌ぶりに、飼っていた愛犬まで、逃げ出したという。
さらに、役になりきるため眉毛を全部抜き、美しさを完全に拭い去ったという。
またその後徹底したダイエットと、エクササイズに取り組み、セロンはわずか7週間で
減量に成功したという。

<img alt="sero4.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/sero4.jpg" width="328" height="453" />

しかし本人曰く、フィットネスは苦手らしく過酷なエクササイズで太る時より痩せる時の方が
きつかったと漏らしていたという。
それでも根性でなんとか体重を元に近い状態に戻し授賞式に望んだという。

母語はアフリカーンス語であり、英語はテレビを観て勉強したと言う。

過去に俳優のクレイグ・ビエルコやミュージシャンのステファン・ジェンキンスと交際。
2001年から『コール』で共演した俳優のスチュアート・タウンゼントと交際（同棲）。

2005年にアメリカで「同性愛者同士の結婚が法的に認められるまで、
恋人のスチュアート・タウンゼントと結婚はしない」と発言し、同性愛に対する人々の
理解を深めたとしてGLAADメディア賞の名誉賞を受け取った。

2007年9月12日にトロント国際映画祭でスチュアートと共に結婚指輪を披露。
愛し合う二人に国家や教会からの証明は不要と述べ、正式に届けを提出したわけではないが、
事実上の結婚宣言をした。

2007年にアメリカの市民権を取得。

2008年11月に国連平和大使に任命された。

<img alt="sero1.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/sero1.jpg" width="393" height="600" />

出演作品

1995 
Children of the Corn III: Urban Harvest 若い女性 クレジット表記なし
日本未公開 

1996 
2 DAYS トゥー・デイズ
2 Days in the Valley ヘルガ・スヴェルゲン  

すべてをあなたに
That Thing You Do! ティナ・パワーズ  

1997 
Mr.ダマー2 1/2
Trial and Error ビリー・タイラー 日本未公開 

ディアボロス/悪魔の扉
The Devil's Advocate メアリー・アン・ロマックス  

1998 
セレブリティ
Celebrity スーパーモデル  

マイティー・ジョー
Mighty Joe Young ジル・ヤング  

1999 
ノイズ
The Astronaut's Wife ジリアン・アマコスト  

サイダーハウス・ルール
The Cider House Rules キャンディ・ケンドール  

2000 
レインディア・ゲーム
Reindeer Games アシュリー・マーサー  

裏切り者
The Yards エリカ・ストルツ  

バガー・ヴァンスの伝説
The Legend of Bagger Vance アデール  

ザ・ダイバー
Men of honor グウェン・サンデー  

2001 
スウィート・ノベンバー
Sweet November サラ・ディヴァー  

スコルピオンの恋まじない
The Curse of the Jade Scorpion ローラ・ケンジントン  

15ミニッツ
15 Minutes ローズ 特別出演 

2002 
コール
Trapped カレン・ジェニングス  
Waking Up in Reno キャンディ・カーケンドール 日本未公開 

2003 
ミニミニ大作戦
The Italian Job ステラ・ブリジャー  

モンスター
Monster アイリーン・ウォーノス 製作
アカデミー主演女優賞受賞
ゴールデングローブ賞 主演女優賞 (ドラマ部門)受賞 

2004 
ライフ・イズ・コメディ! ピーター・セラーズの愛し方
The Life and Death of Peter Sellers ブリット・エクランド 
ゴールデングローブ賞主演女優賞 (ミニシリーズ・テレビ映画部門)ノミネート 

トリコロールに燃えて
Head in the Clouds ギルダ・ベッセ  

2005 
スタンドアップ
North Country ジョージー・エイムズ アカデミー主演女優賞ノミネート
ゴールデングローブ賞 主演女優賞 (ドラマ部門)ノミネート 

イーオン・フラックス
Æon Flux イーオン・フラックス  

2007 
告発のとき
In The Valley of Elah エミリー・サンダース  

2008 
Sleepwalking ジョリーン 製作
日本公開未定 

ハンコック
Hancock メアリー・エンブリー  

Battle in Seattle エラ 日本公開未定 
The Burning Plain シルヴィア 日本公開未定 

2009 
The Road 妻 日本公開未定 

（Wikipedia）


スウィート・ノベンバー
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/RgKlTU9sZLc&color1=0xb1b1b1&color2=0xcfcfcf&feature=player_embedded&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/RgKlTU9sZLc&color1=0xb1b1b1&color2=0xcfcfcf&feature=player_embedded&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>


モンスター
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ViNCBnYlttQ&color1=0xb1b1b1&color2=0xcfcfcf&feature=player_embedded&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/ViNCBnYlttQ&color1=0xb1b1b1&color2=0xcfcfcf&feature=player_embedded&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>


