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      <title>ペ・ヨンジュン</title>
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      <description>冬のソナタで韓流ブームを巻き起こしたヨン様の素顔</description>
      <language>ja</language>
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         <title>10年間最も影響力のある韓国スター</title>
         <description><![CDATA[<img alt="pe22.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/k1/pe22.jpg" width="400" height="283" />
ペ・ヨンジュン（1972年8月29日 - ）
韓国の俳優である。ソウル出身。日本での愛称は“ヨン様”。
身長は180cm、血液型はO型。

趣味・特技
剣道、合気道、スノーボード、ゴルフ

子供の頃、テコンドーに興じている最中に他人の脚が目に当たり視力が低下した（この視力低下が原因で兵役を免除される）。ハンヨン高等学校卒業。2000年～2002年、成均館大學校芸術学部映像学科の在籍中、一時的に俳優業を休んだ時期がある。2005年3月に中退した。

<img alt="pe55.bmp" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/k1/pe55.bmp" width="209" height="400" />

1994年に『愛の挨拶』でデビュー以後、いくつものドラマに出演。特に1996年の『初恋』では韓国ドラマ史上最高視聴率（2008年8月現在）65.8パーセントを記録し、主役を演じた彼自身も人気の座を手に入れた。韓国において、2002年に『冬のソナタ』のチュンサン役で、百想芸術大賞 人気賞（TV 部門『冬のソナタ』）、KBS 演技大賞 最優秀演技賞、人気賞、ベストカップル賞、ベストドレッサー賞を受賞している。

冬のソナタと日本での人気
日本では、2003年BS-2で放送されたドラマ『冬のソナタ』のヒットによりブレイク、2004年4月～8月にはNHK総合で放送され、「ヨン様」「微笑みの貴公子」のニックネームが生まれ、主に30代以降の世代の女性に親しまれている。「冬ソナ」は、2004年の流行語に選ばれる。

2004年12月2日、インフォーシークの「2004年度年間検索キーワードランキング」男性有名人部門の1位になる。 
2004年12月16日、『ヨン様』が「ワード・オブ・ザ・イヤー2004」（朝日新聞社）の流行語大賞となる。 
2004年秋に発売された初写真集「THE IMAGE VOL.1」は、6日間で初版の10万部を完売 。 
2005年9月に日本で公開された映画『四月の雪』は、約300万人動員の韓国映画史上最大のヒット（2005年9月現在）。 
2007年末～2008年は、約2年の撮影期間を経たドラマ『太王四神記』が放送される。 

<img alt="pe44.bmp" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/k1/pe44.bmp" width="400" height="359" />

アジアの人気と韓国での注目度
また、タイや中国語圏などのアジア諸国でも高い人気を誇っていた。2004年3～4月には、映画『スキャンダル』で、台湾・シンガポール。・香港・日本（初来日）のアジアツアーを行なう。

2005年映画『四月の雪』で、台湾・日本・北京 でプロモーションを行なう。 
2007年5月、中国の捜狐ドットコム（総2495万5044人参加）の「10年間最も影響力のある韓国スター」で1位となる。 
2007年『太王四神記』に出演し、韓国で最高視聴率37パーセントを獲得したことで注目を集める。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ペ・ヨンジュンの素顔</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">韓国スター</category>
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 20:05:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヨン様の出演作品</title>
         <description><![CDATA[<img alt="pe.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/k1/pe.jpg" width="244" height="412" />
ドラマ
愛の挨拶（KBS 1994年） 
若者のひなた（KBS 1995年） 
別れる6つの段階（KBS 1995年） 
海風（PSB 1995年） 
パパ（KBS 1996年） 
初恋（KBS 1996年） 
愛の群像（MBC 1999年） 
ホテリアー（MBC 2001年） 
冬のソナタ（KBS 2002年） 
ホテリアー (日本版)（テレビ朝日 2007年4月～6月） 
太王四神記（MBC 2007年） 

映画
初恋白書（1995年）5分ほどのエキストラ出演 
スキャンダル（2003年） 
四月の雪（2005年） 

その他
緊急独占密着！「ペ・ヨンジュン」（CS・旅チャンネル）

<img alt="pe33.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/k1/pe33.jpg" width="300" height="400" /> 

Bae-Yong-Joon ペ・ヨンジュン｢太王四神記｣
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/woE0n2YbZnw&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/woE0n2YbZnw&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ペ・ヨンジュンの出演作</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">出演作品</category>
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 19:51:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>四月の雪 ディレクターズ・カット完全版</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000G7PSEA/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5163EQQQZYL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000G7PSEA/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">四月の雪 ディレクターズ・カット完全版 (初回限定生産) [DVD]</a><br />ホ・ジノ<br />価格：￥ 21,000　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 4,935</del>)<br />発売日：2007-03-08<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：17981<br /><br clear=all /><br />   コンサートの照明チーフのインスのもとに、妻が交通事故にあったと連絡が入る。急いで病院へいくと、そこには妻と同乗していた男の妻ソヨンがいた。お互い伴侶の持ち物の中にカメラと携帯電話があり、そこに残った映像とメールの内容で、ふたりが不倫していたことを知った。裏切られたふたりは、たびたび病院や滞在先のホテルで顔をあわせるうちに、寂しさを埋め合わせるように会話し、そして心ひかれあっていく。<br>    ペ・ヨンジュンが2作目の主演映画に選んだのは、『八月のクリスマス』のホ・ジノ監督作。リアリティを追求し、アドリブも多用する監督のもとで、身も心もインスになったヨンジュンは、妻に裏切れた悲しみ、愛してはいけない人にひかれてしまった苦悩が全身から溢れ出している。ソヨンを演じるのは『私の頭の中の消しゴム』のソン・イエジン。夫につくしてきたと思われる貞淑な妻が、インスにひかれていくさまをナチュラルな芝居で魅せる。ふたりが初めてホテルに向かうシーン、いけないと知りつつ離れられないわけありカップルの雰囲気濃厚で、リアルにこだわる監督らしさがセリフにも映像にも映し出されている。(斉藤 香)<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2008-09-26　<b>フランス映画の香り</b><br />一昔前のフランス映画のような内容と映像が良いですね。 
<br />しっとりとした作品で不倫モノなのに後味のいい仕上がりです。
<br /> 
<br />正直に言えば、見ていてハラハラドキドキしたり 
<br />泣いたりしてしまうような作品ではありませんが・・・ 
<br />完成度が高く大人の世界が味わえます。
<br />
<br />ラストの事を書いてしまうのはあれかも知れませんが・・・ 
<br />一番最後のペ・ヨンジュンのセリフの声色にゾクゾクっとしました。 
<br />この作品の中で一番素敵なペ・ヨンジュンの声だと思います。 
<br />（是非、字幕で見ることをお勧めいたします）
<br />
<br />「ヨン様！ヨン様！」と世間で持ち上げられている、 
<br />ペ・ヨンジュンにイマイチ良い印象の無かった私ですが・・・ 
<br />この作品を見て【それは食わず嫌い】だったことが
<br />よ????????く、分かりました(^^;;; 
<br />
<br />彼はただ者じゃありませんね。 
