<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>神の雫ワインと料理のマリアージュ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikizan.sakura.ne.jp/kami/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://hikizan.sakura.ne.jp/kami/atom.xml" />
   <id>tag:hikizan.sakura.ne.jp,2009:/kami//4</id>
   <updated>2009-01-23T08:42:04Z</updated>
   <subtitle>神の雫を求めて、関連商品を探してみる。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.3-ja</generator>

<entry>
   <title>スポニチグランプリ新人賞受賞</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikizan.sakura.ne.jp/kami/2009/01/post_7.html" />
   <id>tag:hikizan.sakura.ne.jp,2009:/kami//4.70</id>
   
   <published>2009-01-23T08:34:33Z</published>
   <updated>2009-01-23T08:42:04Z</updated>
   
   <summary> 仲 里依紗（なか りいさ、本名同じ、1989年10月18日 - ）は、 アミュ...</summary>
   <author>
      <name>uinora</name>
      <uri>http://hikizan.sakura.ne.jp</uri>
   </author>
         <category term="神の雫　仲 里依紗とは" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikizan.sakura.ne.jp/kami/">
      <![CDATA[<img alt="risa.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/kami/risa.jpg" width="393" height="550" />
仲 里依紗（なか りいさ、本名同じ、1989年10月18日 - ）は、
アミューズ所属の、日本の女優・ファッションモデル。

長崎県東彼杵郡東彼杵町出身。
スウェーデン人とのクオーター（祖父がスウェーデン人）で、
髪の毛は亜麻色。血液型B型。日出高等学校卒業。

ファッション雑誌『CANDy』のモデルとして、またアニメ映画
『時をかける少女』の主人公の声などで知られる。特技は日本舞踊、水泳、ピアノ。

芸能界入りのきっかけは、妹がマンガ雑誌「ちゃお」の
イメージキャラクター募集に写真を勝手に送り、最終選考まで残ったことで、
アミューズに所属することになった事である。

<img alt="riisa2.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/kami/riisa2.jpg" width="120" height="380" />
* ハチワンダイバー（2008年5月3日 - 7月、フジテレビ）で仲が演じるヒロイン
“中静そよ”は、「アキバの受け師」と呼ばれる謎の女性棋士で、
「秋葉原メイド掃除クラブ」で出張メイドのアルバイトもしている巨乳の19歳、
という役どころである。
そのためドラマ中では、胸そのものに注目が集まる話があったり、
実際に胸の谷間を強調したメイド服を着る場面もあるが、本人は「役として演じるから平気。
胸の開きが大きいのも、巨乳って言われるのも全然恥ずかしくない。
いただいた役はどんな役も好きになります」と答えている。
 
* 里依紗という名前は、モナリザの絵が好きだった祖父が名付けた。

映画

    * 時をかける少女（2006年）主演・紺野真琴（声）役
    * アイランド タイムズ（2006年）主演・夕希役
    * 渋谷区円山町（2007年）糸井由美役
    * ショートムービー「スクリーンのなかの銀座〜WOMAN〜」（2007年）主演
    * ちーちゃんは悠久の向こう（2008年）主演・歌島千草役
    * ガチ☆ボーイ（2008年）五十嵐茜役
    * 純喫茶磯辺（2008年）ヒロイン・磯辺咲子役
    * ストリートファイター　ザ・レジェンド・オブ・チュンリー（2009年）吹替え
    * ハルフウェイ（2009年）メメ役
    * 死ねない女（2009年）
    * パンドラの匣（2009年）

舞台

    * ふたり（2004年）

ラジオ

    * 文化放送「レコメン！」（2006年 07.11）
    * DIGITAL RADIO 701 AGRESSIVE LIFESTYLEチャンネル（2006年 - 2007年、TOKYO FM）
    * ラジオドラマ 泣きたいときのクスリ（2007年、ジャパンエフエムネットワーク）綾役

CM

    * シャープ 『Vodafone903SH』（2005年）

    「光学ズーム 篇」

    * ベネッセ 『進研ゼミ中学講座』（2005年）

    「自分に厳しく! 篇」

    * Victor single See-Saw『君は僕に似ている』TVスポット（2005年）
    * Sony Music CD-album『クリスマス・タイム』TVスポット（2005年）
    * 日東電工（2006年 - 2008年）

    「ちょっといい未来/タイムカプセル 篇」、「ちょっといい未来/図書室 篇」（2006年）
    「2006大阪国際女子マラソン声援 篇」、「祈り 篇」（2007年）
    「ちょっといい未来/愛犬の気持ち 篇」、「ちょっといい未来/メンブレン 篇」、「ちょっといい未来/液晶 篇」、「ちょっといい未来/自動車 篇」（2008年）