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      <pubDate>1970-01-01T00:00:00+00:00</pubDate>
      <category>人気ハリウッド女優をPICKUP</category>
      <category>シャーリーズ・セロン</category>
    </item>
    <item>
      <title>ラブストーリー (原題:The Classic)OST / The Classic OST (韓国盤)</title>
      <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/2009/03/_the_classicost_the_classic_ost.html</link>
      <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00020Q4F8/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21B3GBHAV6L._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00020Q4F8/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">ラブストーリー (原題:The Classic)OST / The Classic OST (韓国盤)</a><br /><br />価格：￥ 4,980　（Music）<br />(参考価格：<del>￥ 1,923</del>)<br />発売日：2004-05-26<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：281695<br /><br clear=all />Disc:1<br />1　愛すれば愛するほど (ハン・ソンミン)<br />2　Pachelbel : Cannon In D Major<br />3　ママのラブレター<br />4　蛍が<br />5　フォークダンス<br />6　Do Wah Diddy Diddy<br />7　あなたにとっての私、私にとって私は -自転車に乗った風景-<br />8　Hippy Sippy Shake<br />9　Vivaldi : Cello Concerto RV424 B Minor<br />10　哀しいワルツ<br />11　私たちは何もできなくて<br />12　待つこと<br />13　雨の中で<br />14　つらすぎる愛は愛ではないことを (キム・グゥアンソク)<br />15　哀しいワルツ2<br />16　テスとジュナ<br />17　回想<br />18　川辺で<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2004-09-03　<b>涙が出てきます。</b><br />この映画の曲はとてもイイ曲ばかりです！<br>映画を見てすぐに買ってしまいました。<br>このサントラを聞いていると、主人公になったような気分になりとても泣けてきます！<br>何回聞いてもあきません。。。<br>私の好きな曲は14の”つらすぎる愛は愛ではないことを”です。<br>とても胸がキュンっとなります。<p>このサントラは是非みなさんに聞いてもらいたいCDです。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00020Q4F8/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br />]]></description>
      <pubDate>1970-01-01T00:00:00+00:00</pubDate>
      <category>癒し系サウンド</category>
      <category>ラブストーリーOST</category>
    </item>
    <item>
      <title>ONE LOVE</title>
      <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/2009/03/one_love.html</link>
      <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000ZN231G/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51sqIjS2C7L._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000ZN231G/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">ONE LOVE</a><br />深尾 多恵子<br />価格：￥ 2,040　（Music）<br />(参考価格：<del>￥ 2,200</del>)<br />発売日：2007-12-10<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：238007<br /><br clear=all />Disc:1<br />1　One Love - Opening<br />2　It Could Happen to You<br />3　Dindi<br />4　Would You Believe<br />5　I've Never Been in Love Before<br />6　Hoshi-no Love Letter<br />7　I Hear a Rhapsody<br />8　Trav'lin' Light<br />9　People Make the World Go Round<br />10　Little B's Poem<br />11　One Love<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2007-12-22　<b>本場NYのDJが絶賛するのも納得</b><br />スタンダードなジャズはもちろんのこと、星のラブレター等、日本人なら誰でも耳にしたことのある曲も、Taekoワールドへ。高く伸びる高音、心に響く低音、自由自在にジャズのリズムと言葉をあやつり、本場NYのDJが絶賛するのも納得。
<br />今年の日本ツアーを見に行きましたが、一言一言を大切に歌い、観客をとりこにする彼女の魅力に、着実に力をつけつつある本物の力を感じました。このCDはまた次のツアーがとても楽しみになる一作です。
<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2007-12-21　<b>Taekoを応援します</b><br />　多分、彼女の３枚目のＣＤだと思います。２００７年１０月ＮＹで彼女のライブを２回聞きました。声に艶があり成長目覚ましいと思いました。
<br />　ＮＹの音楽業界の評価も高く、２００８年には米国内でプロモーションを打つと聞いています。
<br />　日本でも彼女の評価の高まる事を熱望します。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000ZN231G/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br />]]></description>
      <pubDate>1970-01-01T00:00:00+00:00</pubDate>
      <category>癒し系サウンド</category>
      <category>ONE LOVE</category>
    </item>
    <item>
      <title>バラード・ベストエレメンツ・オブ・ラヴ</title>
      <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/2009/03/post_18.html</link>
      <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005G9CS/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51fjOcQzuzL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005G9CS/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">バラード・ベスト?エレメンツ・オブ・ラヴ</a><br />アース・ウィンド&ファイアー<br />価格：￥ 1,489　（Music）<br />(参考価格：<del>￥ 1,631</del>)<br />発売日：1997-01-22<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：332829<br /><br clear=all />Disc:1<br />1　太陽の化身<br />2　宇宙を見よ!<br />3　デヴォーション<br />4　ラヴズ・ホリデー<br />5　ブラジルの余韻(間奏曲)<br />6　ビー・エヴァー・ワンダフル<br />7　今こそ愛を<br />8　キャント・ハイド・ラヴ<br />9　聖なる愛の歌<br />10　アフター・ザ・ラヴ・イズ・ゴーン<br />11　イマジネイション<br />12　サイド・バイ・サイド<br />13　精霊の詩<br />14　リーズンズ(ライヴ)<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2003-10-25　<b>名前の通りの曲ぞろい</b><br />70年代代表バラード、80年代までと、21世紀に聴いても色あせない<br>名曲ばかりだ。<p>どの曲は良いかは?好みなので指摘できないが、すべてケチ付ける曲は<br>存在しないと言っても良いくらい仕上がり度は95点と言う感じ。<p>裏声の美しいベイリーの聖なる愛の歌、モーリスのビーエバーワンダフルなど、叫び上げる声と、又、別の魅力全快で、リスナーに納得させられる歌唱力だ。<p>納得の価格。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2003-10-18　<b>全て良い</b><br />題名だけであって、EWFの楽曲は抜き出ているのし、業界人に人気がある、優れたバンドあり、売れてはないがハリウッドでも一目置かれているのは言うまでもない。<p>ポップス業界で、クラシック業界的な事をやるので、EWFの遺産(ヘリテッジ)たる物は、実に素晴らしい仕上がりである。<p>特に７０年代を多く入れてあるので、説明しようがなく議論よりも、<p>買って聴け!　黒人の鉄則である。<p>特に、EWFは、典型的な陽気な黒人であるので、全て持っていても<br>決して、損はない、なぜなら、１０年は先に行っているので(最新作<br>プロミス)もね。<p>２０年遅れている白人音楽よりは、凄い! この差を知りたければ、<br>全て買って聴くとわかってくる。ジミーヘンドリックスと同じく<p>芸術的なので買って聴きこまないと、理解は出来ない。<p>万人受けよりは、質の高いプロ受けがEWFと、思ってくれて良い。<br>簡単に理解できるほど、ポップスでもこのEWFは、真の良さは<br>最低５年間聴きこんで行かないと、ロックも本当の良さは、絶対に<br>理解できないものだ。<p>良い、お手本が、ビートルズ、黒人代表のEWFだ!<br>最近の黒人は全て、EWFの影響下にある。<p>多大な影響力を、プロに与えこんだ、スーパープロであり<br>スーパーブラックでもある。巨大だ。<p>是非、EW&F(EWF)シリーズは買って損はなく、知人にも推薦して欲しい。傑作ばかりだ!<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005G9CS/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br />
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      <pubDate>1970-01-01T00:00:00+00:00</pubDate>
      <category>癒し系サウンド</category>
      <category>エレメンツ.ラヴ</category>
      <category>バラード</category>
      <category>ベスト</category>
    </item>
    <item>
      <title>米アカデミー賞主演女優賞は「愛を読むひと」のケイト・ウィンスレット</title>
      <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/2009/02/post_17.html</link>
      <description><![CDATA[　第８１回米アカデミー賞の発表・授賞式が２２日（日本時間２３日）、
ロサンゼルスで開かれ、作品賞はクイズ番組に出演した青年の半生を描いた
「スラムドッグ＄ミリオネア」で、同作品のダニー・ボイル監督が監督賞にも選ばれた。
主演男優賞は「ミルク」のショーン・ペン、
同女優賞は「愛を読むひと」のケイト・ウィンスレット、
助演男優賞は「ダークナイト」の故ヒース・レジャーさん、
同女優賞は「それでも恋するバルセロナ」のペネロペ・クルスだった。  