<br />演技力も素晴らしく、とても魅力的な俳優です。 
<br />（どこぞのハリウッドスターなんか比べ物にならないくらい素敵だ！）
<br />
<br />彼の作品を見るのに躊躇されている方々！
<br />是非、ご覧になってください。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2007-09-26　<b>「運命」や「切なさ」を感じるのは通常版</b><br />　ディレクターズ・カット版を観ると、何となく納得させられます。しかし、何度も観ると、胸に迫ってくるものが、ディレクターズ・カット版にはないことに気付きました。
<br />　ディレクターズ・カット版では、二人の関係が深まり、肉体関係に発展していく通常の男女関係が描かれます。しかし、特異な状態で出会った二人の関係がぼけてしまうような気がします。死の淵をさまよっている配偶者を持つ二人が、交際を通じて愛を深めていく設定は無理な気がします。「運命」により二人が出会い、お互いの配偶者が不倫関係にあり、その配偶者達が死の淵をさまよっている異常な関係の中から生まれる愛に、通常版の方が、たまらない「切なさ」を感じさせます。
<br />　通常版の監督の解説で、先に肉体関係を作りたかったと監督が述べていました。主人公の二人は、「運命」に導かれながら、結局はそれぞれの配偶者が行った不倫をしていくのです。通常版では、主人公達の関係に対して、何となく冷たい視線を感じます。ディレクターズ・カット版では、それがありません。
<br />　好きずきは、映画を観る人の感性によると思いますが、通常版の方が「運命」や「切なさ」を強く感じさせ、省略している部分が多いからこそ、映画を観る人の想像力を刺激すると思います。
<br />　<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2007-03-13　<b>通常版とは違いますね</b><br />通常版DVDを見たとき、話の流れが不自然で、予告にあったシーンも出てこない…この程度の映画かと思っていました。ディレクターズカット版を見ると、通常版とは違う映画なのかと思うくらい完成度が高いですね。逆になぜカットしてしまったのか不思議でした。ペ・ヨンジュンファンには堪らないシーンも多いので、観て損はないですよ。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2007-03-05　<b>なぜか好きな映画</b><br />劇場公開版も賛否両論別れ、いろいろ言われていたが、自分としてはもっと評価されていい映画なんじゃないかな?と感じていました。
<br />
<br />そしてこのディレクターズカット版！
<br />
<br />見てみたら同じシーンでも感じ方が公開版とまったく違う印象を受けてしまいました。あまりいじくっていないようでいても見終わった後の印象は違うと思います。
<br />
<br />よりキャラクターの心情がじんわり伝わってくるような作りこみを感じ、編集者の仕事量もたっぷりあったんだろうな、いい仕事してますな?と呻ってしまう。
<br />
<br />ペ様嫌いや韓国嫌いな人は見ようとも思わないだろうが、食わず嫌いしている人には是非見てほしい。たかが映画なのだから楽しまないと損です。
<br />
<br />舅が尋ねてきたから不倫相手をバスルームに隠してしまうシーンがあるのですが、これがもう切なすぎ！自分の中での切なシーン上位ノミネートの場面！こんな悲しい思いさせんなよペ様と突っ込まずにはいられなかった。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2007-01-26　<b>名画の完全版</b><br />韓流も単なるブームでなく、名画と呼べる地位を占めるようになったと思う。「四月の雪」をご覧になった方はもちろん、ヨン様ファンでない方にも是非、お勧めしたい完全版。韓国でも社会問題化している不倫を純愛との境目で、誠実に描いた姿勢を評価したい。完全版でさらにホ・ジノ監督の純粋なひととなりがわかるような気がする。また、ペ・ヨンジュンとソン・イエジンの表情が素晴らしく、洋画ではとうてい味わえない奥深さを堪能することができる。まさに「映画俳優」と呼ぶにふさわしい二人の澄んだ目の動きや透明な肌の感触は、とうの昔に日本映画では消えてしまった。冬ソナと同じでそこに郷愁を感じる。じっくり見てください。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000G7PSEA/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br />]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ペ・ヨンジュンDVD</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">四月の雪</category>
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 19:45:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>100 DAYS OF BAE YONG JOON</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4990230523/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51BZF4F7DHL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4990230523/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">100 DAYS OF BAE YONG JOON</a><br /><br />価格：￥ 3,990　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 3,990</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：35361<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-04-29　<b>これは買い!!</b><br />ヨンジュンssiのトレーナー：ＪＰ氏監修という事で、正直期待度は低く、買おうかどうしようか迷っていたのですが、これは買って正解でした。添付のDVDは写真集「像・IMAGE.VOL.ONE」DVDを上回る迫力!!ヨン友たちも「写真集ＤＶＤよりイイ」と評判が良かったですよ。本の内容も「へぇー」と思わず声が出てしまうような知られざるヨンジュンssiの秘密もあり充実度満点でした。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-04-25　<b>とても素敵！</b><br />この本を見てヨンジュン氏の格好良さが、倍増しました！<br>細い顔で語るヨンジュン氏！写真を撮わった時に見せた最高の顔のヨンジュン氏！ﾎﾝﾄに購入して良かったです。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-04-11　<b>並々ならぬ努力に感動出来ます!</b><br />普段の穏やかな姿からは想像出来ないような、ハードなトレーニング姿のヨン様。その過酷さに苦痛に歪む顔、それでも限界まで自分を磨き続ける男らしい姿に心打たれないファンは居ません。<br>写真満載の厚い本に、DVD付でこの価格はお買得ではないでしょうか。<br>ファンの女性はもちろん、男性にも是非オススメしたい一冊です。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-04-09　<b>もっと早く見たかった</b><br />写真集を見たときの衝撃よりも　もっと強くもっと激しく動揺します。改めてペ.ヨンジュンという　人間の奥に秘めた　並々ならぬ闘志と　人並みはずれた精神力に　言葉を失い　おもわず正座をして　しまいました。作者でもあるJP氏が　トレーニングの基本から　詳しく解説してありぜひ男性に読んでいただきたい一冊です　DVDに収められた映像も正視できず　感動すると共に<br>ここまで自分を追い込める素晴らしさに　出会えたことを幸せと呼ぶには申し訳ない作品です<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-04-07　<b>ライフスタイルへの提言本</b><br />べ･ヨンジュンファンのみならず、自分の肉体と精神をｼｪｲﾌﾟしたい人にも必見！！この内容でこの価格は、かなりお得です。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4990230523/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br />]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ペ・ヨンジュン雑誌</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">100 DAYS OF BAE YONG JOON</category>
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 19:40:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペ・ヨンジュン アジア・ツアー</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000H7ZYRK/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21hA168n7LL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000H7ZYRK/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">ペ・ヨンジュン アジア・ツアー<br>~2005 April Snow Promotion<br> TAIWAN / JAPAN / KOREA / CHINA~ [DVD]</a><br />ペ・ヨンジュン<br />価格：￥ 3,755　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 8,400</del>)<br />発売日：2006-11-22<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：23031<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2007-01-10　<b>ファンは必見</b><br />冬ソナでヨン様に出会い、母娘ですっかり虜になってしまいました。