    * 山崎製パン（2006年）

    『テーブルロール』「どれにしよう 篇」
    『バターロール』「なにはさもう 篇」

    * 江崎グリコ 『ブレオ』（2006年）

    「あっかんベー・ウェディング 篇」、「ルームミラー 篇」

    * オリエンタルランド 『東京ディズニーシー』（2006年）
    * セガ 『ファンタシースターユニバース』（2006年）
    * 日本ケンタッキー・フライド・チキン 『カーネルバリューメニュー』（2007年）
    * au 「見てないの?!（SF） 篇」（2008年）二宮和也､櫻井翔と共演｡

PV

    * サイボーグ（キャプテンストライダム・108DREAMSに収録）
    * 君は僕に似ている（See-Saw）

ポスター

    * 駅前放置自転車クリーンキャンペーン
    * 全国消防長会 2006年秋の火災予防運動ポスター

（by Wikipedia）

<img alt="riisa.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/kami/riisa.jpg" width="200" height="258" />

２００８年（第６３回）毎日映画コンクールの各賞が２１日、決定した。

キラリと光る演技で、０８年の映画界の話題をさらった若手に贈られる
スポニチグランプリ新人賞は「奈緒子」の三浦春馬（１８）と、
「純喫茶磯辺」の仲里依紗（１９）に決まった。
表彰式は２月４日、東京都渋谷区桜丘町のセルリアンタワー東急ホテルで行われる。

才能がひしめき合う１０代女優の中で、めきめきと頭角を現してきた。
ヒロインを演じる日本テレビ「神の雫」（火曜１０・００、放送中）の
撮影中に届いた吉報に、仲は「映画の賞は初めてでびっくり。
宮迫（博之）さんと本当の親子みたいになれた大好きな作品で獲れたのがうれしい」
と目を輝かせた。

突然喫茶店の経営を始めた裕次郎（宮迫）と娘の咲子（仲）の父子愛を描いた
「純喫茶磯辺」。
ダサくていいかげんな父にあきれながらも、そのダサさをちゃっかり受け継いだ娘を
コミカルに演じた。

周囲が引いてしまうほどの派手好きで「アメリカのセレブ系雑誌をガン見して
（じっくり見て）います」という１９歳。
目標は作品によってカメレオンのように変化するジョニー・デップ（４５）といい
「すごいキャラが濃い役とか、爆発して髪がボサボサになるような役もやってみたい」
と抱負。スクリーンの中心で光り続ける息の長い女優になりそうだ。

　▼仲　里依紗（なか・りいさ）本名同じ。
１９８９年（平元）１０月１８日、長崎県生まれの１９歳。
０４年、舞台「ふたり」で女優デビュー。０９年は「ハルフウェイ」「パンドラの匣」
「ストリートファイター　ザ・レジェンド・オブ・チュンリー」（吹き替え）
などが公開。身長１メートル６２。血液型Ｂ。 [ 2009年01月22日 ] by スポニチ

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/7QrWJ9_1Eu8&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/7QrWJ9_1Eu8&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>


]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>マリアージュを極める</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikizan.sakura.ne.jp/kami/2009/01/post_3.html" />
   <id>tag:hikizan.sakura.ne.jp,2009:/kami//4.69</id>
   
   <published>2009-01-23T05:30:02Z</published>
   <updated>2009-01-23T07:46:20Z</updated>
   
   <summary>ワインに合う料理レシピ集(ネット検索) 迷える主婦の友。今日の献立の悩みもこれで...</summary>
   <author>
      <name>uinora</name>
      <uri>http://hikizan.sakura.ne.jp</uri>
   </author>
         <category term="神の雫料理関連" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikizan.sakura.ne.jp/kami/">
      <![CDATA[ワインに合う料理レシピ集(ネット検索)

<a href="http://recipe.nifty.com/contest/wine/">迷える主婦の友。今日の献立の悩みもこれでおさらば！</a>


<a href="http://www.belluna.net/mywine/pg/07su_recipe/index.html">鶏むね肉とさつまいもの蒸し焼き・バルサミコソース</a>