 2009年02月23日 14:30 （スポニチ）

<img alt="uin.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/uin.jpg" width="400" height="568" />
ケイト・エリザベス・ウィンスレット
（Kate Elizabeth Winslet、1975年10月5日 - ）
イギリスの女優。

身長169cm。正しい発音はウィンズレット。

イングランド・バークシャー州レディングで生まれる。
祖父母、両親、叔父、姉と妹も俳優という演劇一家でもある。

英国国教会派として育ち、11歳から16歳まで地元の演劇学校に通った。
青春時代は足の太さや体格などでいじめられたという。

コマーシャルや舞台、テレビドラマなどの出演を経て、
1994年にヴェネチア国際映画祭銀獅子賞を受賞した『乙女の祈り』で映画デビュー。
翌年公開の『いつか晴れた日に』でアカデミー助演女優賞にノミネートされ、
英国アカデミー賞では助演女優賞を受賞した。

1997年公開のハリウッド大作『タイタニック』のヒロイン、ローズ役で
一躍知られるようになり、この作品でアカデミー主演女優賞にノミネートされた。
また、『タイタニック』や『ハムレット』、『クイルズ』、『ネバーランド』など、
コスチューム・プレイの作品が多いことから「コルセット・ケイト（Corset Kate）」
というニックネームが付けられた。

2000年のグラミー賞でBest Spoken Word Album for Childrenを受賞。
2001年には『クリスマス・キャロル』の主題歌である『What If?』というシングルを
リリースし、イギリスでは初登場6位、アイルランドでは初登場1位を記録した。
同年公開の『アイリス』で若き日のアイリス・マードックを好演し、
アカデミー助演女優賞にノミネートされた。

2004年公開の『エターナル・サンシャイン』、2006年公開の『リトル・チルドレン』
でアカデミー主演女優賞にノミネートされた。
また、2005年にBBCで放送されている『エキストラ:スターに近づけ!』にゲスト出演し、
エミー賞ゲスト女優賞にノミネートされた。

2008年公開の『レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで』と『愛を読むひと』の
好演により、第66回ゴールデングローブ賞では前者の作品で主演女優賞 (ドラマ部門)を、
後者の作品で助演女優賞と、ダブル受賞を果たした。 
第81回アカデミー賞において『愛を読むひと』で、6回目のノミネートにして
初のオスカーを手にした。

2009年現在、33歳で6回のアカデミー賞ノミネートは最年少記録でもある。

<img alt="uin2.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/uin2.jpg" width="299" height="423" />
私生活
過去に『Dark Season』で共演した俳優兼作家のステファン・トレンドレ
（1997年12月に癌で他界）や俳優のルーファス・シーウェルと交際していた。
『タイタニック』で共演したレオナルド・ディカプリオとは親友である。

1998年11月22日に『グッバイ・モロッコ』の撮影で出会った助監督の
ジム・スレアプレトンと結婚。
2000年10月12日に長女（ミア・ハニー・スレアプレトン）を出産したが、
2001年に離婚。
2003年5月24日に舞台演出家で映画監督のサム・メンデスと再婚し、
同年12月22日に長男（ジョー・アルフィー・ウィンスレット・メンデス）を出産。
現在は家族と共にロンドンとニューヨークで暮らしている。


主な出演作品

1991 Dark Season レート テレビシリーズ 
1994 乙女の祈り
Heavenly Creatures ジュリエット  
1995 タイムマスター/時空をかける少年
A Kid in King Arthur's Court プリンセス・サラ 日本未公開 
いつか晴れた日に
Sense and Sensibility マリアンヌ・ダッシュウッド 英国アカデミー賞 助演女優賞受賞
アカデミー助演女優賞ノミネート
ゴールデングローブ賞 助演女優賞ノミネート 
1996 日蔭のふたり
Jude スー・ブライドヘッド  
ハムレット
Hamlet オフィーリア  
1997 タイタニック
Titanic ローズ・デウィット・ブケイター アカデミー主演女優賞ノミネート
ゴールデングローブ賞 主演女優賞 (ドラマ部門)ノミネート 
1998 グッバイ・モロッコ
Hideous Kinky ジュリア  
1999 Faeries ブリジット 声の出演
日本未公開 
ホーリー・スモーク
Holy Smoke ルース・バロン  
2000 クイルズ
Quills マドレーヌ  
2001 エニグマ
Enigma ヘスター・ウォレス  
クリスマス・キャロル
Christmas Carol: The Movie ベル 声の出演
日本未公開 
アイリス
Iris 若き日のアイリス・マードック アカデミー助演女優賞ノミネート
ゴールデングローブ賞 助演女優賞ノミネート
英国アカデミー賞 助演女優賞ノミネート 
2003 ライフ・オブ・デビッド・ゲイル
The Life of David Gale ビッツィー・ブルーム  
2004 エターナル・サンシャイン
Eternal Sunshine of the Spotless Mind クレメンタイン・クルシェンスキー アカデミー主演女優賞ノミネート
ゴールデングローブ賞 主演女優賞 (ミュージカル・コメディ部門)ノミネート
英国アカデミー賞 主演女優賞ノミネート 
ネバーランド
Finding Neverland シルヴィア・ルウェリン・デイヴィズ 英国アカデミー賞 主演女優賞ノミネート 
2005 Romance & Cigarettes ツーラ 日本未公開 
2006 オール・ザ・キングスメン
All the King's Men アン・スタントン  
リトル・チルドレン
Little Children サラ・ピアース アカデミー主演女優賞ノミネート
ゴールデングローブ賞 主演女優賞 (ドラマ部門)ノミネート
英国アカデミー賞 主演女優賞ノミネート 
マウス・タウン ロディとリタの大冒険
Flushed Away リタ 日本未公開
声の出演 
ホリデイ
The Holiday アイリス  
2008 The fox and the child ナレーター 日本未公開 
愛を読むひと
The Reader ハンナ・シュミット アカデミー主演女優賞受賞
ゴールデングローブ賞 助演女優賞受賞
英国アカデミー賞 主演女優賞受賞
2009年日本公開予定 
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで
Revolutionary Road エイプリル・ウィーラー ゴールデングローブ賞 主演女優賞 (ドラマ部門)受賞
英国アカデミー賞 主演女優賞ノミネート
2009年1月24日日本公開予定 