<br />もちろん「四月の雪」もしっかりDVDを購入。
<br />でも映画に勝るとも劣らない魅力がたっぷり詰まったこのDVDは、
<br />本当に期待以上でうれしい限り！
<br />最近、ヨン様の姿を見られる機会が少ないので、
<br />若干、欲求不満気味でしたが、これでスッキリ解消（笑）。
<br />
<br />ついでに最新ヨン様情報！
<br />女性誌で読んだんですが、ヨン様は最近「プリズン・ブレイク」という
<br />アメリカの海外ドラマにハマっているそう。
<br />早速、見てみたら、さずがヨン様が注目しただけあって、なかなかおもしろい！
<br />というか、主演の俳優さん（ウェントワース・ミラーっていう人）がカッコイイ。
<br />ちょっぴり浮気ゴコロが芽生えてしまいました（笑）。ヨン様ごめんなさい！<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2006-11-27　<b>益々ペ･ヨンジュンシーを好きになるＤＶＤ</b><br />今まで見たことの無い映像満載で期待以上だった。
<br />スタッフにマンゴスチン食べさせてあげている。私も食べたいと
<br />言われ「んー」と言って皮を剥いで「実だけね。皮はだめだよ」
<br />スタッフにコーヒーを淹れている。「砂糖はひとつ？」「ふたつ」です。
<br />苦笑いして「一日に必要な砂糖の量は…」
<br />オッパーと呼びたくなる。
<br />キャップを後ろに被り、バースディのお祝いに照れている。
<br />「ネー」と言ってとぼけた感じで小首を傾げる。
<br />無邪気で少年の様。
<br />特に好きだったのは、韓国での試写会の様子。
<br />この時のぺ・ヨンジュンさんはリラックスされていて
<br />自然な感じがとても良い。「ミニョンさん」が浮かんできた。
<br />ユーモアのセンスも発揮。
<br />外見のみならず内面の美しさも充分伺え
<br />このＤＶＤで益々彼を大好きになった。
<br />本体のみで価格がもう少し安いといいのだけれど
<br />パッケージもパート１よりコンパクトだし、表の写真も
<br />とても良い。やはり動くペ･ヨンジュンシーは最高です。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000H7ZYRK/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br />]]></description>
         <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/k1/2009/03/post_3.html</link>
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         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 19:34:21 +0900</pubDate>
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         <title>ペ・ヨンジュン フィルモグラフィー</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002ADI0C/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31TFKNEYSFL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002ADI0C/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">ペ・ヨンジュン フィルモグラフィー1995-1998~KBSドラマ サウンドトラック集</a><br />テレビ主題歌<br />価格：￥ 2,549　（Music）<br />(参考価格：<del>￥ 3,150</del>)<br />発売日：2004-08-04<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：92228<br /><br clear=all />Disc:1<br />1　「若者の日向」 Main　Title<br />2　「若者の日向」 別れた後で<br />3　「若者の日向」 巣立ち<br />4　「若者の日向」 離別<br />5　「パパ] パパ<br />6　「パパ] もう、君を許すから<br />7　「パパ] それでいい<br />8　「パパ] AGAIN<br />9　「初恋」 初恋<br />10　「初恋」 あなただけを<br />11　「初恋」 いとしい日には<br />12　「初恋」 君に会う日まで<br />13　「裸足の青春」 この世の果てまで<br />14　「裸足の青春」 たった一回の恋<br />15　「裸足の青春」 最後じゃない<br />16　「裸足の青春」 願ってない別れ<br /><br />Disc:2<br />1　「若者の日向」 Main　Title<br />2　「パパ] もう、君を許すから<br />3　「初恋」 初恋<br />4　「裸足の青春」 たった一回の恋<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2005-02-14　<b>買って良かった！</b><br />裸足の青春を見終わった日、すぐに注文してしまいました。<br>このドラマで使われている音楽が、印象的で、どうしても<br>欲しかったので。おまけに、ＤＶＤまでついてるなんて。<br>ファンにとっては、感激です。<br>買って損はないと思います。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-01-08　<b>ペ。ヨンジュン　フィルモグラフィー</b><br />このCDの最大のお気に入りは，もちろんDVDが付いている事です。ドラマ四つ分のDVDカット集は、想い出の場面を見ながら楽しめます。特に私としては、探していた｛パパ｝の挿入歌「もう　君に心奪われて」が入っていたので嬉しかったです。冬のソナタのDVDのようには、まだなかなかショップには置いてありません。（探し方が悪いのかも・・・）どの曲も心地よいアルバムです。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2004-08-07　<b>まだ見ぬヨンジュン氏</b><br />まだ放映する前のドラマの中のヨンジュン氏に会えて、嬉しいです。（私が見ているのは、スカパーですが）　初恋も佳境に近づいて、毎回どきどきしながら見ているのですが、放映前の部分がDVD映像にあり、勝手にストーリー考えたりして、より一層楽しんでいます。他の作品もまだ見ていないのばかりで、嬉しい。<p>歌もいいです。欲を、言えば、歌手について、説明が有ると、良かったと思います。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2004-08-05　<b>甦ってきます・・</b><br />「裸足の青春」「初恋」「パパ」「若者の日向」各ドラマから４曲ずつ収録されています。<p>DVDでは、若き日のヨン様の名シーンがダイジェスト版で甦ってきます。<br>もしドラマDVDの購入を悩んでいるなら、このDVDを見てから考えてみるのもいいかもしれません。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002ADI0C/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br />]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ペ・ヨンジュングッツ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フィルモグラフィー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ペ・ヨンジュン</category>
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 19:28:56 +0900</pubDate>