<a href="http://www.atelier-v.jp/ryouri.html">幸福のワインとレシピ</a>


<a href="http://recipe.gnavi.co.jp/search/nml/thm43/">ぐるなびレシピ</a>


<a href="http://www.gourmet-recipe.com/recipe/flg_34_1.htm">グルメレシピ.COM</a>


<a href="http://www.food-sommelier.jp/recipe/recipe_theme15.html">フードソムリエ</a>


<a href="http://www2.tbb.t-com.ne.jp/castle_140/">ワインに合う簡単料理</a>


<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=IAMPF+A4YUGQ+5WS+BWVTD&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F5779108%2F" target="_blank">
<img border="0" alt="" src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/4341/43412040.jpg?_ex=200x200&s=2&r=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=IAMPF+A4YUGQ+5WS+BWVTD" alt="">
ワインと料理のマリアージュ

20本のフランスワインに合う料理とスイーツ

<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=IAMPF+A4YUGQ+5WS+BWVTD&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F1324239%2F" target="_blank">
<img border="0" alt="" src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/8858/88580451.jpg?_ex=200x200&s=2&r=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=IAMPF+A4YUGQ+5WS+BWVTD" alt="">

ワインと料理の名人たち

21世紀に！おすすめレストランガイド
東洋健康新書

<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=IAMPF+A4YUGQ+5WS+BWVTD&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F1013777%2F" target="_blank">
<img border="0" alt="" src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/5752/57528891.jpg?_ex=200x200&s=2&r=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=IAMPF+A4YUGQ+5WS+BWVTD" alt="">

気軽に楽しむワインと料理

家庭料理から選んだカジュアルワイン300


<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=IAMPF+A4YUGQ+5WS+BWVTD&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F935293%2F" target="_blank">
<img border="0" alt="" src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/5792/57920605.jpg?_ex=200x200&s=2&r=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=IAMPF+A4YUGQ+5WS+BWVTD" alt="">

パトリス・ジュリアンのフランスワインABC

ワインと料理を楽しむ
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>礼儀正しく、真面目で努力家である。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikizan.sakura.ne.jp/kami/2009/01/post_5.html" />
   <id>tag:hikizan.sakura.ne.jp,2009:/kami//4.68</id>
   
   <published>2009-01-23T04:38:32Z</published>
   <updated>2009-01-23T04:45:45Z</updated>
   
   <summary> 亀梨 和也（かめなし かずや、1986年2月23日 - ）は、 日本のタレント...</summary>
   <author>
      <name>uinora</name>
      <uri>http://hikizan.sakura.ne.jp</uri>
   </author>
         <category term="神の雫　亀梨和也とは" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikizan.sakura.ne.jp/kami/">
      <![CDATA[<img alt="kame.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/kami/kame.jpg" width="220" height="326" />

亀梨 和也（かめなし かずや、1986年2月23日 - ）は、
日本のタレント、歌手、俳優で、男性アイドルグループKAT-TUNのメンバーである。
東京都江戸川区出身。
ジャニーズ事務所所属。身長171cm。体重58kg。血液型B型。

1998年11月8日、ジャニーズ事務所に入所。事務所入りの経緯は、
従姉妹が履歴書を出し、野球練習後の彼を父がそのままオーディションに連れて行き合格。
KAT-TUNメンバーの赤西仁、中丸雄一も同じオーディションだった。

2001年4月、KAT-TUN結成。

2004年4月、滝沢秀明主演の舞台「Magical Musical DREAM BOY」で代役として主演を務めた。
2005年4月のKAT-TUN＆関ジャニ∞編「Hey！Say！DREAM BOY」では主役として公演。
物語中にロープアクロバットなどがあり、肉体改造して無事務め上げた。
2006年1月に「DREAM BOYS」が公演。

2005年1月、『ごくせん』第2シリーズにメンバーの赤西仁と出演。
この出演を機に世間から注目され始める。
10月、『野ブタ。をプロデュース』にNEWSの山下智久と出演。
この一環で、山下と同年12月までの期間限定ユニット「修二と彰」として
主題歌の「青春アミーゴ」を発売。
同年11月27日に2005年初のミリオンセラー達成。

2005年は『ごくせん』『金田一少年の事件簿（三代目）』『野ブタ。をプロデュース』で
性格の違う高校生役を演じ分けたその完璧な演技力から、
実力派の俳優の一人として高く評価されている。
『ごくせん』では小田切竜役を好演してザテレビジョンと日刊スポーツで助演男優賞を受賞し、
『野ブタ。をプロデュース』では桐谷修二役を好演してザテレビジョン主演男優賞を受賞した。

<img alt="kamen.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/kami/kamen.jpg" width="240" height="320" />

家族構成は、両親、兄2人（4つと2つ上）、弟（4つ下）。 愛犬の「蘭ちゃん」を溺愛している。
犬種は、カニンヘンダックスフント。
赤西とペットショップに行き、赤西の愛犬「ピン」と一緒に購入した。