主な受賞
ゴールデングローブ賞 
2008年度 主演女優賞 (ドラマ部門) 
『レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで』 
2008年度 助演女優賞 『愛を読むひと』 
英国アカデミー賞 
1995年度 助演女優賞 『いつか晴れた日に』 
2008年度 主演女優賞 『愛を読むひと』 
ロサンゼルス映画批評家協会賞 
2001年度 助演女優賞 『アイリス』 
ロンドン映画批評家協会賞 
1995年度 英国主演女優賞 『乙女の祈り』 
2004年度 英国主演女優賞 『エターナル・サンシャイン』 
ヨーロッパ映画賞 
1998年度 観客賞 (女優賞) 『タイタニック』 
2001年度 観客賞 (女優賞) 『アイリス』 
放送映画批評家協会賞 
2008年度 助演女優賞 『愛を読むひと』 
全米映画俳優組合賞 
1995年度 助演女優賞 『いつか晴れた日に』 
2008年度 助演女優賞 『愛を読むひと』 
グラミー賞 
2000年度 Best Spoken Word Album for Children 『Listen To the Storyteller』 


The Reader （愛を読むひと）
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]]></description>
      <pubDate>1970-01-01T00:00:00+00:00</pubDate>
      <category>人気ハリウッド女優をPICKUP</category>
      <category>ケイト・ウィンスレット</category>
    </item>
    <item>
      <title>「おくりびと」米アカデミー賞最優秀外国語映画賞受賞</title>
      <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/2009/02/post_16.html</link>
      <description><![CDATA[　米アカデミー賞で最優秀外国語映画賞に選ばれた滝田洋二郎監督の
「おくりびと」は「死」をテーマに掲げた異色の作品。
関係者の深い関心と多彩な持ち味を生かして栄冠をつかんだ。

　公開前、地味な題材の「おくりびと」の興行はあまり期待されて
いなかった。
ところがこれまでに興行収入が３０億円を超える予想外のヒット作に。
モントリオール世界映画祭でグランプリを受賞するなど海外でも高い評価を受けた。

　ヒットの第一の理由は作品づくりへの純粋さ。
そのキーパーソンが主演の本木雅弘だ。

　十数年前にインドを旅した際、死者を見送る儀式を目にして生と死が隣り合う
死生観を体感。その後、遺体をひつぎに納める「納棺」の世界を知り
「神秘的かつ映画的」と映画化の構想を長く温めていた。
旧知の中沢敏明プロデューサーに構想を打ち明け、企画が進み出した。

　映画では、心を込めて死者に接する美しい所作で生命の尊厳を表現した
本木だけでなく、山崎努や余貴美子ら力量のある俳優が演じた市井の人々の姿が
共感を呼んだ。さらに滝田監督ならではのユーモアや、放送作家として活躍する
小山薫堂氏の脚本による時代性が加わって、文化の違いを超えた作品が完成した。 

 2009年02月23日 14:51 (スポニチ)

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本木雅弘
もとき・まさひろ

名前 本木雅弘 
読み もとき・まさひろ 
本名 内田雅弘 
生年月日 1965年（昭40）12月21日 
出身地 埼玉県桶川市 
血液型 Ａ型 

▼81年ＴＢＳドラマ「２年Ｂ組仙八先生」でデビュー。
翌82年に共演の薬丸裕英、布川敏和と「シブがき隊」を結成。
「ＮＡＩ・ＮＡＩ16」などヒット曲を連発。
▼88年の解散後は俳優として活躍。89年映画「ファンシイダンス」で
日本アカデミー賞新人賞を受賞。92年「シコふんじゃった。」で
各映画賞の主演男優賞を総ナメ。
98年にはＮＨＫ大河ドラマ「徳川慶喜」に主演、名実ともにトップ俳優となる。
91年には篠山紀信氏撮影の写真集「White　Room」のヌードが話題に。
▼95年に内田裕也・樹木希林の長女也哉子さんと結婚。
97年に長男雅楽（うた）ちゃん、99年に長女伽羅（きゃら）ちゃんが誕生。

本木雅弘・也哉子夫妻
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おくりびと 予告篇
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      <pubDate>1970-01-01T00:00:00+00:00</pubDate>
      <category>今日のトピック</category>
      <category>おくりびと</category>
    </item>
    <item>
      <title>ソン・イェジンさんは、ナチュラル美人</title>
      <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/2009/02/post_15.html</link>
      <description><![CDATA[<img alt="soni.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/soni.jpg" width="400" height="600" />
ソン・イェジン（孫芸珍、1982年1月11日 - ）
韓国の女優である。大邱広域市出身。
血液型はA型。身長、165cm、体重、45kg。
大邱ジョンファ女子高校卒業。

中学生の時、母親を亡くし、高校1年のときに芸能界にあこがれ、演劇の勉強をしていた。
1999年に女優デビュー。日本には2005年、映画「四月の雪」の公開と
映画「私の頭の中の消しゴム」の公開記念で来日した。
そして、24時間テレビ「愛は地球を救う」（日本テレビ）と
「徹子の部屋」（テレビ朝日）に出演した。

<img alt="son3.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/son3.jpg" width="305" height="400" />

主演した「私の頭の中の消しゴム」と「四月の雪」は2作とも、2005年に日本で封切られた
全外国映画の興行収入ベストテンにランクイン。
そして、日本での韓国映画の興行収入の中では第1位（私の頭の中の消しゴム）、
第2位（四月の雪）となった。

※私的には「夏の香り」が一番好きなんですがランクインしてないのが
不思議です。
清楚で本当に美しい女優さんです。韓国の女優さんの中では一番好きです。
ソン・イェジンさんは、ナチュラル美人という言葉がぴったりですね！

<img alt="son2.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/son2.jpg" width="330" height="487" />

ドラマ
おいしいプロポーズ　(2001年　MBC)チャン・ヒエ役。　 
ソニジニ(2001年 MBC)シム・ソニ役。 
演芸の世界(2001年 京仁放送) 
大望(2002年 SBS)チェ・ドンヒ役。 
夏の香り(2003年 KBS)大人気の「四季シリーズ」第3作。ヒロインのシム・ヘウォン役。 
恋愛時代 (2006年 SBS) 
スポットライト（2008年5月～）MBC　社会部記者からアンカーを目指す女性記者役 

映画
秘密（2000年） 
酔画仙（2002年） 
永遠の片想い（2002年）　(原題「恋愛小説」) 
ラブストーリー（2002年）(原題「クラシック」)　 
君に捧げる初恋（2003年）（原題「初恋死守決起大会」） 
私の頭の中の消しゴム（2004年） 
四月の雪（2005年）(原題「外出」)　 

