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      <title>疲れたハートを映画で癒そう</title>
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      <description>忘れかけていた何かを思い出させてくれる映画が好きです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
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         <title>最高の人生の見つけ方</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001CUI55O/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51o9AVxAK9L._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001CUI55O/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">最高の人生の見つけ方 [DVD]</a><br /><br />価格：￥ 3,232　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 3,980</del>)<br />発売日：2008-09-25<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：2614<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2009-03-16　<b>死をポジティブにとらえる</b><br />自分本位な富豪の男と実直な自動車整備士が、ともに末期のガンで余命６ヵ月と宣告されたのをきっかけに、死ぬ前にやり残したことを実現しようと２人で病院を抜け出し冒険の旅に出る姿を描く。
<br />
<br />主演のモーガン・フリーマン、ジャック・ニコルソンがとてもいいです。
<br />円熟味を増した演技というか本当にうまい！！
<br />見ていて安心するし、ワクワクするし、とても楽しくなります。
<br />
<br />余命半年という限られた期間で塞ぎこんでしまいがちになりそうな主人公をポジティブに死をあるがままに受け入れようとしている姿がとても素敵に映ります。
<br />
<br />人生を誠実に生きたいと思いますが、それと同時に楽しくも生きたいと思います。
<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★☆☆☆</b>　2009-03-03　<b>普通のことを普通に見せても・・・ねえ</b><br />がっかりでした。予告篇を見てだいたいの内容は予想できましたが、ジャックニコルソン＆モーガンフリーマンという二大名優が出演しているのだから、それにふさわしいお膳立てや細かい工夫がされているだろうと期待してたのに、ふたをあけたら、なんの意外性もない平凡な予定調和のストーリーで最後まで心動かされることはありませんでした。「幸福はおどろくほど身近にあった」という結末も、よく言えば誰もが共感できる“普遍的テーマ（真理）“なのかもしれませんが、ありきたりのことでもあるわけなので、その描き方に独創性がなければただの陳腐な三文ドラマになってしまいますよね。
<br />　どうでもいいけど、モーガンフリーマンってやたらいろんな作品で語り部みたいな役をやってませんか。味わいある声は好きですが、あちこちでやられるとちょっと食傷気味です。
<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2009-02-15　<b>いかに生きるか、いかに死ぬか。</b><br />人に勧めたくなるようないい作品だと思いました。作品の感じ方はいろいろあるでしょうが、私は自分の生き方や大切な人を思い出しました。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2009-02-09　<b>２人の俳優が秀逸</b><br />日本人の死生観は、重く暗いものになりがちなのではないかと思います。
<br />こういう死の捉え方を、押し付けがましくなく見せられることは、啓蒙になるのではないでしょうか。
<br />他の方も書いていましたが、本当に重いテーマを清々しく描いています。
<br />このＷキャストは最高。
<br />２人の持つ厚みが、本作品をさりげなく、かつ味わい深いものにしています。
<br />時間も短め、淡々としていますが、観終わった後に静かな感情が広がるような作品でした。
<br />
<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2009-02-02　<b>秀作。名優の演技と存在感が際立ちます。</b><br />余命が定まった二人が、最後に、人生の清算として、無頼な旅に出る...日本語の素敵なタイトルと相まって、お洒落な作品となっています。大富豪と地味な作業員という組み合わせで、二人の人生を対比した内容となっている点も構成の妙です。ただ、その分、ややリアリティはないかもしれません。
<br />最後に堪能したい事は、無茶なコトばかり。家族は心配しており、実は、二人も迷いながらの旅。毎日、楽しい日々ではあっても、ふとこれでいいのか？とも振り返る。そんな妙が伝わって来ます。
<br />結局、最後が単純な「家族賛歌」に帰結し、目新しさがないのが難点ですが、本当に楽しいアイデア溢れる作品です。設定のリアリティの無さ・結末のシンプルさを補うのは、名優の好演で、本当に見事な存在感でした。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001CUI55O/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br />

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         <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/iyasi/2009/03/post_111.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">人生を象徴するヒューマンドラマ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">最高の人生の見つけ方</category>
        
         <pubDate>Sun, 22 Mar 2009 19:16:06 +0900</pubDate>
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         <title>ウォンテッド リミテッド・バージョン</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001O09470/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51%2BF1p0eteL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001O09470/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">ウォンテッド リミテッド・バージョン [DVD]</a><br /><br />価格：￥ 2,980　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 4,179</del>)<br />発売日：2009-02-25<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：119<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2009-03-21　<b>個人的には。</b><br />とても面白かったです。<br /><br />アンジーは見せ場はあるものの脇役にとどまってます。<br />この作品、結構酷評されてますが、監督の伝えたい事がかなり明確だと感じました。<br /><br />それはバイタリティーだと思います。<br /><br />精神疾患を患った主人公が変貌するというのはありきたりかもしれませんが、何かを変えたい、変わりたいという意志が随所にかいまみえます。 <br /><br />そして最後に主人公がカメラ目線で放つ一言に鳥肌が立ちました。<br /><br />明日が今日の繰り返しと感じている方こそ見るべきだと思います。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2009-03-21　<b>面白く鑑賞できて良かった！</b><br />鑑賞後の感想は、期待以上に良い方に裏切ってくれました。
<br />表紙の女優は主人公ではないこと・・
<br />アクションシーンは、非現実的で大げさですが、
<br />カーブする弾丸！車横回転必殺一撃！ボンネット背面２丁拳銃！
<br />などなど、そんなのありえないと思いながらも面白かったです。
<br />「マトリックス」で見せる映像技術は有名ですが、
<br />「ウォンテッド」も似ているし、このような映像は想定していませんでした。
<br />弱虫主人公が訓練して強くなり、カッコ良くなっていく姿や助けた組織が違っていた
<br />など、もうひとつ最後の方で、裏切ってくれます。
<br />最初は想像もつかなかった展開です。
<br />話の途中、バイオレンスは感じたがあの映画「○×△」より軽度でした。
<br />予備情報がないまま見たことも良かった原因かもしれませんね。
<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2009-03-18　<b>作品は大好き</b><br />作品は個人的にめちゃくちゃ好きです。<br />まず映像が大好き。ムダにスローにしたりしてなんかもうたまりませんw<br />ムカつく会社の上司のシーンは笑えますw<br /><br />最後の突っ込んで銃を撃ちまくるシーンもマトリックスのロビーの銃撃戦を感じさせるしたまらないです。<br /><br /><br />だが、おい吹き替え!お前のせいで台無しだ。<br />別にDAIGOは嫌いじゃない。でも芸能人を吹き替えに使って客を呼ぶのは止めろよ。<br />100歩譲って劇場ではOKとしよう。でもDVDやブルーレイでは新録しようぜ<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2009-03-18　<b>アンジェリーナ・ジョリーかっこ良すぎ！</b><br />この手の娯楽大作は「かつて見たことのない映像」を期待して観にいく人も多いことでしょう．期待通り，見たことない映像が体験できます．よく次々にこういう新しいアイデアが生み出されるなぁと，本当に関心します．バイオレンスシーンが苦手な人や子供にはお勧めできませんが，私は非常に好きな映画です．映画的には星４つですが，アンジェリーナ・ジョリーの存在感で総合的には星５つです．大画面で観たい映画です．
<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2009-03-17　<b>確かに吹き替えはよくない</b><br />最初吹き替えがＤＡＩＧＯだと知らなくて、なんとまー間の抜けた声だろうと思って
<br />いたのですが、確かに名前を聞くと気に入らなくなってしまう。
<br />もっといい声優いただろうに・・・なぜＤＡＩＧＯ？？
<br />ストーリーと演出は、最高にカッコいいです。
<br />暴力的なシーンが多いですが、アンジョリーナジョリーとモーガンフリーマンが
<br />出演するだけあって、最後まで盛り上がります。
<br />面白い映画でした。
<br />観て損はないと思います。
<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001O09470/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br />

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         <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/iyasi/2009/03/post_110.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アドレナリン爆発手に汗握るアクション映画</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ウォンテッド</category>
        