野球が得意で、小学1年生冬に軟式野球チームに入団し、6年生の時に、東京都江戸川区で
開かれた世界大会の主催者枠の江戸川区代表チームで出場し、ショートとして活躍した。
また、日本テレビ系の特別番組『スポーツ偉い人グランプリ』で、プロ野球のOBを相手に
ノーヒットノーランのパーフェクトを達成し、芸能人ナンバー1打者決定戦でも2連覇を果たした。
早朝野球にも参加し、弟とキャッチボールをしたり、バッティングセンターに行っている。

礼儀正しく、真面目で努力家である。
仕事熱心でもあり、タッキー&翼のコンサートの前に食欲不振と風邪で体調を崩すが、
注射を3本打ち、復帰するほどである。

2005年7月、8月に放送されたKAT-TUNの番組『KAT-TUN×3』で決められたKAT-TUN内の担当は「MC」。
KAT-TUNのリーダーではないが、普段のKAT-TUNコンサートでもMCを率先して勤めたり、
2005年3月に行われた春のコンサートでは、約45分もトークを続行するなど、
KAT-TUNの中心的存在である。

2005年に居酒屋で飲んでいたところに加藤鷹に会い、AV男優への道へスカウトされる。

2006年、2007年、2008年とベストジーニスト（一般選出部門）を3年連続受賞。
また、CM好感度No.1男優に選ばれている。

<img alt="kame23.jpg" src="http://hikizan.sakura.ne.jp/kami/kame23.jpg" width="240" height="320" />

連続ドラマ

3年B組金八先生第5シリーズ（TBS、1999年～2000年）深川明彦 役 
ごくせん（日本テレビ、2005年）小田切竜 役 
野ブタ。をプロデュース（日本テレビ、2005年）桐谷修二 役（主演） 
サプリ（フジテレビ、2006年）石田勇也 役 
たったひとつの恋（日本テレビ、2006年）神崎弘人 役（主演） 
1ポンドの福音（日本テレビ、2008年）畑中耕作 役（主演） 
神の雫（日本テレビ、2009年）神咲雫 役（主演） 

単発ドラマ・ゲスト出演

3年B組金八先生第5シリーズSP「お前死んだらオレ泣くぞ・3B一年ぶり大集合」
（TBS、2001年）深川明彦 役 
3年B組金八先生第6シリーズ（TBS、2001年～2002年）第11話、12話　深川明彦 役 
金田一少年の事件簿「吸血鬼伝説殺人事件」（日本テレビ、2005年）金田一一 役（主演） 
ユウキ（日本テレビ、2006年）三田雄基 役（主演） 
喰いタンスペシャル「香港全部食べちゃうぞ!」編（日本テレビ、2006年）神崎弘人 役 
特急田中3号（TBS、2007年）第9話 柴原徹 役 

バラエティ
KAT-TUN#バラエティ番組を参照。 

ラジオ番組
亀梨和也のKス バイ Kス（ニッポン放送） 
亀梨和也のKス バイ Kス KAT-TUNスタイルフライデースペシャル（ニッポン放送） 

CM
CMバリエーション、共演者に関してはこちらを参照。

ロッテ 
「クランキー」（2002年～） 
「プラスX」（2003年～） 
大塚製薬 
「オロナミンC」（2005年） 
任天堂 
「ダンスダンスレボリューション With マリオ」（2005年） 
角川書店 
「ザテレビジョン」（2005年） 
ロート製薬 
「もぎたて果実」（2005年） 
「ロートCキューブ」（2005年～） 
「ロートZi:」（2006年） 
スカイパーフェクト・コミュニケーションズ 
「SKY PerfecTV!」（2006年） 
NTTドコモ 
「FOMA902i」（2005年、2006年） 
「FOMA new9」（2006年） 
「FOMA903i」（2006年） 
「FOMA903iTV」（2007年） 
ケンタッキーフライドチキン 
「粗挽き黒胡椒チキン」（2007年、2008年） 

（by Wikipedia）


<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/6ZI981kVHbU&hl=ja&fs=1&color1=0x402061&color2=0x9461ca"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/6ZI981kVHbU&hl=ja&fs=1&color1=0x402061&color2=0x9461ca" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>神の雫ドラマを動画視聴</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikizan.sakura.ne.jp/kami/2009/01/post_4.html" />
   <id>tag:hikizan.sakura.ne.jp,2009:/kami//4.67</id>
   
   <published>2009-01-23T04:02:24Z</published>
   <updated>2009-01-23T04:16:01Z</updated>
   