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         <title> BYJ Classics-Hero-(通常盤)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000L22P46/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21NTKGEHMYL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000L22P46/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">BYJ Classics-Hero-(通常盤)</a><br />オムニバス(クラシック)<br />価格：￥ 3,140　（Music）<br />(参考価格：<del>￥ 3,500</del>)<br />発売日：2006-12-25<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：39509<br /><br clear=all />Disc:1<br />1　リヒャルト・シュトラウス:交響詩《英雄の生涯》より 『英雄』 / ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団<br />2　ワーグナー:歌劇《ローエングリン》より 第1幕への前奏曲 / カール・ベーム指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団<br />3　ベートーヴェン:交響曲第3番《英雄》変ホ長調作品55より 第1楽章(抜粋) / カール・ベーム指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団<br />4　ラフマニノフ:交響曲第2番ホ短調作品27より 第3楽章(抜粋) / ロリン・マゼール指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団<br />5　モーツァルト:歌劇《コジ・ファン・トゥッテ》より 『恋人の優しい息吹は』 / ジェイムズ・レヴァイン指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 ハンス・ペーター・ブロホヴィツ(テノール)<br />6　ビゼー:《アルルの女》第1組曲より 前奏曲 / チョン・ミョンフン指揮 パリ・バスティーユ管弦楽団<br />7　ショパン:ピアノ・ソナタ第3番ロ短調作品58より 第2楽章 / ミハイル・プレトニョフ(ピアノ)<br />8　ドヴォルザーク:弦楽セレナードホ長調作品22より 第2楽章 / チョン・ミョンフン指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団<br />9　チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番変ロ短調作品23より 第1楽章(抜粋) / ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ウィーン交響楽団 スヴャトスラフ・リヒテル(ピアノ)<br />10　モーツァルト:弦楽五重奏曲第5番ニ長調K.593より 第3楽章 / アマデウス弦楽四重奏団 セシル・アロノヴィッツ(ヴィオラ)<br />11　マーラー:交響曲第2番ハ短調《復活》より 第4楽章『原光-おお、くれないの小さなバラよ!』 / ラファエル・クーベリック指揮 バイエルン放送交響楽団 ノーマ・プロクター(アルト)12 ベートーヴェン:交響曲第3番《英雄》変ホ長調作品55より 第4楽章(抜粋) / カール・ベーム指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2007-01-22　<b>ペ・ヨンジュンの知性を感じたCD</b><br />去年発行の雑誌「CREA12月号」の別冊付録で、BYJが黒の帽子を手にし、凛とした斜め横顔のモノクロ写真が表紙を飾った。あの表紙を飾った黒のシャツ姿で、色々なポーズを取るBYJがこのCDジャケット&中味写真として使用されている。CDに収められたBYJ選択の曲は、プロの指揮者から見て「マニアックな選択」らしいが、耳に馴染みある「アルルの女」や個人的に好きな曲の「チャイコフスキー：ピアノ協奏曲」なども収められており、満足出来た。12曲しか入っていないのが物足りなく感じてしまうぐらい、何度も聴けるCD。何より、BYJの曲に対するエッセイがとても素晴らしい。俳優という仕事柄、心が疲れやすい時間を過ごしているのではなかろうかといつも心配する。しかし、このエッセイを読むと、音楽を上手に自身に取り入れて生活しているようだ。改めて彼の魅力を知ってしまった。「天はニ物を与えず」というが、どうやら「天はニ物を与えてしまった」ようだ。彼と同じ曲を聴いていると思うだけで満足である。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2007-01-14　<b>お値打ちです！</b><br />楽曲、モノクロの陰影あるフォト、そして珠玉のエッセイ・・と、とてもお値打ちのＣＤです。
<br />フォトは、モノクロというのが、一層、今のペ・ヨンジュンのありのままを写し取ってて、いいです。飾らない、自然な表情の陰影から、清冽な色気が零れ落ちて・・・素敵ですよ。
<br />エッセイもいいんです。文章の上手さに定評のあるペ･ヨンジュンですが、このエッセイもまさにそれです（若干、日本語訳のギクシャク感が気になりますが）。そして、綴られた言葉達から見えてくるのは、生き方の真摯さ、前向きさ、善性、そして知性・・・と、やっぱりペ･ヨンジュン、なのです。
<br />
<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2006-12-28　<b>恋人があなたのために選んでくれたような1枚です。</b><br />このCDには、HEROとは別に「34」というタイトルがついています。ヨンジュンさんが34歳、そして、このCDには、作曲家が34歳のときにかいた、あるいは着想された作品が選んであるとか・・・彼が心の声で語りかけてくれるために音楽を選んでくれた、彼の心の世界に招き入れてくれている、そんなCDです。天才の作品、ドイツグラモフォンを音源とする世界に名だたる演奏の数々。レスリー・キー氏撮影の写真もとっても素敵です。そして、心奪われるのは、一つ一つの曲についての彼のエッセイです。感情を昇華させた一つ一つの文章に、彼が俳優という「表現者」として年月を過ごしてきた人であることを改めて知ることになります。彼が選んだ音楽とエッセイで「今のヨンジュンさん」を感じることができます。さらに、これまでクラシックにあまりなじみがなかった方には、素敵な音楽案内となるでしょう。わたしは、買ったばかりのCDを聴きながら、擦り切れてしまうのが怖くて、もう一枚購入しようかと思い始めています。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000L22P46/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br />]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ペ・ヨンジュンDVD</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">BYJ Classics-Hero-</category>
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 19:22:14 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>韓国ドラマ&amp;シネマLIVE31</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4812433835/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61BUtjFMMuL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4812433835/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">韓国ドラマ&シネマLIVE31(DVD付) (Bamboo Mook)</a><br /><br />価格：￥ 1,330　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 1,400</del>)<br />発売日：<br />売り上げランキング：182737<br /><br clear=all /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4812433835/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br />]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ペ・ヨンジュン雑誌</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">シネマ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">韓国ドラマ</category>
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 19:16:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>愛の挨拶 DVD-BOX</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00020X9WO/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51B2JDD8MWL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00020X9WO/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">愛の挨拶 DVD-BOX</a><br />チョン・ユギョン<br />価格：￥ 6,800　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 35,280</del>)<br />発売日：2004-06-23<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：16989<br /><br clear=all /><br />   1995年放送の韓国ドラマ。全25話を完全収録。韓国激動の時代、1975年に生まれ、平和な時代の大学生となったヨンミン（ペ・ヨンジュン）と、その幼馴染のヘイン（ソン・ヒョナ）。彼ら二人を中心に、彼らそれぞれとルームシェアしている若者たちの、恋愛に勉学に全力で励む青春模様を描く。少しずつ変化する彼らの関係性も興味の中心にある連続ドラマではあるが、基本的には各エピソードごとにそれぞれの事件が解決する一話完結方式をとっている。