         <pubDate>Sun, 22 Mar 2009 19:03:56 +0900</pubDate>
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         <title>ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001EI5LME/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51PMXroAwpL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001EI5LME/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 2-Disc・スペシャル・エディション [DVD]</a><br /><br />価格：￥ 2,360　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 3,990</del>)<br />発売日：2008-11-21<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：1039<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2009-03-12　<b>あいかわらず美しいナルニアの自然</b><br />原作を知らないので、ここで描かれているのが、良くも悪くも私にとって「ナルニアの全て」となる。
<br />前作同様、ナルニアの自然描写はため息がでるほど美しい。
<br />
<br />人物描写も４人それぞれの成長を遂げていることが分かるのだが、
<br />他との関係が「？」となるというか、妙にあっさりしているというか・・・・・・・・・
<br />かつての王と現代の王子とのすれ違いが、同世代のお兄ちゃんの妙な小競り合いに見えてしまうのも、
<br />原作を知らないせいか？
<br />
<br />アスランを探しにいくのはいいが、
<br />「アスランはどうやって形勢逆転（というより、一網打尽？）するんだ？」と、普通に考えてしまっていた。
<br />
<br />正直なところ、原作を知らなければ、この第２作で完結してしまっても、
<br />あまり違和感を感じさせない終わり方になっている。
<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2009-03-01　<b>これは、傑作。</b><br />前作は遠慮気味だったが、今作は、かなり自由に作っています。私は、原作も全巻読んだのですが、やはり原作は原作、映画は映画です。それに、肝心の主人公である《ライオンのアスラン》の描写は、相変わらず素晴らしく、押さえるべき《ツボ》はきっちり押さえています。この調子で《第7章》の完結篇が来るかと思うと、今からワクワクします。その頃の私は、50歳を越えているかもしれませんが。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2009-01-06　<b>１章と比べちゃうと</b><br />正直１章のような感動が全く無い。
<br />１章は終盤思わず感動して涙してしまったのを覚えているが、
<br />この２章はきょうだい愛には重きを置いていないようです。
<br />末っ娘の彼女は随分大人っぽくなったなぁと感慨もひとしおですが。
<br />個人的には１章の半分くらいの出来栄え。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2008-12-10　<b>格調の高さ、ユーモアが無くなっています。残念！</b><br />原作の格調高さやユーモアがなくなり流行のCGを駆使した活劇映画になってしまいました。
<br />●４兄弟とカスピアンの心の葛藤を原作通りに入れて欲しかった。
<br />●ただの子供達がなぜナルニアでは王であり、統治が可能なのか、その説明が欠落しています。
<br />●原作では未だ幼いカスピアンが冒険に誘われ新世界を発見していく興奮がありますし、成長するさまがわかりますが映画は説明不足。
<br />●ナルニアの物言うけもの達、特にアナグマのもつ絶対の信頼、リープピーチの勇気、セントールやフォーンの個性を描き分けて欲しかった。
<br />●ミラースの支配が終わるときテルマール国にも幸せが訪れますが、それがナルニアとの共生を意味することが説明不足。
<br />●アスランの介入がなぜ最初からでないのかが説明不足。
<br />
<br />ナルニア国が現実の世界とは異なる価値観で成り立っていること理解していないと子供達の戦いを描くにはリアル過ぎて残酷性があります。
<br />でもカスピアンは男前だしCGは美しいし、冒険活劇としては上出来だと思います。
<br />見終わってみると一番個性的で面白かったのはミラースとその部下達でした。(^^;)<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2008-12-07　<b>原作を知らなかったら……</b><br /><br />「ライオンと?」に比べて、原作との相違が目立ちます。<br /><br />カスピアン役のベン・バーンズさんは「カスピアン王子の?」のカスピアンには少し、年齢が大きすぎる気もしました。<br />「朝びらき?」にはピッタリでしょうが。<br /><br />また、原作にない設定・ストーリーが多く、特にアスランの扱いには少し不満です。<br /><br /><br />しかし、ピーターたち4人の成長ぶりには良い意味で驚きました。その成長ぶりを見るのは楽しかったです。<br /><br /><br />もう一つ商品に関して言っておくと、今回は「ライオンと?」のような豪華な化粧箱(アウター・ケース)ではなかったのも残念。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001EI5LME/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br />

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         <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/iyasi/2009/03/2_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">夢よ再び家族で観たいファンタジー映画</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ナルニア国物語２</category>
        
         <pubDate>Sun, 22 Mar 2009 19:00:59 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>スパイダーウィックの謎</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001CSMGS8/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51vOAVPxmRL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001CSMGS8/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">スパイダーウィックの謎 スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]</a><br /><br />価格：￥ 3,300　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 4,179</del>)<br />発売日：2008-09-26<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：11986<br /><br clear=all /><br />妖精を巡るファンタジックなアドベンチャーだが、従来の「妖精」のイメージとは裏腹に、不気味なキャラクターも多数登場。子どもでなくとも存分に楽しめる。いや、むしろ大人の方が興奮するかもしれない娯楽作だ。双子と姉、母の一家が移り住んだのは、古い屋敷。双子のひとり、ジャレッドは、屋根裏部屋で妖精の秘密が書かれた「謎の書」を発見する。その本を奪おうと、さまざまな妖精たちが姿を現し、姉弟を襲い始めた！<br> 　カエルやトカゲ、ブタを連想させるものから、花に手足が付いたファンシーなものまで、出てくる妖精は多種多様。オールCGなのだが、特殊効果の最高峰である2つのスタジオ（I.L.M.とフィル・ティペット）の最先端テクニックによって、目を疑うほどのリアルさに仕上がっている。そのうえ、どこか“作りもの”的でレトロな雰囲気もたたえ、『グレムリン』など80年代映画のクリーチャーを連想。このあたりが大人の映画ファンにアピールするのかもしれない。フレディ・ハイモアが双子の2役を演じ分け、妖精の声も含めて脇に名を連ねた演技派たちが、ファンタジーに説得力を与えている。（斉藤博昭）<br /><br /><b style='color:red;'>★★☆☆☆</b>　2009-02-21　<b>子供っぽい</b><br />面白いけれど、二度三度と観たくなる映画ではないかなぁ。<br /><br />キャラクターにイライラする感は否めない。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2009-02-11　<b>素直に楽しいファンタジー！</b><br />この映画は素直に楽しめました。 
<br />ファンタジーものとしては、１時間半程度と非常に短い。だから、内容がとってもスピーディでだるい時間がありません。 
<br />（むしろ展開が速すぎる感がある） 
<br />
<br />主人公は古いお家に引っ越してきたばかり。引越しに反対だった主人公はちょいといじけた少年です。 
<br />そのいじけ具合で家の秘密の場所をこじ開けてしまい、偶然秘められた本の封印を解いてしまいます。 
<br />その本を狙って妖精の王（めっちゃ悪物）が少年のお家を攻めてくるんですねー。 
<br />
<br />最初はご先祖様の封印で守られているんですが、展開上この封印は解けてしまい、主人公たちは魔よけの道具を手に闘うのです！ 
<br />
<br />グリフィンに乗るシーンが一番夢あふれてました！ 
<br />そして、オチがすごい！ 
<br />まさに「昔話的」な脱力系のオチで締められます（笑） 
<br />
<br />「ちょっと見てみようかなー」くらいの気持ちでみるには、とってもＧＯＯＤな作品ですよ！ 
<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2008-12-29　<b>普通に面白いファンタジー映画</b><br />何も考えずに家族で見るのには、とても良いと思います。
<br />ストーリーはとても分かりやすくなっていて、特に子供は楽しめるでしょう。
<br />また、なんといってもフレディ・ハイモア君が二人？！
<br />レビュー見ずに見て驚き、まさか二役するとは思っていませんでした。
<br />ファンタジー作品に二役する子はあまりなかったのですし、上手く演じていたと思います。
<br />
<br />ただファンタジー好きな私には、もっと妖精が見たかったです。
<br />それに思っていたよりも少数で、ほとんどの妖精はゴブリンとかで本当に不気味でした。でも、ハリーポッターでもお馴染みのグリフォンや可愛い花の妖精みたいなのも少し出ています。あと、ラストにはビックリ！「えー」というより思わず笑っていまいました。
<br />　
<br />　ファンタジー好きな方はもちろん、妖精とかよく知らない方でも楽しめますよ！<br /><br /><b style='color:red;'>★★☆☆☆</b>　2008-11-30　<b>んー</b><br />ちょっと 自分的には 子供っぽいなぁとおもいましたね <br />でも 技術はすごく良いと思います<br />しかし何回も見る気にはなりませんでした<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2008-10-11　<b>子供たちが大喜びしています</b><br />原作のイメージより子供たちが可愛らしかった。
<br />ゴブリンたちは本の挿し絵の方が味があった感じ。
<br />
<br />子供向きな映画でしたが、 フレディ・ハイモアくんが
<br />２役してて可愛いし、映像もきれいでいい感じでした。
<br />
<br />好きなキャラは、ハチミツ好きの妖精シンプルダック。
<br />ニック・ノルティには、もっと大暴れして欲しかった。
<br />
<br />この映画、大人になってしまった私には普通なんですが、
<br />近所の小学生が「面白い！」って大喜びしてるんです。
<br />
<br />子供の気持ちで妖精たちを見ないとワクワクドキドキ
<br />できないのかも・・。そんなことを思いました。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001CSMGS8/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br />

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">夢よ再び家族で観たいファンタジー映画</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スパイダーウィックの謎</category>
        