受賞経歴
2001年 MBC演技大賞 新人賞（おいしいプロポーズ） 
2002年 映画評論家協会賞　新人女優賞(恋愛小説) 
2003年 第40回 大鐘賞　新人女優賞(ラブ・ストーリー） 
2003年 第39回 百想芸術大賞　新人女子演技賞(ラブ・ストーリー) 
2003年 第24回 青龍映画賞　人気スター賞 
2005年 第15回 中国金鶏百花賞映画祭　海外部門主演女優賞（私の頭の中の消しゴム） 
2006年 第51回 アジア太平洋映画祭　主演女優賞（四月の雪） 
2006年 SBS演技大賞　最優秀賞　10大スター賞（恋愛時代） 
2007年 第43回 百想芸術大賞　TV部門　最優秀演技賞（恋愛時代）　 
　
ソン・イェジン
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]]></description>
      <pubDate>1970-01-01T00:00:00+00:00</pubDate>
      <category>韓流スター人気ランキング</category>
      <category>ソン・イェジンさんは、ナチュラル美人</category>
    </item>
    <item>
      <title>永遠のフィオナ姫</title>
      <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/2009/02/post_14.html</link>
      <description><![CDATA[<img alt="came.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/came.jpg" width="400" height="567" />
キャメロン・ミシェル・ディアス（Cameron Michelle Diaz、1972年8月30日 - ）
アメリカ合衆国の女優。身長175cm、体重55kg。

生い立ち
カリフォルニア州サンディエゴにて生まれる。
父親のエミリオ・ディアス（1950年 - 2008年）はキューバ系アメリカ人の石油工場の現場監督、
母親のビリー・ディアス（旧姓：アーリー）はネイティブ・アメリカン、イギリス人、
ドイツ人の血を引く輸出エージェント。1970年生まれの姉チミーヌがいる。

地元の名門高校、ロングビーチポリテクニク高校に在籍していた。


キャリア
16歳の時にエリート・モデル・マネジメントと契約し、17歳の時にファッションモデルとしてデビュー。
1992年に日本に約2ヶ月間滞在したこともある。
その後、カルバン・クラインやリーバイスのモデルをしていた。
1990年7月号のSeventeenで表紙を飾り、特集が組まれた。

21歳の時に『マスク』（1994年公開）のオーディションに合格し、映画デビューを果たす。
1998年公開の『メリーに首ったけ』ではニューヨーク映画批評家協会賞女優賞を受賞、
ゴールデングローブ賞 主演女優賞 (ミュージカル・コメディ部門)にノミネートされる。
同作品も1億ドルを超えるヒットとなった。

<img alt="came2.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/came2.jpg" width="240" height="320" />

2000年からは『チャーリーズ・エンジェル』シリーズに出演し、2001年からはアニメ映画『シュレック』シリーズの
フィオナ姫の声優を務めている。2004年のThe Hollywood Reporter誌による高額出演料女優リストでは
2000万ドル（約20億円）で2位となった。

2005年よりMTVで『TRIPPIN' キャメロン・ディアス世界（珍）冒険紀行』に出演。
この番組はドキュメンタリー番組で、彼女が友人と共に世界の辺境の地や世界遺産を巡っている。
彼女は同番組のプロデューサーも務めている。


私生活
過去にマット・ディロンやジャレッド・レトとの交際歴がある。
2006年まで歌手のジャスティン・ティンバーレイクと交際していたが2007年1月、「ロマンチックな関係を終えた」と
破局を発表した。
一説によれば、ジャスティンが自身の曲のPV内で女優のスカーレット・ヨハンソンと恋人を演じ、
それを見たキャメロンが嫉妬し、破局。

2006年9月に亡くなったスティーブ・アーウィンのファンであった。

ベジタリアンである。


エピソード
サイン嫌いな女優としても有名である。 
日本での人気も高いが、中々来日しなかった事もあり、かつては「キャメロン・ディアスは日本が嫌いなのでは?」
と言われていた。一方、日本嫌いではなく、10代の時に日本で仕事をしていたときホームシックになり、
孤独を味わったこと、そして日本における外国人モデル市場の待遇の悪さ（ギャラの低廉さ）などから、
辛い経験をしたことから来日したがらないのではないかとも言われていた。
日本にいたときにはチラシ用の写真のモデルなどの細かい仕事もしていた。
しかし、2003年からは毎年来日しており、今では自他共に認める大の親日家として有名である。
2008年8月の来日では6年連続となり、母や親せきも同行しているが「私がどうして日本好きか、
自分の目で確認してほしかった」と語った。 
元モデルだけあり、ファッションセンスには定評がある。
「スクリーン」誌（近代映画社）のベストドレッサーランキング、最近オリコンが行った「オシャレな海外スター」
ランキングで1位に輝いた。 

<img alt="came3.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/came3.jpg" width="345" height="460" />

映画

1994 
マスク
The Mask ティナ・カーライル  

1995 
最後の晩餐/平和主義者の連続殺人
The Last Supper ジュード 日本未公開 

1996 
彼女は最高
She's the One ヘザー  
フィーリング・ミネソタ
Feeling Minnesota フレディ・クレイトン  
真夏の出来事
Head Above Water ナタリー  

1997 
ブラック・メール/脅迫
Keys to Tulsa トゥルーディ  
ベスト・フレンズ・ウェディング
My Best Friend's Wedding キンバリー・ウォレス  
普通じゃない
A Life Less Ordinary セリーヌ・ネヴィル  

1998 
ラスベガスをやっつけろ
Fear and Loathing in Las Vegas 金髪のテレビレポーター  
メリーに首ったけ
There's Something About Mary メリー・ジェンセン  
ベリー・バッド・ウェディング
Very Bad Things ローラ・ガレッティ  

1999 
マルコヴィッチの穴
Being John Malkovich ロッテ・シュワルツ  
エニイ・ギブン・サンデー
Any Given Sunday クリスティーナ・パグニアーチ  

2000 
彼女を見ればわかること
Things You Can Tell Just by Looking at Her キャロル・ファーバー  
チャーリーズ・エンジェル
Charlie's Angels ナタリー・クック  

2001 
姉のいた夏、いない夏。
The Invisible Circus フェイス  
シュレック
Shrek プリンセス・フィオナ 声の出演 
バニラ・スカイ
Vanilla Sky ジュリアナ・“ジュリー”・ジャンニ  

2002 
クリスティーナの好きなコト
The Sweetest Thing クリスティーナ・ウォルターズ  
My Father's House 少女 日本未公開 
マイノリティ・リポート
Minority Report  カメオ出演 
ギャング・オブ・ニューヨーク
Gangs of New York ジェニー・エヴァディーン  