そのため韓国ドラマの大きな特徴である、次回へと続くハラハラ感は希薄だが、その分各話ごとに起承転結のはっきりした物語を手ごろに楽しむことができる。国は違えど誰にも経験がある、青春時代ならではの些細な出来事に右往左往する彼らがほほえましい。（田中　元）<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2006-06-12　<b>｢月９にしてほしい！」</b><br />ペ・ヨンジュンさんのデビュー作で｢冬ソナ」のユン・ソクホ監督との作品であることは有名だったが、12年位前の作品とは思えないテンポの良さ、ユン・ソクホ監督がこういう作品も作成するんだな、という意外感、生き生きしたキャンパス・ライフの描き方には｢月９」にして毎週放映して元気をもらいたい位だ。さすがにファッションだけは古いけれど。主演はヨンジュンさんだが、同居するヒドン、ボングァン、その他のキャラもみな演技がうまいし性格描写が緻密だ。それにしてもヨンミン（ヨンジュンさんの役名）のお姉さんの恋人役が、あの｢初恋」のヤクザ役だったのにはびっくりだった。そう言えば、｢ホテリアー」では｢愛の群像」の夫婦がまた夫婦役で、タクシー運転手が従業員で、「初恋」のチャヌ（ヨンジュンさんの役名）のお父さんがまたお父さん役で、｢愛の群像」ではシニョンのお母さんの友人が｢初恋」のシンジャのお母さんでシニョンのお父さんの親友が「パパ」にも出ている。｢裸足の青春」のサドも確か｢初恋」のヤクザグループで見た顔だ。と色々な見方ができるが、ヨンジュンさんの若さ弾ける魅力と同時に、才気ある若者達がそれぞれの生きる道を模索する姿が何とも爽やかな佳作だ。
<br />
<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2004-10-10　<b>ぺ・ヨンジュンさんを本気で愛している方々にお勧めします！</b><br />1994年から95年にかけてＫＢＳ2で放送されていた<br>ペ・ヨンジュンさんの記念すべきデビュー作品です。<br>ペ・ヨンジュンさんのまだちょっとぎこちない演技が<br>なんとも可愛らしくて、純情な役柄がぴったりマッチしています。<br>上手く演技が出来なくて、ユン監督に怒られたとか。<p>メガネ無しの水着姿で（ホテリアーでも水着姿がみられますが、<br>もっとやせていてすっきりした表情でした。）、<br>エアロビ踊っていたり、アイススケートに行ったり、<br>歌を歌ったりと色々なぺ・ヨンジョンさんが見られ楽しめる作品です。<p>愛の挨拶の主題歌や、エンディングテーマ曲（アジグン?♪っていう出だしの<br>歌詞で始まる曲）や、ペ・ヨンジュンさんが歌っていた「愛したけど」という曲も、とても良い感じの曲です。<p>サウンドトラックなど今後出してくれるといいんだけどなー…。<p>タイトルと歌っている歌手名が知りたいです。<br>知っている方がいられましたら<br>ぜひ教えてください。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2004-08-04　<b>ほのぼのとした佳作</b><br />ヨン様演じる、気弱で真面目な青年とその仲間達が織りなす友情や恋愛、悩み、などが、１話完結スタイルで明るくユーモラスに描かれています。色んなことで笑ったり悩んだりする学生達の情景は、自らの学生時代の頃への郷愁を呼び起こします。<p>他のヨン様ドラマのような劇的な展開はなく、全体的には地味で、やや稚拙な作りの作品ですが、ほのぼのとした暖かさのある良心的な作品です。<p>デビューしたてのヨン様は、大変に華奢でナイーブで、まだ「美少年」といった雰囲気ですが、優しい性格の主人公をとても自然に演じています。<p>「愛の群像」で泣き疲れてほっと一息つきたい方や、スリムなヨン様が大好きな方には絶対のお勧めです。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2004-07-09　<b>ヨン様のデビュー作！若々しいですよ♪?</b><br />１９９４?１９９５年。ＫＢＳ2での放送。<br>ペ・ヨンジュンさん２２歳の時のデビュー作です。<br>彼の手記などに良く、上手く演技が出来ずに苦労したとか<br>ユン・ソクホ監督（これの縁があったから、冬ソナにでたとか）との<br>思い出など語って、彼にとっても思い出深い作品だと思います。<br>　大学生活での様々な経験で成長して行く姿が描かれてるのですが<p>純情なヨン様がかわいいです♪また、水着姿や、歌を歌ってたり<br>アイススケートをしたりと色々なヨン様が見られますよ！<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2004-07-07　<b>色々な姿のペ・ヨンジュンさんが見れます。</b><br />1994?95年にかけてＫＢＳ2で放送されたドラマ。<br>ペ・ヨンジュンさんの記念すべきデビュー作。彼の手記などに<br>上手く演技が出来なくって苦労したとか、ユン監督（この縁で<br>冬ソナに出演したと言われてる）の思い出とか書いてますが・・・<br>それだけ、思い出の多い作品だと思います。<br>　彼が22歳の時の作品で本当に若く、純情な青年でいいですよ。<p>水着姿、アイススケートに行ったり、歌を歌ったりと色々な<br>ぺ・ヨンジョンさんが見られ楽しいですよ。<br>ＤＶＤなのに映像特典が無いのはちょっと寂しいですが（笑）<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00020X9WO/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br />]]></description>
         <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/k1/2009/03/_dvdbox_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ペ・ヨンジュンDVD</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">愛の挨拶</category>
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 19:11:04 +0900</pubDate>
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         <title>ホテリアー DVD-BOX</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002BQ71I/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41KR96BP5KL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002BQ71I/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">ホテリアー DVD-BOX</a><br />ぺ・ヨンジュン<br />価格：￥ 24,800　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 33,075</del>)<br />発売日：2004-01-09<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：24789<br /><br clear=all /><br />   華やかな一流ホテルを舞台に、そこで働く男女の恋愛や友情と、ホテル買収にからんだ陰謀が描かれる、韓国のTVドラマシリーズ（2001年放送）。<br>    『冬のソナタ』で日本でも人気者となったペ・ヨンジュンが、2年間の休養後の復帰作として選んだドラマだけあって、質の高い人間ドラマに仕上がっている。スマートで品がよく、それでいて適度な緊張感とユーモアを併せ持つ物語世界が本作の一番の魅力だろう。“いわゆる韓国ドラマ”的な、起伏の大きい作品を苦手とする人にも受け入れられるのではなかろうか。ペが演じるクールな企業ハンター・ドンヒョクがカッコいいのはもちろんだが、プロのホテルマンとしての矜持とともに人間的なかわいらしさも持つヒロイン・ジニョンや、その誠実な物腰が頼もしい総支配人テジュンらもそれぞれに魅力的。（安川正吾）<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2008-03-19　<b>総支配人</b><br />このドラマの主人公である総支配人に感情移入してしまった。最終回の場面で総支配人が目に涙をためながらガラスごしにジニョンを見ているところは必見。総支配人もっとがんばれ！<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2007-08-31　<b>ホテリアーとしての生き方</b><br />舞台裏の人々、ホテリアー。
<br />
<br />ユンヒ「父が言ってた、人は５％の楽しみのために９５％の苦労をする｣
<br />テジュン「人はそうやって生きてる、特にホテルマンはその５％も人の楽しみにサービスしてるんだ｣
<br />
<br />最終回の意味はこれだったのですね。
<br />
<br />ジニョンもホテリアーとして振る舞い、テジュンもジニョンに対してホテリアーとして振舞った。
<br />
<br />舞台裏の人々、ホテリアー。