         <pubDate>Sun, 22 Mar 2009 18:58:24 +0900</pubDate>
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         <title> 幸せになるための27のドレス</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001D53A6M/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51eRb7NETvL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001D53A6M/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">幸せになるための27のドレス 特別編 [DVD]</a><br /><br />価格：￥ 2,579　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 3,990</del>)<br />発売日：2008-10-16<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：7969<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2009-03-04　<b>イイ映画♪</b><br />主人公ジェーンを見ていて、どこまでお人好しなんだと思いました。どちらかというと私は妹タイプなので、もしかしたらジェーンみたいな人が私のすぐ近くにいるかもしれないと思うと思いやられます。誰が見てもジェーン派or妹派の性格がいると思います。色々なドレスがでてきてすごく着てみたくなります！私も一度ブライダルメイトをした事があり、一着ドレスを持っています。友達の好みなのであまり気入ってはいませんがイイ思い出です。これからもいっぱい集めたいと思ってます☆日本はブライダルメイトの習慣がないので残念です。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2009-02-16　<b>辛口だと、ちょっと物足りないかな</b><br />主人公は美人でカッコいいし謙虚な性格の設定には大変共感あったんですけど、主人公が結ばれる相手とのプロセスと情熱的に恋する上司へのあの冷めっぷりにはあんまり共感できなかったです。
<br />私的には、何にも知らない妹のテスがあんまりでかわいそうな気分に…
<br />自由奔放なテスは女の私からみても魅力的でかわいかったです。
<br />ちょっと主観的な主人公目線の映画？と思いました。
<br />いくら好きな男が妹を選んだからってそれを知らない妹にあんな形で…そりゃないよー！
<br />今までの好感度が一気にダウンでした；
<br />
<br />主人公の妹への一件で魅力半減、結ばれる相手との流され恋愛、見てるとだんだんちょっと残念な気持ちに…。
<br />もうちょっと主人公や登場人物たちを丁寧に描いてほしかったな?。
<br />せっかくの謙虚な主人公のキャラクターがもったいない。。
<br />謙虚に人を傷つけないで、自分の殻をぶち破れ！と思いました。
<br />主人公にはもっとまっすぐ羽を広げてほしかったストーリー展開希望でした。。
<br />自分を大事にすることはとても大事、というメッセージ性を秘めてるのでとてもいい映画になりえるはずが、今まで押し込めてきたある意味自己中な爆発で身近な人を最悪な形で傷つけそれを押し通すのはちょっと違うかな、と。。
<br />ドレスデザインもちょっとプラダに比べちゃうと全然イケてなかったです。
<br />
<br />辛口になりましたけど、キャリアウーマンの仕事っぷり（ほれぼれします）を見るという点とふつーにサラっと見るにはよい映画です。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2009-01-30　<b>幸せに輝くこととは。</b><br />謙虚に控えめ、お膳立てや裏方に回ってサポートに徹するといった生き方を痛烈に風刺し強調して描写しています。
<br />そんな人に対して、もっと自分を磨き、自分の意見を率直に述べ、自分を売って、自己主張すべきだ、自分中心に巡りまわる人生を楽しむべきなんだと力説しています。
<br />日陰の中で自分なりに満足しているのでは生き方に損をしているんだ、もっと輝いてこそ今まで隠れていた容貌と心の美しさが前面に出てくるんだ、怖がらずに気持ちを変えることで魅せられた楽しい人生が待っているんだと映像を通じてハートフルに語りかけています。
<br />「プラダを着た悪魔」の製作スタッフ陣による作品とのことですが、そういえば働く女性へのメッセージ、感情の変化、ファッショナブルな演出などと各所に共通点があります。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2009-01-01　<b>あっぱれ！</b><br />幸せになろうという主人公がすごく身近に思えた。
<br />両親の思い出を守りながら、最後に勝ち取った
<br />新聞のラストシーンは本当にあっぱれ。
<br />対照的な妹からも祝福をうけながら、
<br />こんなふうになりたいと最後にはつい応援してしまう作品です。
<br />でも、残念なのは日本での取り上げ方が難しいでしょうね。
<br />
<br />もっともっと幸せになりたい女性を応援してほしい。
<br />男性にも見てもらいたい、作品です。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2008-11-17　<b>かなり好き・・</b><br />評判はイマイチみたい・・ですが、私、結構好きなんですよね。
<br />ヒロインみたいな”いい人”素晴らしい人だと思うし、人の幸せを心から喜べる人こそ、幸せになれるって話は説得力あると思います。
<br />映画の評価は人それぞれ・・ですよね。私は好きな映画です。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001D53A6M/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br />

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">泣ける恋愛映画</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">幸せになるための27のドレス</category>
        
         <pubDate>Sun, 22 Mar 2009 18:55:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>相棒-劇場版-絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001EGJY2O/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51i25agJJ%2BL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001EGJY2O/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">相棒-劇場版-絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン <通常版> [DVD]</a><br /><br />価格：￥ 2,770　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 3,990</del>)<br />発売日：2008-10-22<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：1142<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★☆☆☆</b>　2009-01-11　<b>中途半端</b><br />先日ラジオをDJがこの映画を大絶賛していましたので、楽しみにして観ました。
<br />「相棒」シリーズ、テレビも数回見ていましたが、この劇場版は、アイデアが
<br />満載でなんだか全部中途半端。テレビ版の方が人間くささがでてて良かったです。
<br />マラソンの大会中に事件がおこっているという緊張感があまり伝わってこなかった。
<br />また、チェスをヒントに事件を解いていく必然性がまったく分からなかった。
<br />負に落ちない点は他にもあったけど、相棒のコンビ自体の面白さは伝わってきました。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2008-12-23　<b>そこそこ楽しめます</b><br />人気ドラマの映画化が流行しています。その競争に乗っかったというのが、とっかかりとなって作ったものだということは、はっきりわかります。
<br />問題は中味です。
<br />事件を追う警察に緊張感が無いのがなんだか嫌でした。橋を封鎖するかというときに、「待て」は無いのではないだろうか？？
<br />映画なので当然犯人は逮捕されますが、その後に惹き付けられる点があります。
<br />それは犯人の動機です。
<br />政治の無責任さや、報道の無関心さ。これらに対する怒り。
<br />余命少ない犯人が命をかけて白日の下にさらそうとした真実。
<br />ここにはメッセージを感じます。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2008-12-15　<b>TVドラマ映画化の悪い癖</b><br />TVドラマを映画化すると、基本的に派手な仕掛けが入る傾向がある。
<br />ただ、元々TVでのお金の使い方・見せ方に慣れている為か、映画用の予算と画面では、たいてい中途半端でむしろ白けてしまうものが多い。
<br />この作品もマラソン大会がその仕掛け。
<br />マラソン大会に至る前段階や、犯人逮捕後の展開はなかなか面白いのだが、マラソン大会のところだけが妙にわざとらしくなってしまい、テンションが下がってしまった。
<br />扱っているテーマもマスコミ報道や世論という考えさせるものがあり、十分に面白いだけにちょっと残念。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2008-11-27　<b>なんだろう ?</b><br />感想を述べると、あまり面白くない。役者さん達の演技は良いが、ストーリーが駄目。ドラマよりも明らかに内容がシンプルに感じた。<br /><br /><b style='color:red;'>★☆☆☆☆</b>　2008-11-18　<b>相棒《劇場版》はりきって見に行ったけど･･･</b><br />何がそんなにおもしろかったの？
<br />見終わった瞬間誰かにきいてみたくなりました。
<br />トリックは複線、複線の割りに陳腐のひとこと!!
<br />あのシーンのあのショットで犯人がすぐわかってしまい
<br />もしや「こんなオチでは･･･？」と
<br />案じていた通りの展開、バレバレでした。
<br />もともと熱烈な相棒ファンじゃなかったので正直見て失敗した
<br />という感想しか持てなかった。
<br />TVの2時間SPでよかったのに･･･残念!!<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001EGJY2O/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br />
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結末に期待したくなるサスペンス映画</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">相棒</category>
        