2003 
チャーリーズ・エンジェル フルスロットル
Charlie's Angels: Full Throttle ナタリー・クック  

2004 
シュレック2
Shrek 2 プリンセス・フィオナ 声の出演 

2005 
イン・ハー・シューズ
In Her Shoes マギー・フェラー  

2006 
ホリデイ
The　Holiday アマンダ・ウッズ  

2007 
シュレック3
Shrek The Third プリンセス・フィオナ 声の出演 
Shrek the Halls プリンセス・フィオナ 声の出演

テレビシリーズ 
2008 
ベガスの恋に勝つルール
What Happens in Vegas... ジョイ・マクナリー  

2009 
My Sister's Keeper サラ・フィッツジェラルド  
The Box ノーマ・ルイス 3月20日全米公開予定 日本公開予定 


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]]></description>
      <pubDate>1970-01-01T00:00:00+00:00</pubDate>
      <category>人気ハリウッド女優をPICKUP</category>
      <category>キャメロン・ディアス</category>
      <category>永遠のフィオナ姫</category>
    </item>
    <item>
      <title>笑顔がメチャかわいいコケティッシュ美人</title>
      <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/2009/01/post_13.html</link>
      <description><![CDATA[素肌に白のパーカー、素敵です。
<img alt="eimy2.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/eimy2.jpg" width="340" height="500" />
エイミー・スマート（Amy Smart、1976年3月26日 - ）
アメリカ合衆国カリフォルニア州生まれの女優・ファッションモデル・声優である。

女優として活躍するスマートは、1976年にカリフォルニア州・トパンガに生まれる。
父親はセールスマン、母親は博物館職員だった。
スポーツ万能な幼少時代で、野球に熱中しており、リトル・リーグにも所属していた。
また友人の影響で、幼い頃からバレエを習い、16歳の時には演劇のクラスを専攻する。
その後13歳からやっていたモデルの経験を活かして、ファッションモデルとしてイタリア
メキシコ、フランスなどに滞在。

1997年にキャスパー・ヴァン・ディーン主演のSF大作『スターシップ・トゥルーパーズ』
で、ヒロインのデニス・リチャーズの同僚役でメジャー映画出演を果たす。
その後も映画やテレビドラマ、シットコムなどに出演して順調にキャリアを築いており、
ローワン・アトキンソン、ウーピー・ゴールドバーグらと共演した『ラットレース』では、
ブレッキン・メイヤー演じる気弱な弁護士の男と出会うヘリコプター操縦士をコミカルに
演じていた。
コメディ映画やコメディ・ドラマに多く出演しているスマートだが、それ以外では
アシュトン・カッチャー主演の『バタフライ・エフェクト』などがあり、同作では過去が
変わることにより様々な境遇にいるカッチャーの幼馴染役を演じて、
その演技力の幅の広さを披露した。

<img alt="eimy1.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/eimy1.jpg" width="303" height="520" />

映画
スターシップ・トゥルーパーズ Starship Troopers (1997) 
How to Make the Cruelest Month (1998) 
Strangeland (1998) 
バーシティ・ブルース Varsity Blues (1999) 
ロード・トリップ Road Trip (2000) 
Scotland, Pa. (2001) 
ラットレース Rat Race (2001) 
アメージング・ハイウェイ60 Interstate 60: Episodes of the Road (2002) 
アメリカン・スクール・トリップ After School Special (2003) 
ブラインド・ホライズン Blind Horizon (2003) 
The Battle of Shaker Heights (2003) 
バタフライ・エフェクト The Butterfly Effect (2004) 
アイドルとデートする方法 Win a Date with Tad Hamilton! (2004) 
スタスキー&ハッチ Starsky & Hutch (2004) 
夢見るシラノ・ド・ベルジュラック Bigger Than the Sky (2005) 
Just Friends (2005) 
アドレナリン Crank (2006) 
ミラーズ Mirrors (2008) 
アドレナリン2 Crank: High Voltage (2009) 

テレビドラマ
フェリシティの青春 Felicity (1999-2001) 
ザット'70sショー The '70s (2000) 
スクラッブス Scrubs (2001) 

テレビアニメ
ロボット・チキン Robot Chicken (2005-2007) 

（by Wikipedia）

The Best Man Music Video
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      <pubDate>1970-01-01T00:00:00+00:00</pubDate>
      <category>人気ハリウッド女優をPICKUP</category>
      <category>エイミー・スマート</category>
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    <item>
      <title>これぞホントのイケメンNo1！</title>
      <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/2009/01/no1_7.html</link>
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ポール・ウォーカー
（Paul William Walker IV,1973年9月12日-）
はアメリカ合衆国カリフォルニア州出身の男優。


2歳で広告モデルでデビューし、78年にはTV番組に出演している。
その後、86年のTVシリーズ「スロブ」のレギュラーに抜擢されて注目を浴び、
同年の「モンスター・イン・ザ・クローゼット／暗闇の悪魔」で
映画デビューを果たす。
トビー・マグワイアと共演した「カラー・オブ・ハート」、
ジェームズ・ヴァン・ダ―・ビークと共演した「バーシティ・ブルース」、
レイチェル・リー・クックと共演した「シーズ・オール・ザット」が連続で
全米No.1ヒットを記録。

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2001年、ヴィン・ディーゼルと共に出演したアクション映画
『ワイルド・スピード』がヒット。続編にも出演している。

元ガールフレンドとの間に娘がいるが、結婚はしていない。

映画『ワイルドスピードX2』で乗ったスカイラインGT-Rを
実生活でも所有しているという。


カラー・オブ・ハート Pleasantville (1998) 
バーシティ・ブルース Varsity Blues (1999) 
シーズ・オール・ザット She's All That (1999) 
ザ・スカルズ/髑髏の誓い The Skulls (2000) 
ワイルドスピード The Fast and the Furious (2001) 
ロードキラー　Joy Ride (2001) 
ワイルドスピードX2 2 Fast 2 Furious (2003) 
タイムライン Timeline (2003) 
NOEL ノエル Noel (2004) 
イントゥ・ザ・ブルー Into the Blue (2005) 
南極物語 Eight Below (2006) 
父親たちの星条旗 Flags of Our Fathers (2006) 
ワイルド・バレット Running Scard (2006) 
ボビーZ The Death and Life of Bobby Z (2007) 

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『ワイルド・バレット』 （原題 RUNNING SCARED）
１丁の銃をめぐる悪夢の一夜。
「ワイルド・バレット」の主演は「ワイルド・スピード」の
ポール・ウォーカー、監督・脚本はインディペンデント作品で
活躍するウェイン・クラマーだ。