<br />その主人公はまぎれもなくハン・テジュンだった。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-08-03　<b>企業買収と、ヨン様とヒロインのロマンスと葛藤、、、</b><br />　テレビで深夜に放送されると知って、初めて見ました。<br>当初は、「秋の童話」のヒロインのソン・ヘギョが、<br>その後、どんな演技をしているのか、見たいと思い見始めたのですが、<br>ヒロインのソン・ユンア（ユナ）のチャーミングで、明るい笑顔に<br>はまってしましました(^^)<br>　そして、女性にとっては、ぺ・ヨンジュンとのロマンスは、<br>うっとりとさせられるような展開でしょう。<br>　男性にとっては、企業買収の話での駆け引きに面白さを<br>感じることでしょうし、どこか、アーサー・ヘイリーの<br>小説「ホテル」を思い出させてくれるような、ストーリー展開の<br>面白さが楽しめると思います。<br>　また、出演者も、それぞれに個性的ですが、愛すべき人々が<br>そこで個性を発揮しています。その辺も楽しめます。<br>　そして、総支配人役のキム・スンウは、このドラマで初めて<br>知りましたが、いい役者さんですね。味があっていいですね。<br>「新貴公子」でも、いい味を出しています(^^)<p>　<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-07-04　<b>ホテリアーに妻をとられた</b><br />まずテレビで見て、週一回の放送が待ちきれなくて、レンタルビデオショップでまとめ借り、期間いっぱいまでくりかえし見まくり。<br>ついにDVD-BOX購入を決意！<br>本当に買ってよかったです。レンタルDVDは日本語翻訳がちょい手抜き！<br>あれ？と思う字幕がしばしば。しかしこのDVD-BOXは翻訳が絶妙でした。<br>一語一句を大切に翻訳してあるこれはおすすめです。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2005-02-28　<b>ヨンサマファンの皆さん、ごめんなさい。</b><br />18話までは星5つ。家内と毎晩はまってました。<br>19話、最終話はどうしても納得できない。結論を急ぎすぎていて、個々のエピソードが中途半端な印象。それまで圧倒的な存在感で文句なしの主人公だったハン氏がほとんど脇役に成り下がり、なぜかヨンサマの世界が前面に出てくる。男性から見るとこの部分は結構見ていられないくらいに、、くさい、、。<br>ユンヒの最後の手紙には何が書いてあったの？　ヨンジェとのその後は？<br>本当にそれでいいのかよ、ジニョン！その他疑問点多数ですが、ねたバラシになっちゃうのでやめます。<br>その他、全20話にあまりにも多くのエピソードを入れすぎで、結論がアッサリ出て来すぎの印象。特に出生の秘密（出た！定番エピソード）の部分ですね。<br>最後の不完全燃焼で総合評価は３。ヨンサマファンの皆さんごめんなさい。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002BQ71I/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br />]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ペ・ヨンジュンDVD</category>
        
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         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 19:04:07 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>夢のソナタ [DVD]</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00069BN8I/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21S3JM9KZHL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00069BN8I/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">夢のソナタ [DVD]</a><br />SKY<br />価格：￥ 1,600　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 3,990</del>)<br />発売日：2004-11-24<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：35596<br /><br clear=all />Disc:1<br />1　さよなら愛する人よ / チョ・ソンモ<br />2　星を愛した王子の夢 / チャ・テヒョン<br />3　To Heaven / チョ・ソンモ<br />4　NANANA / ユ・スンジョン<br />5　我慢しようと / イ・スヨン<br />6　不滅の愛 / チョ・ソンモ<br />7　ALWAYS / リュ・シウォン<br />8　永遠 / SKY<br />9　For your soul / チョ・ソンモ<br />10　胸の痛み / チ・ヨンソン<br />11　君のために / イム・ジェボム<br />12　一緒にいることを / ユリサンジャ / ソン・シギョン 他<br />13　ロストインメモリー (インストゥルメンタル)<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-09-12　<b>韓流のＭＶってプロモじゃない！ミニ・ドラマ！</b><br />ＭＶかぁぐらいの期待って裏切られて当然なのに、びっくり！日本は映画やドラマの主題歌に映像が選ばれてプロモーションビデオやミュージックビデオになっているんですよね？韓流はミニ・ドラマを作っちゃうんでビックリ！　こんな映画(ドラマ？）あるの？俳優さんや女優さんで探したりしたけれどＭＶのためだけの作品も多いんですね。　　　　　　ＮＡＮＡＮＡや永遠がＧｏｏｄです。チョ・ソンモ氏の声もいい！Ｇｏｏｄです。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2005-07-16　<b>お手ごろです</b><br />この手のDVDはたくさん出ていますし、高額な物もあるので迷ってしまいますが、この作品はお手ごろでよいです。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2005-04-12　<b>伝説の『Ｔｏ　Ｈｅａｖｅｎ』を安価で</b><br />イ・ビョンホン＆キム・ハヌルの『To Heaven』をきちんと見たくて探し当てたのがこのＤＶＤでした。<br>（収録されているＤＶＤセットはいくつかありますが、どれも高価。ワタシはあくまでも『To Heaven』<br>＋『不滅の愛』狙いだったので…。）<br>とにかく素晴らしい出来のＭＶ『To Heaven』。韓国ＭＶ史を変えた一作と言われるだけのことはあります。<br>ハッキリ言ってこの仕上がりはＭＶの域を超えています。<br>短い時間ですが、イ・ビョンホンの演技には彼の役者魂をしっかりと感じられます。<br>もちろんキム・ハヌルの儚げな美しさも最高。もちろん字幕も付いているので、詩の理解も深まり、<br>映像だけ以上に泣けます。ネットでなく、是非My Diskでご覧いただきたい作品です。<p>『不滅の愛』は『甘い人生』プロモ来日でも度々ビョンホンシが仰っていた「ＭＶ撮影のための来日」<br>で撮られたものです。<br>札幌で撮影された貴重なＭＶ、日本人の目から見る日本とは違ったテイストが不思議な魅力を放っています。<br>ビョンホンシファンならばこちらも落ち着いて一見の価値、十分にアリでしょう。<p>他にもペ・ヨンジュン、チェ・ジウ、イ・ヨンエ、リュ・シウォン、チャン・ドンゴン、クォン・サンウ、ウォンビン、<br>チャ・テヒョン、シン・ヒョンジュン…超有名どころがズラ?リ☆韓国エンタメファンならば大満足間違いなし！<p>ただ、（全体的な特徴として）暴力シーンがやや多すぎるのがちょっと残念かしら…。<br>子供と一緒に見るにはオススメできません。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2005-02-27　<b>盛りだくさん！</b><br />たくさんの有名な俳優さんが出てらして、とにかく丁寧！<br>お値段もお手ごろではないでしょうか。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-01-05　<b>ただただ感動で涙まで流しました(T_T)</b><br />韓流コレクターとして、いやグォン・サンウ作品目当てで購入した作品ですが、驚きでボーッとしています。<br>日本のミュージッククリップDVDのようなものかと思い気ややられました＼(^o^)／<br>何回も観なければダメダメ!!!<br>だって音楽聴いているとストーリーがわからなくなる。<br>そのストーリーもショートながら、ツボに入りいきなりヨン様、ビョンホン、の演技で(T_T)<br>もちろんサン様は最高です（*^_^*）<p>そして、この方リュ・シウォンの歌は本当に素晴らしい♪<br>本当にタイトルそのもの　韓流スター総出演、夢☆のソナタ♪です。<br>音楽クリップとして、ドラマも味わえるお得なお得な作品です。<p>正直、こんなに感動するとは思いませんでした。ごめんなさい。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00069BN8I/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br />]]></description>
         <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/k1/2009/03/_dvd_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ペ・ヨンジュンDVD</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">夢のソナタ</category>
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 18:57:56 +0900</pubDate>