         <pubDate>Sun, 22 Mar 2009 18:53:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インディ・ジョーンズ/ クリスタル・スカルの王国</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001G9U568/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51UyvL5c5cL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001G9U568/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">インディ・ジョーンズ/ クリスタル・スカルの王国 スペシャルコレクターズ・エディション 【2枚組】 [DVD]</a><br />ジョージ・ルーカス<br />価格：￥ 2,300　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 4,179</del>)<br />発売日：2008-11-07<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★☆☆</b><br />売り上げランキング：1426<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★☆☆☆</b>　2009-03-19　<b>映像よりも映画の中身を大事にしてほしい</b><br />　インディ・ジョーンズといえば冒険心をくすぐるアドベンチャーを想像する。でもこの作品には全くそういった要素はなかった。探究し、発見し、無茶な旅に出る。以前の作品ではハラハラドキドキさせられた。特に遺跡での探索。一歩間違えば死が待っている恐ろしい遺跡に足を踏み入れる。そして一歩一歩謎を解き進んでいく。最後はどれが本物の聖杯なのか…、間違えば待っているのは滅びのみ。そういうのがインディ・ジョーンズシリーズの醍醐味じゃなかっただろうか。今作を観てがっかりしてしまった。探究心も冒険心もくすぐられず、ど派手なアクションばかり。リアリティに富んでいた映像も、CGを使った（きれいで壮大だけれども）作り物的な映像に変わってしまった。CGという素晴らしい技術よりも、昔の一生懸命作った小道具の方がよっぽど素敵だと思う。<br /><br /><b style='color:red;'>★☆☆☆☆</b>　2009-03-16　<b>核爆弾に冷蔵庫は無い！</b><br />一応皆さんのレビュー拝見して、批判的に触れている方も
<br />いないようなので書きます。見落としたらごめんなさい。
<br />核爆弾をエンターテイメントに使う感覚（冷蔵庫で助かるわけ
<br />ないと思います）が、ちょっと解せません。子供の誤解が心配です。
<br />「シンドラーのリスト」のスピルバーグ氏が制作に絡んでいるというのに。
<br />従来どおり、老若男女が安心して楽しめるシリーズであって欲しいと思います。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2009-03-14　<b>面白いけど</b><br />面白いけどやっぱり残らない。
<br />
<br />各所でにやりとするところはあるけれど。
<br />
<br />ついに宇宙人までいってしまったかと感じてしまいました。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2009-02-16　<b>言うほど悪くない</b><br />あくまで見る前の自分の期待値を低くすればの話しですが…<br />この映画の評価が低いのは知っていたので「つまんないだろうな…」とおもって見たのが幸いしたようです。<br /><br />そんなにつまんなくないです。<br />途中までは全然見れる映画でしたよ。<br />ただシリーズ従来のギリギリ感は薄くなってるように感じましたが…<br /><br />ハラハラ感が無いですね。あんま。<br /><br />でもそんなに悪くない映画でしたよ。<br />エンディングの宇宙人以外は<br /><br /><b style='color:red;'>★★☆☆☆</b>　2009-02-15　<b>お金のかかったパロディ映画</b><br />この映画は、一言「お金のかかったパロディ映画」です。
<br />「アメリカン・グラフィティ」「スターウォーズ・ジェダイの復讐」「未知との遭遇」など
<br />スピルバーグ、ルーカス、フォードの関連作のパロディを思わせる場面が一杯。
<br />　良いにつけ、悪いにつけ、この一言につきます。
<br />
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         <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/iyasi/2009/03/post_108.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アドレナリン爆発手に汗握るアクション映画</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インディ・ジョーンズ/ クリスタル・スカルの王国</category>
        
         <pubDate>Sun, 22 Mar 2009 18:50:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ラスベガスをぶっつぶせ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001E5GH6G/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51lE6MBRCTL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001E5GH6G/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">ラスベガスをぶっつぶせ [DVD]</a><br /><br />価格：￥ 3,241　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 3,990</del>)<br />発売日：2008-10-22<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：3724<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★☆☆☆</b>　2009-03-12　<b>登場人物に深みが無い</b><br />スピード展開が早く、のんびりした自然豊かな大学構内（昼の世界）とネオンサインきらめくラスベガス（夜の世界）の景色の切り替えも対照的で良いのですが、途中で飽きました。
<br />
<br />ミッキー教授が"I don't trust girls. And Choi is...Choi."（女性は信用しない。チョイはチョイだし）という理由にならない理由で、主人公のベンにビッグプレーヤー（チームの中で大金で勝負に出る役）2人のうちの1人を任せたその台詞に、性差別と人種差別の含意があり、ヘッドフォンを一度投げ出しましたが、結局最後まで見ても後に何も残りません。
<br />
<br />その理由は、登場人物の内面の描かれ方や背景説明が弱いからだと考えます。
<br />
<br />・ベンの心境がどこでどのように変化していったのか
<br />・ベン以外のチームメンバーは何を目的としてチームにいるのか
<br />・ベンと母親の関係は
<br />・何故MITの天才が時給8ドルで勤務しているのか
<br />・そもそも銃を持ったカジノスタッフに追いかけられるような人物がハーバード医学部に入学を認められるのか
<br />
<br />などなど。
<br />
<br />また、ルールの説明がされていれば、ブラックジャックを知らない視聴者もカジノのゲームシーンを多少は理解し、カジノのスリルが共有できたのではないかと思います。ブラックジャックを知らない私は、日本語字幕無しでは話について行けませんでした。
<br />
<br />数学の天才の話では、『グッド・ウィル・ハンティング　旅立ち』の方がおすすめです。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2009-02-14　<b>ぶっつぶさないです</b><br />いたってふつ?の映画です。<br /><br />なんだか盛り上がりにかけます。<br /><br />最後のオチもなんだかしまりがないです。<br /><br />時間潰しに見る程度です。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2009-02-07　<b>スカッと爽やかな青春映画？</b><br />ストーリー展開が早いので、
<br />とても見ごたえがありました。
<br />カードを使ったギャンブルで
<br />大儲けをするだけの話ではありません。
<br />実話に基づいているだけあって、説得力がありました。
<br />ラスベガスのギャンブルに、
<br />個人の復讐劇や友情物語がリンクして、
<br />非常に面白い出来栄えの作品となりました。
<br />ラストシーンもスカッと爽快感があります。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2009-02-06　<b>大人への境界線を越えるとき。</b><br />学業に専念して勉強ばかりしていても人生はつまらないのではないか。。。生活していけないのではないだろうか。。。真面目に進学するための奨学金を得ようとしても特異なことがなければもらえないというのは理不尽なこと。だって、今まで勉強しかしてこなかったから他に特技はもっていないのだから。。。
<br />そういったジレンマって、若かりし頃には大なり小なり経験したのではないでしょうか。
<br />この作品は数学が非常に優秀な学生がラスベガスのカジノで荒稼ぎをしたという実話からきたものとのことですが、世の中の矛盾に戸惑いを感じ、大人社会で何度も罠にはまりながらも、修羅場からその境界を越えるときを物語っているようにも思います。
<br />映画ならではのダイナミックさは控えめで、カジノの必勝法が分かりにくい点がありますが、全体的に青く瑞々しいところがあって、後半にひねりが加わることで結構楽しめます。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2009-01-18　<b>カウンティングは違法？</b><br />あちらのWikipediaを調べると、カードカウンティング（あと何枚どんなカードが残っているのかを調べること）は、装置等を持ち込まない限り法的には問題はないということだ。
<br />
<br />したがって、この映画の主人公のように飛び抜けて頭のいい人間が単に記憶力でカウンティングすることについてはまったく問題はないということになる。チームで共謀することは微妙な線だろう。
<br />
<br />ただし、カジノはこういった人間を入れるのは、自分たちの損失ばかりか、他のお客さんのためにもならないと考え、入店を断ることができる。なぜなら、カジノはあくまで個人経営であり、誰を入店させるかどうかを判断する権利を持っているからだ。しかし、だからといって、椅子に縛り付けてぶん殴るのは、これは明らかに違法であり、数十年前、ラスベガスがマフィアに仕切られていた頃はあったかもしれないが、今こんなことをするカジノはありえないだろう。
<br />
<br />と、映画の本質とは関係ないところに興味をもってしまったが、作品自体は、まあまあ楽しめる出来だと思う。天井裏に隠した大金や、ラスベガスでの豪遊など、話の筋が容易に想像できてしまうことばかりだけれど、学生たちが夢をもとめてチームワークするのを見ているだけでもおもしろい。演技もちゃんとしている。美人のジルを演じているケイト・ボスウォースは、若いときのジュリア・ロバーツに似てなくもない。ケビン・スペイシーはどうどうの貫禄だ。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001E5GH6G/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br />]]></description>
         <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/iyasi/2009/03/post_107.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結末に期待したくなるサスペンス映画</category>
        