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銃撃音とともに店から飛び出す主人公・ジョーイと
血まみれの少年・オレグ。二人は車で逃走する。
時間は戻り、事件の発端となるイタリアン・マフィアと
黒人ギャングの麻薬取引現場に。
武装した覆面の男３人が乱入し、現場は血まみれの修羅場と化す。
反撃したジョーイたちが殺したのは警察官だった。
イタリアン・マフィアのボスの息子・トニーは、
殺した銃の後始末をジョーイに任せる。ジョーイは自宅地下室に銃を隠す。
ところが、隣家の少年・オレグが隠し場所に気づき、その銃で養父に発砲。
銃とともに姿を消す。
ジョーイはオレグと銃の行方を追い、夜の街へ走り出す──。

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      <category>ハリウッド Popular actors</category>
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    <item>
      <title>100ドルのドレスを１０万ドルに魅せる気品と優雅さ</title>
      <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/2009/01/100.html</link>
      <description><![CDATA[<img alt="ann.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/ann.jpg" width="400" height="700" />

アン・ハサウェイ

ニューヨーク市ブルックリン出身。
父親のジェラルド・ハサウェイは弁護士、母親のケイト・マッコーレーは舞台女優。
名前の由来は劇作家ウィリアム・シェイクスピアの妻からである。
マイケルという兄とトーマスという弟がいる。
先祖はアイルランド人とフランス人、さらにたどると
ドイツ人とネイティブ・アメリカンの血を引く。

カトリック教で育ったため修道女になりたかったが15歳の時に兄がゲイだということを知り、
兄の性的指向を認めない宗教には属せないと感じその道を諦める。

ニュージャージー州の高校時代にはオールイースタン高校選抜合唱団の一員として、
カーネギーホールの舞台に立ったこともある。
高校卒業後、ニューヨークの俳優養成学校に入学し、『恋の手ほどき』などの舞台に出演。
また、ヴァッサー大学で英文学を学んでいたが、2005年からはニューヨーク大学に編入。

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1999年にテレビシリーズ『ゲット・リアル』の主人公に抜擢され、
ティーン・チョイス・アワードやヤング・アーティスト・アワードの女優賞（ドラマ部門）に
ノミネートされ注目を集める。

2001年公開の『プリティ・プリンセス』で映画デビュー。
全米で1億ドルを超えるヒットとなり、ブレイクする。
王女役の役作りのために、スウェーデンのヴィクトリア王女関連の本を読み漁ったという。
2002年2月にミュージカル『Carnival!』でブロードウェイデビューを果たす。
2004年には『プリティ・プリンセス』の続編が公開され、9500万ドルのヒットとなる。
『プリティ・プリンセス』で人気女優となったが、プリンセスのイメージが定着し、
理想の役が得られずに低迷する。

2005年公開の『ブロークバック・マウンテン』でアイドル女優的なイメージを払拭。
2006年公開の『プラダを着た悪魔』ではメリル・ストリープ扮する鬼編集長の
アシスタントを好演し、1億ドルを超えるヒットとなった。
2007年公開の『Becoming Jane』ではイギリスの作家ジェーン・オースティンを演じた。

2008年公開の『レイチェルの結婚』では元薬物中毒者を演じており、
その演技が高く評価されている。放送映画批評家協会賞主演女優賞などを受賞し、
ゴールデングローブ賞 主演女優賞 (ドラマ部門)ノミネートされた。

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俳優以外の活動では2002年にユニリーバ・ジャパン「LUX」のCMに出演。
2008年秋からはランコムの香水のモデルに起用される。

2004年からイタリア人実業家のラファエロ・フォリエリと4年間交際していたが、
2008年6月18日に破局が発表された。
その後、ラファエロ・フォリエリは詐欺行為などで逮捕された。

2008年11月からは俳優のアダム・シュルマンと交際している。

ヴェジタリアンである。複数のチャリティー団体を支援している。

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      <category>人気ハリウッド女優をPICKUP</category>
    </item>
    <item>
      <title>均整の取れた抜群のボディと神秘的な美しさ</title>
      <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/2009/01/post_12.html</link>
      <description><![CDATA[<img alt="hal2.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/hal2.jpg" width="354" height="524" />
ハル・ベリー  


オハイオ州クリーブランドにて、アフリカ系アメリカ人の父
ジェローム・J・ベリー（Jerome J. Berry）と
イギリス・リヴァプール出身の白人の母
ジュディス・アン・ホーキンス（Judith Ann Hawkins）との間に生まれる。
命名は地元クリーブランドのデパート
「ハリーズ・デパートメント・ストア（Halle's Department Store）」に
ちなむ。
4歳の時に両親が離婚、看護師だった母の元で育てられる。

ベッドフォード市内の高校、カヤホーガ短期大学
（Cuyahoga Community College）卒業。
女優になる以前には数々のミスコンテストに出場しており、
1986年のミスUSA2位、同年のミス・ワールド6位となる。
1991年の『ジャングル・フィーバー』でデビューし、
翌年公開の『ブーメラン』で注目を集める。

1999年放送のテレビ映画『アカデミー 栄光と悲劇』で
ドロシー・ダンドリッジを好演し、エミー賞やゴールデングローブ賞を受賞。
2001年『チョコレート』でアフリカ系アメリカ人として初めて
アカデミー主演女優賞受賞の快挙を成し遂げた。
また、ベルリン国際映画祭銀熊賞も受賞した。

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2002年公開の『007 ダイ・アナザー・デイ』ではボンドガールを務めた。

2004年公開の『キャットウーマン』でゴールデンラズベリー賞（最低主演女優賞）受賞。
受賞しても直接受け取りに来る俳優・監督がほとんどいない授賞式に自ら駆けつけ、
懐の大きさを示し観衆から喝采を受けた。
出演した理由について本人は、「アカデミー賞を受賞したからといって
良い作品とは限らないし、逆にラジー賞を受賞したからといって必ずしも
悪い作品とは限らない。
私はあの役を精一杯演じたし、作品に出演した事も後悔していない。
そのことを伝えたかったのよ。」と語っている。

2007年に著名人の功績を称えるハリウッド・ウォーク・オブ・フェームに加わった。



1996年にMLB選手デービッド・ジャスティスと離婚後、R&B歌手のエリック・ベネイと結婚。
しかし、夫のセックス中毒などが原因で2003年に別居、2005年には正式に離婚した。

2005年11月にカナダ人モデルのガブリエル・オーブリー（Gabriel Aubry）と出会い、
交際を始めたが、今後結婚する意志はないことを明らかにしている。
2008年3月16日にロサンゼルスにて第一子となる
長女ナーラ・アリエラ・オーブリー（Nahla Ariela Aubry）を出産。