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         <title>太王四神記プレビューDVD 金盤</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000M06TYE/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51whgpgR8IL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000M06TYE/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">太王四神記プレビューDVD 金盤</a><br />ペ・ヨンジュン<br />価格：￥ 1,916　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 2,415</del>)<br />発売日：2007-03-07<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：14964<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2007-03-13　<b>『太王四神記』の骨組み…放映まで待てない方には特に楽しい予習かと☆</b><br />「ロード・オブ・ザ・リング」などを手がけた特殊効果チームの力が思う存分発揮されているオープニング映像。
<br />特に、前半は子供にも好まれそうな力強いファンタジーの世界かな？と思いました。
<br />ヨン様演ずる主人公の、子供時代の子役の男の子がパク・ヨンハさんとソ・ジソプさんを足して割った様なお顔立ち？＾＾
<br />監督の製作コンセプトや、ヨン様演ずる主人公「タムドク」の衣装やメイクへのこだわりなど解り易く解説されていて、ちょっとしたスタッフ側の気分を味わえます。
<br />ポニーテールのヨン様が可愛い！☆☆☆<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2007-02-03　<b>キャヒー！楽しみヴァ！！こっちは金盤さかららな！！</b><br />総制作費430億ウォンを投下ですよ！！ 
<br />
<br />ぶったまげるほどの値段ですね！！ 
<br />
<br />ペヨンジュンさまは大好きな俳優ですので、コレは期待が高まります！！ 
<br />
<br />もう気体いっぱいで、夜も眠れないｳﾞｧ！！！<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000M06TYE/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br />]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ペ・ヨンジュンDVD</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">太王四神記</category>
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 18:49:37 +0900</pubDate>
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         <title>Joon Bear 2006 Winter Ver. ブラウン</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CU7HUY/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41YEA74SXFL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CU7HUY/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">Joon Bear 2006 Winter Ver. ブラウン</a><br /><br />価格：　（Toy）<br />(参考価格：<del>￥ 26,250</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：87410<br /><br clear=all /><br />   Joon Bearの弟分のベアー。色はブラウン。ペ・ヨンジュン公式グッズ「Joon Bear」シリーズ第2弾。Joon Bearとは、サイズや洋服などが異なる。<br> ・それぞれのベアーの耳には、「JOON BEAR」、ハングルでペ・ヨンジュンの頭文字がデザインされたタグが付いている。<br> ・細部まで作りこまれたコートを着用。着せ替え可能。<br> ・ボディは天然モヘア素材をふんだんに使用。<br> ・足の裏には、ペ・ヨンジュン公式グッズの証として、直筆サインが刺繍されている。<br>    サイズは、体長約390mm、横幅約210mm、重さ約800g。特製ボックス入り。第1弾と同様、今回も世界的に有名な韓国人女性テディべアー・アーティスト、ジョアンヌ氏が製作を手がけている。※この商品は、立ちません。<br>    初回生産、約4000体限定。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2006-01-18　<b>手作りの良さが伝わるJOONBEAR</b><br />JOONBEARは、熊のぬいぐるみと思って値段を聞くと高いイメージをもたれるかもしれませんが、私が購入したJOONBEARを実際に見て手に持ってみた方々は「これは、しっかりしていて重みがあるね。」と皆さん口を揃えて言われます。手作りですし、箱も素敵なBEARの写真のついた専用の箱でプレゼント用にもお勧めです。このJOONBEARの洋服や色の選定にもペヨンジュンさんが協力しているみたいですね。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2006-01-12　<b>クリスマスプレゼント</b><br />昨年子供クリスマスプレゼントにJOON　BEARを買ってあげました。
<br />はじめは心配でしたが、あげてみると子供は大喜びで
<br />今はBEARと常に一緒に行動し、毎日一緒に寝ています。
<br />BEARちゃん、我が家に来てくれて本当にありがとう！！<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2005-12-26　<b>こともとの遊びに最適！</b><br />ふふ(^^♪とても嬉しい。一弾のときは3分で完売されてしまい、買えなかった悔しさがあったけど、これでもう解消しました！このクリスマスに色々と着飾って楽しかったですよ。とても可愛いくて、子供との楽しみが増しました。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-12-26　<b>カワイイ！！！</b><br />大きさが抱くのにちょうどいいのです。また、見ていればみるほどかわいく思えてきます。ペ・ヨンジュンファンではない方にも、オススメします。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2005-12-26　<b>見ているだけで癒されるジュンベア</b><br />ずっと癒しグッズを求めていた私。ペ・ヨンジュンさんの大ファンということもあって、クリスマスプレゼントに購入しました。思っていたよりも、商品がしっかりしてとにかく可愛い！癒されて仕方ありません。
<br />絶対お勧めの一品です。お友達にもお勧めしちゃいます。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CU7HUY/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br />
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         <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/k1/2009/03/joon_bear_2006_winter_ver.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ペ・ヨンジュングッツ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Joon Bear 2006 Winter Ver. ブラウン</category>
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 18:46:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>太王四神記 プロローグDVD</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000Z343M8/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51E5HTDbTCL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000Z343M8/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">太王四神記 プロローグDVD</a><br />キム・ジョンハク<br />価格：￥ 2,979　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 4,935</del>)<br />発売日：2008-02-27<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：7935<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2008-09-05　<b>買って良かった♪</b><br />スジニ役のイ・ジアにハマリ、他の「太王四神記」関連商品の中から悩んだ末購入しましたが正解でした！<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2008-02-29　<b>韓国での期待度がよくわかります。</b><br />　本編が放送される前の特別番組では、とてもわかりやすく説明されていました。特にチュシンの広さが現在の地図の上から示されことによって実際にどのくらい広大な領土だったかがよくわかりました。