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         <pubDate>Sun, 22 Mar 2009 18:48:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>奇跡のシンフォニー</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001E472XO/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51SJwWkR6LL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001E472XO/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">奇跡のシンフォニー [DVD]</a><br /><br />価格：￥ 3,241　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 3,990</del>)<br />発売日：2008-10-22<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：1152<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2009-03-13　<b>最高　何度でも見たい</b><br />これほど面白い映画はほかにありません　時間を全く感じず見ている間本当に気持ち良くなって見れます。
<br />バラバラになった家族３人その３人を結ぶのは音楽　ニヤニヤしながら見てしまう映画
<br />映画を見て膝の震えが止まらなかったのも初めての経験でした　音楽はもちろん最高
<br />最後に音楽を通じて３人が再会する所は最高の感動でした　このハッピーエンドを待ってまし
<br />た　この映画を見て都合の良いおとぎ話とかそんな目でしか見ようとしない人には１００年
<br />経っても理解できないでしょうね　というか映画見ない方が良いんじゃないですか。
<br />映画とは見ている人を楽しませるものでしょ　この映画は最高の出来栄え僕の人生の中でも
<br />５本の指に入る名作です。
<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2009-02-20　<b>魂のシンクロ</b><br />　上流、下流、世代、貧富他・・・様々な垣根を音楽はクリアし、魂は導き逢うのだと語りかけてくる様な作品だと感じました。チェロの楽曲のクラッシックを演奏する女優の指使いとシンクロしてゆく・・・ロックギターを掻き鳴らし、叫ぶ魂がジャンルを越える・・・屋上の特等席！そして引き寄せ逢う・・・新しく生まれた魂は何の躊躇いもなく音の記憶と自分を信じ続ける・・・愛しさは求め合い・・・年月を経て少年が指揮するタクトの先端には真っ直ぐな想いだけを見つめ、許し、解き放たれている様で感動しました。この作品に出逢えた事に心より感謝しますm(__)m。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2009-02-07　<b>少年と音楽が奏でるシンフォニー</b><br />　音楽の天才少年の奇跡の物語。孤児の主人公エヴァンは物心つく頃より、音楽に並外れた興味を持っていました。孤児院の友達は馬鹿にしますが、彼は動じません。彼の両親が音楽で結ばれたと本能で感じた彼は、孤児院を出て街に繰り出します。電車の走る音、犬の泣き声、風の響き、街中の音楽が彼を優しく包みます。
<br />　街で知り合ったストリートミュージシャンのアーサーのつてで、彼のボス、ウィザードの元に身を寄せます。エヴァンは、始めて手にするエレキギターを使いこなし、周囲を驚かせます。ウィザードは彼に「オーガストラッシュ（8月の興奮）」という芸名を授けるほど可愛がります。
<br />　その頃、ヴァイオリン奏者の彼の母親ライラは、自分の父親から、彼女の子供は孤児院に預けられていると聞きます。彼女の父親は、娘が音楽に集中するには、子供が邪魔になるという厳格な考え方の人間でした。自分の心の拠り所として、必死に息子を探す彼女の行動が、警察の捜査という形で、エヴァンに影響を及ぼします。
<br />　警察は、ウィザードが不当に青少年を働かせているという噂を訊きだし、ウィザードらのアジトに強制捜査に入ります。仲間はちりぢりになってしまいます。運良く教会に身を寄せたエヴァンは、信者の少女から楽譜の見方を学びます。彼が、パイプオルガンを弾き鳴らす姿が神父の目に留まり、音楽の神童と思われるようになります。
<br />　神父により音楽の才能を見込またエヴァンは、音楽学校に入れてもらいます。彼が学校の授業中に書いた曲が教師の目に留まり、音楽祭で演奏されるという栄誉に輝きます。音楽祭の練習中、エヴァンの名前で金儲けを企むウィザードが現れます。ウィザードは「歯向かえば、孤児院に連れて行くぞ！」とエヴァンを脅し、音楽の巡業に連れて行こうとします。危険を感じたエヴァンは、かつての仲間アーサーの助けもあり、逃げ出します。運良く、本番に間に合った彼は見事楽団を指揮します。
<br />　その最中、妻を探していた父ルイス、演奏者として参加していた母ライラも音楽祭に導かれるように舞台の前に集まります。
<br />　家族が音楽をきっかけにバラバラになり、音楽によって再び集まるというラストです。フレディ・ハイモア演じるエヴァンの眩しい笑顔、楽器を自然に扱う演技が光りました。
<br />　彼の叩くように弾くエレキギターの響きと、荘厳なパイプオルガンの音が印象に残りました。ストーリーは、おとぎ話のように出来すぎていますが、映画なので楽しめました。
<br />　現実には、ギターもパイプオルガンも血の滲む様な厳しい練習をこなさないと、短時間ではとても上手くは弾けません。総評として、肩の力を抜いて見れた作品でした。
<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2009-01-25　<b>少年の輝き</b><br />主役演じるフレディ・ハイモアの 
<br />あの、キラキラした目が忘れられない作品。 
<br />希望に満ちたあの瞳も演技？！ 
<br />
<br />天才的な音楽の才能を発揮していく中盤からは 
<br />釘付けに！！ 
<br />
<br />あと、ロビン・ウィリアムズの意外な配役にビックリしました。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2009-01-23　<b>映画館で見たかったんだけど・・・</b><br />公開時、マイケルヘッジスのギターをフューチャーした映画ということで見に行きたかったのだけれども行けなかったのでＤＶＤで鑑賞させていただきました。
<br />ストーリーはかなり出来すぎかもしれない、普通に見れば『ありえない?！』のだ。
<br />でもそこは映画の中にはこういうメルヘンがあっても良いのかも知れない。
<br />両親に出逢えることを信じて、ただそれだけを信じて突き進むオーガスト。
<br />絆というものを再確認するのに打って付けの映画でしょう。
<br />ぜひ家族で見てもらいたい、そして感動してもらいたい。
<br />映画のシーンの随所で聞かれる音楽の多様な美しさも、より映画の質をを高めています。
<br />最近は世紀末的な危機感ばかりを煽るような洋画が多いので、こんな後味の良い感動映画もまた逆に新鮮に感じます。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">夢よ再び家族で観たいファンタジー映画</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">奇跡のシンフォニー</category>
        
         <pubDate>Sun, 22 Mar 2009 18:47:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チャーリー・ウィルソンズ・ウォー</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00130HI7E/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51p6vCNn2rL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00130HI7E/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">チャーリー・ウィルソンズ・ウォー [DVD]</a><br /><br />価格：￥ 2,700　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 3,990</del>)<br />発売日：2008-10-24<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：2216<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2009-03-16　<b>この事実をこの配役で？</b><br />うんと深読みして、根底にイラク戦争をもってきてブラックジョーク
<br />として制作したなら凄いです。
<br />そうでなく、一議員の奮闘の事実を世界に伝えようとしたのなら
<br />この配役は悪夢です。別な意味で実話の「重み」を感じさせられました。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2009-02-12　<b>アメリカの凄さ</b><br />トムハンクスがプロデューサーまでして創りたかった作品で、観終わったあと成る程なあ、と感心せざるを得ない仕上がりです。わずか30年前の政治家、政商、CIAの繋がりを判りやすく教えてくれます。ただ当然行なわれたであろう資金のキックバック、予算を通さない資金の出処、反ソ連の国々との密約、大統領でさえ伺う事ができない産業複合体の行脚ぶり、など当然奥の奥の真相は闇の中です。確かにウィルソンの政治力は素晴らしいですが、一下院議員の力では到底動かす事のできない裏の裏の力の結果でしょう。裏に出ない人を黒幕というでしょう。実に恐ろしい国アメリカですが、いざ動くとなると、軍隊形式で事は行なわれます。つまり上から下に命令系統がつながるので、誰が最初に口火を切ったのか解らない仕組みです。そういうシステムが出来上がっているんですねアメリカという国家は。軍隊を自衛隊と誤魔化している日本とは雲泥の差です。善きにつれ悪しにせよアメリカという国の凄さを再認識させる作品です。間違っても本当の姿の10分の1も描いてないでしょう。本当の事を別な形でも映画として創る事が出来る事も凄い事ではあります。正義の人ウイルソンもマリファナを煙草ぐらいにしか思っていない描き方も秀逸ですね。善行の裏に悪業あり。トムハンクスは役者としても一流の人ですが、監督、制作者としても一流だと解ります。クリントイースドウッド位の作品はすぐ出来るでしょう。まだまだ役者一本でやって欲しいと思いますが。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2009-01-31　<b>現場をみることが最初の一歩。</b><br />まず現場を見て聞いて歩いてみて、そして空気の匂いと土の味を知ることがモチベーションを高め、奮起してトリガーがかかるんだということをこの映画では強く物語っています。
<br />アメリカのヒロイズム的なところがアピールされますが、知名度の低い政治家とCIAエージェントのコンビに豪傑肌が感じられ痛快さが浮き出てきます。
<br />約30年前の実話をベースにした映画ですが、主人公の下院議員チャーリー・ウィルソンズをトム・ハンクスがハートフルにアフガン援助に奔走する一方で、政治生命が絶たれてしまうようなスキャンダル対応も同時進行するというコミカルさを踏まえ見事に演じています。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2009-01-25　<b>予告とのギャップに驚き</b><br />劇場予告を見て受けたこの作品に対する印象と、 
<br />本編を見た印象があまりに対照的でビックリした。 
<br />
<br />実話を元に作られたそうですが、 
<br />アメリカの政治家の無知さがあらゆる場面に散りばめており、皮肉たっぷりに描かれている。 
<br />
<br />１人の議員の力で、莫大なお金が動くという事実もまた驚いた。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2009-01-25　<b>結局、････判断するのは･･･あなたなのです。　^^</b><br />トム・ハンクスは、素晴らしい俳優であると改めて感じた。
<br />この映画は、1980年代のアメリカ。アフガン戦争に介入していく時代。　ある下院議員の実話だという。
<br />ストーリーの中で賢者がいう。「いいことなのか悪いことなのか、わたしにはわからない」
<br />この映画は戦争に関わっていくアメリカの姿を、善か悪かの判断を交えることなく描いている。
<br />人道的立場からの介入。　政治的立場からの介入。　利益のための介入。　人間の狂気の介入。　宗教から見た介入･････
<br />いろいろな見方がある。
<br />が･･･一日本人として私は、「やはり介入の仕方に非常なる過ちがあったのだろう」と確信する。
<br />
<br />最後に援助資金が5000万ドルからの介入から始まり5億ドルに達したとき、そしてソ連がアフガンから撤退したとき、100万ドルの学校設立のための協力資金を出すことのなかったアメリカ。
<br />介入の意味はいろいろ考えられるが、結局アメリカとして介入した一番の目的がはっきりしてくる。
<br />この映画は　なにも判断していない。
<br />結局、････判断するのは･･･あなたなのです。　^^<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00130HI7E/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br />]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">人生を象徴するヒューマンドラマ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">チャーリー・ウィルソンズ・ウォー</category>
        