エリック・ベネイと結婚した時にベネイの娘インディアを養女としており、
離婚後もインディアとは度々会っている。
また、テレビ番組Extraで他にも養子をとるつもりであると述べた。

交際相手からの暴力が原因で片耳の聴覚がほとんど無いが、
人前で補聴器などを付けることは無い。

時に美しすぎるのは、罪だと言うが
当人にとっては良いことばかりでは無い様な気がする。
当然、人目にもつきやすく
男性の目は何処にいてもついて回るだろうし
愛して、信じて、一緒に暮らしていても
誤解や嫉妬に悩まされる場合もあるだろう。
交際相手からの暴力は
片耳が不自由になるほどのものだなんて・・。
子供を産んでも、結婚はしたくないという
ハルの気持ちがちょっぴり理解できる。


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      <category>人気ハリウッド女優をPICKUP</category>
    </item>
    <item>
      <title>若いけどピカ１の演技派女優！</title>
      <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/2009/01/post_11.html</link>
      <description><![CDATA[<img alt="020.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/020.jpg" width="379" height="520" />
キルスティン・ダンスト　Kirsten Dunst 


ニュージャージー州ポイントプレサントにて、ドイツ人の父親クラウス（医療業界の重役）
とスウェーデン人の母親イネズ（アートギャラリーのオーナー）の間に生まれる。
1987年生まれの弟クリスチャンがいる。両親の離婚後、ロサンゼルスに引越す。
宗教はルーテル教会。

3歳で芸能界入りし、約70本のCMに出演。
1989年公開のオムニバス映画『ニューヨーク・ストーリー』で映画デビュー。

1994年公開の『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』で見せた少女吸血鬼役で
数々の賞を受賞し、子役ながら注目を浴びた。
その後も順調にキャリアを重ね、1999年公開の
『キルスティン・ダンストの大統領に気をつけろ!』や2000年公開の
『チアーズ!』がヒットし、ハリウッド期待の若手女優となる。
2001年からの『スパイダーマン』シリーズではヒロインの
メリー・ジェーン・ワトソン役で出演。
2006年公開の『マリー・アントワネット』でタイトルロールのマリー・アントワネットを
演じたが、アクセントがアメリカ英語だったという指摘を受けた。

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『モナリザ・スマイル』で共演し交友のあったマギー・ギレンホールの弟、
ジェイク・ギレンホールと何度かの交際と破局を繰り返した後、2005年末に完全に破局。
その後はアンディ・サムバーグやファブリシオ・モレッティと交際。
2007年3月からイギリスのロックバンド、レイザーライトのジョニー・ボーレルと交際していたが、破局。

2008年2月にアルコール依存治療のため、ユタ州にあるリハビリ施設に入所した。
入所理由は薬物治療ではなく、うつ状態の治療のためである。

まさに、スパイダーマンのメリージェーン役がぴったりのキルスティン！
細やかな演技が出来る、数少ない女優さんなので
１日も早く回復して欲しい。


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    </item>
    <item>
      <title>透きとおった大きな瞳がVERYキュート！</title>
      <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/2009/01/very.html</link>
      <description><![CDATA[<img alt="zu1.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/zu1.jpg" width="320" height="400" />
ズーイー・デシャネル


カリフォルニア州ロサンゼルス出身。名前のズーイーは
J・D・サリンジャーの著作『フラニーとゾーイー』（Franny and Zooey）
の登場人物「ゾーイー」に由来する。

父親は『パッション』『ライトスタッフ』などを撮影した映画カメラマンの
キャレブ・デシャネル、母親は女優のメアリー・ジョー・デシャネル(Mary Jo Deschanel)。
姉のエミリー・デシャネルも女優である。3/4アイルランド人の、1/4フランス人の血を引く。

ノースウェスタン大学で学んでいたが中退している。

<img alt="zu3.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/blog/zu3.jpg" width="336" height="500" />

舞台で経験を積んだ後、1999年に『マムフォード先生』で映画デビューを果たす。
翌年には『あの頃ペニー・レインと』に主人公の姉役で出演。
この作品が注目を浴びたことから、デシャネルへの評価も高まった。
2003年公開の『All the Real Girls』でマール・デル・プラタ国際映画祭最優秀女優賞を受賞した。

インディペンデント映画にも積極的に出演しており、出演作品数はとても多い（既に30本近い）。
今、最も活躍している若手女優の1人である。

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また、ピアノやウクレレを弾き、映画の中で歌ったこともあるが、2006年にシンガーソングライターの
M・ウォードとシー&ヒムを結成して本格的に音楽活動を開始。
2008年3月18日にデビューアルバム『ヴォリューム・ワン』をリリースしている。

2008年12月にロックバンドデス・キャブ・フォー・キューティーのフロントマン、
ベン・ギバードとの婚約が発表された。

主な出演作品
ヴェロニカ's クローゼット Veronica's Closet (1998)　テレビシリーズ、ゲスト出演 
マムフォード先生 Mumford (1999)　日本未公開 
あの頃ペニー・レインと Almost Famous (2000) 
Manic (2000) 
グッド・ガール The Good Girl (2002) 
ビッグ・トラブル Big Trouble (2002)　日本未公開 
ニュー・ガイ The New Guy (2002) 
ケイティ Abandon (2002) 
Sweet Friggin' Daisies (2002) 
エルフ ～サンタの国からやってきた～ Elf (2003)　日本未公開 
Whatever We Do (2003) 
All the Real Girls (2003) 
It's Better to Be Wanted for Murder Than Not to Be Wanted at All (2003) 
House Hunting (2003) 
Eulogy (2004) 
銀河ヒッチハイク・ガイド The Hitchhiker's Guide to the Galaxy (2005) 
Winter Passing (2005) 
Once Upon a Mattress (2006) 
Live Free or Die (2006) 
Weeds ～ママの秘密 Weeds (2006 - 2007)　テレビシリーズ、ゲスト出演 
恋するレシピ ～理想のオトコの作り方～ Failure to Launch (2006)　日本未公開 
テラビシアにかける橋 (2007) 
サーフズ・アップ Surf's Up (2007) 
ジェシー・ジェームズの暗殺 The Assassination of Jesse James by the Coward Robert Ford (2007年) 
シンプソンズ The Simpsons (2008)　声の出演、テレビシリーズ、ゲスト出演 
ハプニング The Happening (2008) 
イエスマン “YES”は人生のパスワード Yes Man (2008) 








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      <category>人気ハリウッド女優をPICKUP</category>
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