<br />　また、予告編の韓国版は時間も１０分以上と長く、「見たいなあ」と思わせる映像でした。　さらに、登場人物のそれぞれの思いがインタビュー形式であり、その人物への思い入れがよくわかりました。
<br />　ペ・ヨンジュンさんが指を怪我された時の映像とそれに対する本人のコメントもあり、ファンとしては、ぜひオススメの一本です。私は太王四神記関係で販売されたＤＶＤの中ではこれが一番好きです。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000Z343M8/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br />]]></description>
         <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/k1/2009/03/_dvd_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ペ・ヨンジュンDVD</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">太王四神記</category>
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 18:42:28 +0900</pubDate>
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         <title>初恋 DVD-BOX 1</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002FQL6A/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41DK3AB76AL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002FQL6A/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">初恋 DVD-BOX 1</a><br />ペ・ヨンジュン<br />価格：￥ 23,298　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 31,500</del>)<br />発売日：2004-09-24<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：5747<br /><br clear=all /><br />   ぺ・ヨンジュンが主演した、1997年制作のTVドラマシリーズ。本国では最高視聴率65.8％という驚異的な記録をたたき出した、ぺの出世作。後に『冬のソナタ』で共演するチェ・ジウとも、この作品で顔合わせしている。<BR>    貧しい家庭で育った兄弟、チャンヒョクとチャンウは、ともに資産家の娘ヒョギョンに想いを寄せるようになる。やがてヒョギョンはチャンヒョクと恋人同士になるが、その仲はヒョギョンの父によって引き裂かれることに。兄の人生を狂わせたヒョギョンの父に、チャンウは復讐を誓う…。<BR>    洗練されているとは言えない語り口で進む泥臭いドラマだが、さまざまな世代の複雑な関係が絡み合うその展開は確かにハマる要素たっぷりで、本国での人気も頷ける。柔和で知的なイメージを覆すワイルドな若者を熱演したぺはもちろん、繊細な兄を演じるチェ・スジョンなども印象的な存在感で、大いに楽しませてくれる。（安川正吾）<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2008-07-15　<b>ペ・ヨンジュンはまり役です！</b><br />ペ・ヨンジュンとチェ・ジウが初共演したドラマ。 
<br />チェ・ジウはさほど大きなウエイトをしめてはいませんが、最終的にはペ・ヨンジュンのヒロイン役という設定。 
<br />
<br />このドラマ、とてもいいです。 
<br />男女の愛、人間愛、兄弟愛、家族愛、友情、社会の醜さ、正義、忍耐、屈辱と成功、あらゆる人生の重要なテーマが、細かく織り交ぜられており、どんどん引き込まれていきます。 
<br />
<br />つらいばかりではなく、そこに支えあう人の絆が常に暖かい気持ちにさせてくれます。 
<br />
<br />ペ・ヨンジュン・・・私は個人的に、彼が出ているドラマの中で、このドラマのペ・ヨンジュンがもっとも良いと思います。自分の初恋の人と兄が恋人になり、その中で幾多の苦難に見舞われる二人の恋を影で支えます。そして努力を重ね、家族の無念を晴らす切なく強い弟役はとても味があります。 
<br />
<br />このドラマは６６話と長いですが、長いだけある内容です。 
<br />最初ちょっと暗いのですが、どんどんおもしろくなります。 
<br />愛あふれる作品ですので、ぜひ見てください。 
<br />
<br />兄弟の姉チャノクがまたい?味だしてます。 
<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2007-03-22　<b>こんなにすごい、韓国ドラマの底力！！</b><br />チャングムにはまり、全54話を一気にDVDで見た１年後のこと。
<br />他に何か面白いドラマないかなと思って手にしたこの作品、もう凄いの一言です。
<br />「本国で最高視聴率65.8％」という売り文句に納得！
<br />ドラマとして、非常によく出来ています。
<br />大ヒットした日本のドラマをいくつか思い浮かべましたが、こちらが圧勝でしょうね。
<br />
<br />韓国社会をバサリと切り取って、しかもただ批判するだけではなく、そこに生きる人々を
<br />あたたかい眼差しで描いている。
<br />よくもここまで濃厚に描き込んだものだと感心します。
<br />多少の韓国社会についての知識があった方が面白いとは思いますが、知識がなくても
<br />ガイドブックとして十分に成立するでしょう。
<br />何度訪れても近くて遠い国だった韓国が、ぐっと近くに感じられるようになりました。
<br />
<br />韓国語会話のテキストとしても「使える」と思います。
<br />これだけ長時間どっぷり漬かっていたわけですから、ちょっとした留学みたいなもんです。
<br />しかも、老若男女からヤクザまで、いろんな人の会話を聞くことができます。
<br />私は韓国語学習は途中で投げ出した人間ですが、また勉強したくなりました。
<br />
<br />初回は少年時代の昔話に少しアクビが出ます。
<br />その後はグイグイと引っ張られ、育児も家事も忘れて見入りました。
<br />見終わった後には、こういうものを生み出した韓国文化に、敬礼したくなりました。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2006-10-26　<b>どちらかというとタイトル「兄弟愛」？とにかく永遠の名作☆</b><br />私の韓国語の日常会話テキストともいうべきこの作品、きめ細かくて、全く飽きない。作品には韓国文化、社会の成り立ちなどが浮き立っており、勉強にもなりました。
<br />ペ・ヨンジュンが屋根裏部屋に上がるシーンなどがあるが、間近で見ているかのような視聴者側にきっちり立った脚本、カメラワーク。
<br />どの回をとっても金太郎飴状態で、次が待ち遠しい。
<br />登場人物、それぞれの変化に目が離せませんが、中でもやはり主役のヨンジュナは圧巻。
<br />この作品に出演しなかったぺ・ヨンジュンは一体どうなっていたのだろうというくらい、俳優、役者、ペ・ヨンジュンに影響を与えた作品ではないでしょうか。
<br />最終回は余韻を残し、フランス絵画のようです。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2006-01-11　<b>家族愛と友情、なんだか懐かしい時代</b><br />若いヨン様の新鮮な演技に惹かれて楽しんで観ています。雰囲気は同じ時代を背景に描いたウォンビン主演のコッチに似ていると思います。どちらも傲慢な金持ちと努力してもなかなか実らない虐げられた存在の貧乏人一家を対比して描かれ、金持ちの娘と貧乏人の息子が恋に落ちて猛反対に遭うこと、貧乏人の息子が這い上がるために法を学ぶこと、貧乏人一家には普通の生活は出来るけれど回りで気をつけてあげなければならない存在の女性がいる事が共通しています。しかしどちらかと言うと初恋の方が淡々としていて、大げさな事件も無いので本当にあった出来事のように身近に感じます。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-04-08　<b>とにかくはまります</b><br />あまりに長い話に最後まで持つだろうかと心配でしたが、後半にいくにつれひきこまれていきます。私は冬ソナのペ・ヨンジュンさんよりこちらの短髪、黒髪でクールな役柄の方が好きですね。<br>途中で流れる英語の歌が素敵です。（ヘヴィメタバンドが唄っているそうですが）耳について離れません。<br>脇役の方がどの方もいい味出しているのです。最初「何、こいつ？」と思うような人達でもどんどん好きになれるでしょう。家族愛、友情愛、恋愛と色んな面で楽しめます。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002FQL6A/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br />]]></description>
         <link>http://hikizan.sakura.ne.jp/k1/2009/03/_dvdbox_1_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ペ・ヨンジュンDVD</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">初恋</category>
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 18:38:48 +0900</pubDate>
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