         <pubDate>Sun, 22 Mar 2009 18:43:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>恋空　新垣結衣とは？</title>
         <description><![CDATA[<center>
<img alt="ara.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/iyasi/ara.jpg" width="297" height="450" /></center>
新垣 結衣（あらがき ゆい、1988年（昭和63年）6月11日 - ）
日本の女優、歌手。所属事務所はレプロエンタテインメント。
愛称はガッキー、ゆいぼ。身長168cm。

沖縄県那覇市出身。那覇市立開南小学校、大里村立大里中学校
（現南城市立大里中学校）、日出高等学校卒業。

3人姉妹の末っ子として生まれる。2001年、女子小中学生向けファッション誌
『ニコラ』の読者であった姉に「私はもうできないから結衣に頼んだ」と言われて
モデル（ニコモ）オーディションに応募、グランプリを獲得。
2005年春にニコモを卒業するまでに表紙に15回登場し、その回数は当時最多であった。

翌年春にニコラ卒業を控えた2004年中頃からはバラエティ番組や水着グラビア、
女優業などへと進出。女優としては2005年に出演した『Sh15uya』でデビュー。
ニコモを卒業した今でも、ニコラに載る事がある。
ただし、2006年秋ごろからは、バラエティの出演は減ってきている。

2005年にはNTT東日本企業広告CMに出演したほか、土9ドラマ『ギャルサー』と
『マイ★ボス マイ★ヒーロー』へ2クール連続で出演。また、江崎グリコ「ポッキー極細」
のCM出演が人気の後押しとなった[1]。アニメの声優にも挑戦し、
映画『超劇場版ケロロ軍曹』ではミララ役でゲスト出演、テレビアニメ『デジモンセイバーズ』
では藤枝淑乃役でレギュラー出演した。

グラビアアイドルとしては主に少年誌の雑誌グラビアで活動していたが、
2006年3月3日に1st写真集『ちゅら☆ちゅら』を、5月17日にイメージビデオ
『XIANGYU シャンユイ〜相偶』を発表した。『ちゅら☆ちゅら』の発売にあたって
3月5日12時から福家書店銀座店にて開催されたサイン本発売と握手会には1500人近くが来場、
同店におけるイベントとしてはプロ野球監督の長嶋茂雄以来という盛況を博した。
ちなみにタイトルの「ちゅら」は沖縄方言で「美しい」という意味を持つ。

<img alt="ara3.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/iyasi/ara3.jpg" width="315" height="419" />

2007年9月8日に公開された映画『ワルボロ』で映画デビュー。
また同年夏公開の『恋するマドリ』で映画初主演、11月3日公開の『恋空』でも主演を務めた。

2007年8月6日には『恋するマドリ』の主題歌「メモリーズ」で歌手デビュー。
初めて披露したのはエフエム東京の本人出演番組、「SCHOOL OF LOCK!」の
2007年8月6日放送分で1コーラスだけ披露した。
同曲は「SCHOOL OF LOCK!」のサイトでの独占先行配信で、着うたのみ同日から4日間
先行配信された。
さらに、10月1日には『恋空』の挿入歌である「heavenly days」をエフエム東京の
本人出演番組、「SCHOOL OF LOCK!」のコーナー「GIRLS LOCKS!」にてほとんど
フル(二サビの頭まで)披露したが、その後も本人出演時を中心に放送されている。

同年11月3日放送の『COUNT DOWN TV』に歌番組初出演、「heavenly days」を歌った。
12月5日にはアルバム『そら』でCDデビュー。
12月21日には日本武道館でデビューイベントを開催した。
12月31日にはNHK紅白歌合戦のゲスト審査員をつとめた。

2007年12月28日、第20回日刊スポーツ映画大賞新人賞を受賞した。
2008年2月3日、第29回ヨコハマ映画祭新人賞を受賞。
2月7日、第32回エランドール賞新人賞を大森南朋、小栗旬、貫地谷しほり、檀れいと共に受賞。
2月12日には第50回ブルーリボン賞新人賞を受賞、2月15日には
第31回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞、3月3日には第45回ゴールデン・アロー賞映画賞を受賞した。

2008年3月15日、第6回東京ガールズコレクションにおいて、「BEST GIRL OF 2007」
を受賞、第1回グランプリに輝いた。

<img alt="ara2.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/iyasi/ara2.jpg" width="298" height="470" />

家族

家族構成は父、母、姉2人。

性格・趣味・特技

沖縄県出身だが暑さには弱く、子どもの頃から人見知りをするタイプ。
一人称は、基本は「私」だが自身が書くブログや日記の中では
「僕」、「ゆいぼ」、「ユイ」、「新垣」、「ガッキー」、「ガッちゃん」などを使っている。
中学校時代の友達には「ゆいぼ」などと呼ばれている。
なお、愛称の「ガッキー」はニコモになって間もなく榎本亜弥子に提案されたもので、
ニコラ時代にはフルネームではなくこちらが名前として使われていることも多い。
同時期に人気を集めた虎南有香は大親友。

イラストを描くのが得意で、漫画を読むことも好き。特に好きなのは『ラブ★コン』。
また音楽ではHY、Coccoのファンである。得意料理はゴーヤーチャンプルー。
バラエティ番組『恋するハニカミ!』に出演した際、小出恵介にふるまった他、
NTT東日本のCM「家政科学生ユイの想い」でもその腕前を披露している。
友達から「手を肩から上にあげない」と言われるほど、普段機敏な動きはしないらしく、
ポッキーCMでのダンスは自分の体じゃないみたいで気持ち悪かったとインタビューで語っている。
ヒョウモントカゲモドキの心ちゃん（愛称：シーちゃん）を飼い、1人暮らし中。

ファッション

ニコラ時代はボーイズ系カジュアルの他にもいろいろな洋服を着こなし、
自身の父のジーパン（大きめでダメージが強い）を愛用して「パパカジ（パパのカジュアル）」
という新しいファッション用語を同誌で流行らせた。祖母、母と受け継がれた
クロスのネックレスをいつも身につけている。
また母方の祖母からゴールドの結婚指輪も高校1年生の時に受け継いだがこちらは本人が
紛失してしまい、今は代わりのリングを右手薬指にはめている。

ブログ

2007年11月7日にアメーバブログで公式ブログを開設。開設当初から一記事あたり
1000件を超えるコメントが閲覧者から寄せられ、6日後にはアメーバブログ内の
アクセスランキングで2位を記録した。また、非公開であった血液型について
2007年11月21日付けのブログ記事で「O型寄りのA型」と記述した。
2008年6月11日、自身の20歳の誕生日でブログを閉鎖することを発表した。 
これからは携帯のオフィシャルサイトの日記を主に更新する。

出演

テレビドラマ

    * Sh15uya（2005年1月 - 3月、テレビ朝日） - エマ 役
    * ドラゴン桜（2005年7月 - 9月、TBS） - 香坂よしの 役
    * 女の一代記 第2夜 越路吹雪（2005年11月25日、フジテレビ） - 越路吹雪 （少女時代）役
    * P&Gパンテーンドラマスペシャル「トゥルーラブ」（2006年1月9日、フジテレビ） - 麻生菜摘 役（主演）
    * 第5回 テレビ朝日21世紀 新人シナリオ大賞ドラマ「彼女の恋文」（2006年3月17日、テレビ朝日） - 川村ゆかり 役（主演）
    * ギャルサー（2006年4月 - 6月、日本テレビ） - ナギサ 役
    * マイ☆ボス マイ☆ヒーロー（2006年7月 - 9月、日本テレビ） - 梅村ひかり 役
    * パパとムスメの7日間（2007年7月 - 8月、TBS） - 川原小梅 役
    * コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-（2008年7月 - 9月、フジテレビ） - 白石恵 役
    * コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- SP（2009年1月10日、フジテレビ） - 白石恵 役

映画

    * 超劇場版ケロロ軍曹（2006年3月11日公開、角川ヘラルド映画） - ミララ （声）役
    * 恋するマドリ（2007年8月18日公開、シネカノン） - ユイ 役（主演）
    * ワルボロ（2007年9月8日公開、東映） - 山田規久子 役
    * 恋空（2007年11月3日公開、東宝） - 田原美嘉 役（主演）
    * フレフレ少女（2008年10月11日公開、松竹） - 百山桃子 役（主演）
    * BALLAD 名もなき恋のうた（2009年9月公開予定、東宝） - 廉姫 役

アニメ

    * デジモンセイバーズ（2006年4月 - 2007年3月、フジテレビ） - 藤枝淑乃 （声）役
    * クレヨンしんちゃん「応援フレフレお尻もフレフレスペシャル!!」（2008年9月26日、テレビ朝日） - 百山桃子 （声）役

バラエティ

    * Parky Party（2003年、テレビ東京）
    * ニコモノ!（2004年、テレビ大阪）
    * 考えるヒト（2004年、フジテレビ）
    * 平成教育2005予備校（2005年、フジテレビ）
    * ブルブルアンタッチャブル（2005年、テレビ朝日）
    * 恋するハニカミ!（2006年、TBS）
    * 落下女（2005年 - 2006年、日本テレビ）
    * お笑いワイドショー マルコポロリ!（2006年、関西テレビ）
    * オールスター感謝祭（2007年9月29日、TBS）
    * 音燃え!（2007年 - 2008年、日本テレビ）
    * 知っとこ!（2007年、MBS）
    * 笑っていいとも!（2007年11月2日、フジテレビ）
    * アメトーーク(2008年10月9日、テレビ朝日)
    * 堂本剛の正直しんどい(2008年10月8日、テレビ朝日)
    * タモリ教授のハテナの殿堂?(2008年11月29日、日本テレビ)

ドキュメンタリー

    * 報道大河スペシャル いのちの地球… 海外（オーストラリア）
      リポーター（2008年4月2日、TBS）
    * 「新垣結衣 一歩ずつ 少しずつ ～二十歳の今～」（2008年10月18日、NHK）

ラジオ

    * SCHOOL OF LOCK! GIRLS LOCKS!（2006年10月 - 、TOKYO FM）毎月第3週目
      月〜木曜日担当。うわさ部略してウ部を担当（部長）。
    * オールナイトニッポン（2007年12月10日、ニッポン放送）

CM

    * 大王製紙 エリエール（2003年）
    * 明治製菓 明治チョコレート（2005年）
    * JT セノビー（2005年）
    * NTT東日本（2005年 - ）
    * チバビジョン（2006年）
    * 江崎グリコ ポッキー（2006年 - 2008年）
    * リクルート タウンワーク（2006年 - 2007年）
    * 日本赤十字社 はたちの献血キャンペーン（2007年）
    * ユニクロ（2007年） モデルで同じ事務所のマリエと共演。
    * アサヒ飲料 三ツ矢サイダー（2007年 - ）
    * P&G パンテーン シルキースムースケア（2007年 - ）
    * 損保ジャパン（2007年 - ）
    * ロート製薬 ロートCキューブ（2008年）

広告モデル

    * グンゼ、ピエクレール（2002年）
    * タカラ、Sweet Bambini（2004年）
    * 新宿サブナード（2004年）
    * 平成18年度春の火災予防運動用防火ポスター（2006年）

ビデオ・DVD

    * ニコラビデオ☆創刊号 〜はじめてメイク★AtoZ〜（2002年、エイベックス）
    * DVD & UMD 「XIANGYU シャンユイ〜相偶」（2006年）
    * DVD にっこり 新垣結衣 in 恋するマドリ（2007年）

その他

    * 第85回全国高等学校サッカー選手権大会 応援マネージャー
    （2006年12月30日 - 2007年1月8日）
    * 第58回NHK紅白歌合戦 ゲスト審査員（2007年12月31日、NHK）
    * ひらけ!魔法の扉～いっしょに歌おう夢のうた～（2008年5月5日、NHK）ナビゲーター


シングル

    * Make my day ドラマ『ハチワンダイバー』主題歌。(2008年7月16日)
    * 赤い糸 コブクロの原曲｢赤い糸｣のカバー曲。(2008年10月15日)
    * piece(2009年2月25日)

アルバム

    * そら（2007年12月5日）

DVD

    * そらFilms（2007年12月12日）


写真集

    * ガッキーブック（2004年、新潮社） - nicola別冊
    * ちゅら☆ちゅら（2006年、集英社） - 1st水着写真集
    * まっしろ（2007年、小学館） - 2nd写真集
    * にっこり 新垣結衣 in 恋するマドリ（2007年、幻冬舎）

カレンダー

    * 新垣結衣 2005年度カレンダー（2004年、トライエックス（ハゴロモ））
    * 新垣結衣 2006年度カレンダー（2005年、トライエックス（ハゴロモ））
    * 新垣結衣 2007年度カレンダー（2006年、トライエックス（ハゴロモ））
    * 新垣結衣 2008年度カレンダー（2007年、トライエックス（ハゴロモ））
    * 新垣結衣 2009年度カレンダー（2008年、トライエックス（ハゴロモ））

受賞歴

    * 第4回 ニコラ読者モデルオーディション グランプリ受賞（2001年）
    * 第20回 日刊スポーツ映画大賞 新人賞（2007年）（『ワルボロ』『恋空』）
    * 第29回 ヨコハマ映画祭 最優秀新人賞（2008年）
     （『恋するマドリ』『ワルボロ』『恋空』）
    * 第32回 エランドール賞 新人賞（2008年）
    * 第50回 ブルーリボン賞 新人賞（2008年）（『恋するマドリ』『ワルボロ』『恋空』）
    * 第31回 日本アカデミー賞 新人俳優賞、話題賞・俳優部門（2008年）（『恋空』）
    * 第45回 ゴールデン・アロー賞 映画賞（2008年）
    * 第1回 　「BEST GIRL OF 2007」 グランプリ（2008年）


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">That&apos;s actress</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 28 Jan 2009 00:54:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メイちゃんの執事水嶋ヒロとは？</title>
         <description><![CDATA[<center><img alt="mizu1.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/iyasi/mizu1.jpg" width="314" height="470" /></center>

水嶋 ヒロ（みずしま ひろ、1984年4月13日 - ）
東京都出身の俳優。
桐蔭学園高等学校を経て、2008年3月に慶應義塾大学環境情報学部卒業。
身長180cm。体重65kg。血液型AB型。本名は非公開。研音所属。

父親はJSLの三菱に在籍していたサッカー選手で、幼少時からサッカーに親しむ。
父親の転勤のため幼少期から中学入学受験までをスイスのチューリッヒで過ごして
きた帰国子女だが、学年に日本人は自分一人だけで人種差別なども経験した。
中学入学時に日本に帰国するが、その時には日本語がまったくできず
「幼稚園児レベル」で今度は日本でのコミュニケーションに悩むこととなった。
帰国子女枠で入学した桐蔭学園ではサッカー部に所属し、故障に悩まされながらも
高校3年生の時に出場した全国高校選手権では準決勝まで進み国見高校と対戦したが
平山相太などにゴールを決められ惜しくも敗退している。
大学でもサッカー部に入るものの、足の故障のため競技を続けることを早々に断念した。

<img alt="mizu2.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/iyasi/mizu2.jpg" width="300" height="400" />

大学進学後、芸能事務所にスカウトされファッションモデルとして活動したのち、
2005年にモデル事務所、ギグマネジメントジャパンから現在の所属事務所、研音に移籍。
テレビ初出演は、『くりぃむナントカ』の『合コン日本シリーズ』
（2004年11月23日、30日放送）。
ドラマ『ごくせん』（日本テレビ系）で俳優として本格的にデビュー。
その後、2006年の『仮面ライダーカブト』主演で注目を集め、さらに2007年の
『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』で特撮ファン以外の層にも
認知されることとなった。

自身もインタビューで「雰囲気や声を評価してくれる方が多い」と言っているが、
特に声については『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』の共演者（小栗旬）や
『絶対彼氏〜完全無欠の恋人ロボット〜』の共演者（相武紗季）等から「声がいい」
「声がエロい」と言われている。
なお、その声や役からクールなイメージを持たれることが多いが、トーク番組や
バラエティ番組に出ている時は天然ボケを披露することが多く、共演者からも「天然」と
言われることが多々ある。

フジテレビの斉藤舞子アナと水嶋ヒロの姉は同じ慶應大学の同級生で昔はよく水嶋の家へ
遊びに行っていた為、水嶋の事をデビュー前からよく知っていて、よく可愛がってたとの事。
また「水嶋を好きになる可能性の有無」については、親友の弟である為、好きになる事は無い
と断言した。

<img alt="mizu3.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/iyasi/mizu3.jpg" width="317" height="419" />

ドラマ

    * ごくせん（2005年1月-3月、日本テレビ） - 三沢ヒロ 役
    * 雨と夢のあとに 第7話（2005年、テレビ朝日）
    * ブラザー☆ビート（2005年10月-12月、TBS） - 吉井 役
    * Pinkの遺伝子 第3話（2005年10月、テレビ東京） - 生嶋ミズキ 役
    * 仮面ライダーカブト（2006年1月-2007年1月、テレビ朝日）主演 - 天道総司 役
    * 彼女との正しい遊び方（2007年3月23日、テレビ朝日） - 藤木恭史 役
    * わたしたちの教科書（2007年4月-6月、フジテレビ） - 八幡大輔（数学教師） 役
    * 花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜（2007年7月3日-9月18日、フジテレビ）
      - 難波南 役
    * 美ら海からの年賀状（2007年12月14日、フジテレビ） - 宮下幸太（郵便局員） 役
    * 絶対彼氏〜完全無欠の恋人ロボット〜（2008年4月-6月、フジテレビ） - 浅元創志 役
    * Room Of King（2008年10月-11月、フジテレビ） - 森次郎 役（ダブル主演）
    * 花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜SP（2008年10月12日、フジテレビ）
      - 難波南 役
    * メイちゃんの執事（2009年1月-3月、フジテレビ） - 柴田理人 役（ダブル主演）

映画

    * ラブ★コン（2006年7月15日公開、松竹） - 鈴木涼二 役
    * 仮面ライダーカブト GOD SPEED LOVE（2006年、東映）主演 - 天道総司 役
    * インクレディブル・ハルク 日本語吹き替え版（2008年8月） 
      - ブルース・バナー 役（声優出演）
    * GSワンダーランド（2008年11月15日公開） - 正巳屋シュン 役
    * ドロップ（2009年春公開予定） - 井口達也 役（ダブル主演）

WEB

    * ハツカレ（2006年1月-、GyaO配信・ファミリー劇場で放送） - イブシ 役
    * 100シーンの恋（2008年1月）

テレビ番組

    * 近未来×予測テレビ ジキル&ハイド（2008年1月-7月、朝日放送）

CM

    * 祥伝社 『melon』（2004年）
    * 読売新聞 『オリンピック』（2004年）
    * NTT西日本 『DENPO』（2005年10月）
    * 大塚製薬 『オロナミンCドリンク』「仮面ライダーカブト」篇 
      ※天道総司として出演（2006年）
    * ワーナーミュージック・ジャパン コブクロ アルバム『5296』（2007年12月）
    * ブルボン（2008年 -）

    『プチシリーズ』
    『アルフォートミニチョコレート』（2008年8月 - ）
    『ブランチュールミニチョコレート』（2008年10月21日 - ）

    * セガ ニンテンドーDSソフト『ワールド・デストラクション 〜導かれし意思〜』
     「ヒロの困惑」篇（2008年9月 - ）

ゲーム

    * ニンテンドーDSソフト『ワールド・デストラクション 〜導かれし意思〜』
     （2008年、セガ、声優として参加） - ナジャ・グレフ 役

（by Wikipedia）


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">That&apos;s actor</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 28 Jan 2009 00:04:23 +0900</pubDate>
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         <title>ホーム・アローン</title>
         <description><![CDATA[
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0001E3DHC/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21VKSW9MM4L._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0001E3DHC/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">DVDお試しパック(インデペンデンス・デイ付き)ホーム・アローン</a><br /><br />価格：￥ 1,554　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 1,554</del>)<br />発売日：2004-03-19<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：48220<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2007-01-04　<b>お買い得</b><br />個人的にとても大好きな2本がこの値段だったので思わず買ってしまいました。<br /><br />ホームアローンは言わずと知れた傑作(と言っていいのか分かりませんが…個人的には)コメディーで主演の3人がグッドです。ストーリーも面白く、笑える。<br /><br />もう一方のインデペンデンス・デイはローランド・エメリッヒ監督らしい、大変かっこいいアクションとなっております。主演のウィル・スミス、ジェフ・ゴールドブレム、ビル・プルマンが好きな人にはたまらないのではないでしょうか。<br /><br /><br />好みにもよりますがどちらも買って損するタイプではなく、無難なものだと思います。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2006-02-06　<b>両作とも良作</b><br />対照的な二作品だが、両方とも十分楽しめる。
<br />それでいてこの値段だったらかなりお得ですよ。
<br />
<br />特に特典とかが付いてるわけじゃないけど、本編だけ観たい方にはオススメ。
<br />ホーム・アローンの主役の全盛期はこの頃だったなぁ（感慨）それが今では（ry<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2004-07-24　<b>この値段は・・・。</b><br />２つでこの値段は、絶対買って損は無いセット。<br>実際買ってからは、インデペンデンス・デイばかり見ていて、ホーム・アローンの方はあまり見ていない有様。実際、ホーム・アローン２の方を入れてほしかった。<br>でも、値段はこれなので、損は無いと思う。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2004-02-03　<b>絶対にお徳！！</b><br />2枚買って、この値段！<br>絶対に買って損はない筈。<br>個人的には、インデペンデンス・デイがメインの方が嬉しかったかも・・<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0001E3DHC/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://www.karmannghia.rideonvw.com/" target="_blank" style="font-size:x-small;">カルマンギアってカッコイイ！</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">落ち込んだ時笑顔になれるコメディ映画</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Jan 2009 22:47:10 +0900</pubDate>
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         <title>リアル・ブロンド</title>
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<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005FXLF/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21F089NZPSL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005FXLF/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">リアル・ブロンド [DVD]</a><br />トム・ディチロ<br />価格：￥ 1,409　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 4,935</del>)<br />発売日：2000-04-25<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：63141<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2004-11-05　<b>何気ない会話の面白さが溢れている映画</b><br />性の開放指数って？？・・・・・・・・本当にアメリカの心理カウンセリングって変なとこまで行っちゃってて胡散臭いから、妙に説得力があります。 <br>仲間同士の何気ない会話に面白さがあるところにタランティーノ映画との共通点を感じましたが、人間への視点はタランティーノよりずっと優しいような気がします。 <br>美人ではないのになぜかもてもてのキャサリン・キーナー。魅力あるキャラ設定だったので素直に納得。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2003-04-22　<b>超キュート</b><br />これは、大人のラブ・コメディです。<br>主人公はちょっとマヌケでちょっとぬけてて、でも憎めない。見てない方にはぜひぜひお勧めします。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005FXLF/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://kokoro-net.com/" target="_blank" style="font-size:x-small;">パソコン|nec|value|star</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">落ち込んだ時笑顔になれるコメディ映画</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Jan 2009 22:45:58 +0900</pubDate>
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         <title>鬼ママを殺せ</title>
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<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000068P1K/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21JFF0S80ML._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000068P1K/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">鬼ママを殺せ [DVD]</a><br /><br />価格：￥ 439　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 2,625</del>)<br />発売日：2002-06-28<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：64357<br /><br clear=all /><br />???鬼のような母親（アン・ラムゼイ）に日々悩まされているオーウェン（ダニー・デヴィート）は、自分が通う大学講座の先生ラリー（ビリー・クリスタル）が、自作の原稿を盗んだ妻が人気作家になってしまったことに怒り心頭であることを知らされ、ヒッチコック映画『見知らぬ乗客』よろしく彼に交換殺人をもちかけ、それを実行に移そうとするのだが…。 <br>???個性派名優D・デヴィートが初監督・主演を果たした全米大ヒットのブラック・コメディだが、日本では劇場未公開。サスペンスの神様ヒッチコックの名作『見知らぬ乗客』を多分に意識したかのような内容で、劇中のキャメラ・ワークや小道具の使い方など、ヒッチコック映画のパロディも満載となっている。（的田也寸志）<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2003-02-26　<b>知る人ゾ知る・アカデミーオリジナル脚本賞受賞作！</b><br />　私はこの映画を見た時、呼吸困難になって死ぬかと思いました。鬼ママにくるしめられているマザコン男のダニー・デビートが、ミステリー作家養成コースの講師でスランプに悩むビリー・クリスタルと共に、『完全犯罪』を企みますが…ビリーの父親の思いでを語る演技はキュートで最高です。「ロマンシング・ストトーン」や「ツインズ」、「ローズ家の戦争」はたまた「シティース・リッカーズ」の原点の原点の作品と言えるでしょう。見逃している人は是非みてください！！<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000068P1K/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://happy-rakuraku-diet.seesaa.net/" target="_blank" style="font-size:x-small;">ダイエットらくらくのススメ★</a>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">落ち込んだ時笑顔になれるコメディ映画</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Jan 2009 22:44:46 +0900</pubDate>
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