   <summary>日本テレビ「神の雫」火曜夜１０時放送 公式サイトはこちらから 録画忘れやまだ観て...</summary>
   <author>
      <name>uinora</name>
      <uri>http://hikizan.sakura.ne.jp</uri>
   </author>
         <category term="神の雫動画関連" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikizan.sakura.ne.jp/kami/">
      <![CDATA[日本テレビ「神の雫」火曜夜１０時放送
公式サイトは<a href="http://www.ntv.co.jp/shizuku/">こちらから</a>

録画忘れやまだ観ていない方には
パソコンで動画視聴できます。
もちろん、騙しリンクなし
完全無料です。

<a href="http://iln.sakura.ne.jp/eiga/">満足度MAXネットで動画生活</a>
ダイレクトで神の雫を視聴する場合は
こちらのリンクから→<a href="http://iln.sakura.ne.jp/dorama/kami.htm">『神の雫』</a>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>神の雫サウンドを聞いてみる</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikizan.sakura.ne.jp/kami/2009/01/post_2.html" />
   <id>tag:hikizan.sakura.ne.jp,2009:/kami//4.66</id>
   
   <published>2009-01-23T03:37:41Z</published>
   <updated>2009-01-23T03:47:58Z</updated>
   
   <summary>神の雫 オリジナル・サウンドトラックTVサントラ価格：￥ 2,500　（Musi...</summary>
   <author>
      <name>uinora</name>
      <uri>http://hikizan.sakura.ne.jp</uri>
   </author>
         <category term="神の雫音楽関連" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikizan.sakura.ne.jp/kami/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001O0HWMO/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">神の雫 オリジナル・サウンドトラック</a><br />TVサントラ<br />価格：￥ 2,500　（Music）<br />(参考価格：<del>￥ 2,500</del>)<br />発売日：2009-02-25<br />売り上げランキング：1169<br /><br clear=all /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001O0HWMO/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://kokoro-net.com/bps/" target="_blank" style="font-size:x-small;">バトル プログラマー シラセ BPS</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>



<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000VDKXSA/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41brWwNsSrL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000VDKXSA/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">神の雫~ワインと音楽のマリアージュ~</a><br />イメージ・アルバム<br />価格：￥ 2,661　（Music）<br />(参考価格：<del>￥ 2,800</del>)<br />発売日：2007-11-07<br />売り上げランキング：80375<br /><br clear=all /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000VDKXSA/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://dc.m-kuwa.com/" target="_blank" style="font-size:x-small;">【激安】 現場監督のデジカメ</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>


<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000GUK4KA/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/416JJETSKGL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000GUK4KA/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">グレゴリオ聖歌 待降節/主の公現</a><br />聖グレゴリオの家聖歌隊<br />価格：￥ 1,995　（Music）<br />(参考価格：<del>￥ 2,100</del>)<br />発売日：2006-08-21<br />売り上げランキング：192142<br /><br clear=all />Disc:1<br />1　待降節第1主日 入祭唱 神よ、わたしは心をこめて あなたを仰ぐ<br />2　待降節第1主日 昇階唱 あなたに望みをおく者はみな<br />3　待降節第1主日 アレルヤ唱 アレルヤ。神よ、あなたの慈しみをわたしたちに示し<br />4　待降節第1主日 奉納唱 神よ、わたしは心をこめて あなたを仰ぐ<br />5　待降節第1主日 拝領唱 神は良いものをお与えになり<br />6　待降節第2主日 入祭唱 シオンに住む人よ<br />7　待降節第2主日 昇階唱 限りなく美しいシオンから 神は光り輝く<br />8　待降節第2主日 アレルヤ唱 アレルヤ。「神の家に行こう」と言われて<br />9　待降節第2主日 奉納唱 神よ、顧みて わたしたちに命を得させ<br />10　待降節第2主日 拝領唱 エルサレムよ、立ち上がれ。高きに立て<br />11　待降節第3主日 入祭唱 主において喜びなさい<br />12　待降節第3主日 昇階唱 ケルビムの上に座す神よ<br />13　待降節第3主日 アレルヤ唱 アレルヤ。神よ力を現し<br />14　待降節第3主日 奉納唱 神よ、あなたは御自分の地を豊かに恵み<br />15　待降節第3主日 拝領唱 心の臆する人に言え<br />16　待降節第4主日 入祭唱 天よ露を滴らせ、雲よ義人を降らせよ<br />17　待降節第4主日 昇階唱 より頼む すべての人<br />18　待降節第4主日 アレルヤ唱 アレルヤ。主よ遅れることなく お出ください<br />19　待降節第4主日 奉納唱 幸せなかたマリア、恵まれたおかた<br />20　待降節第4主日 拝領唱 見よ、おとめは身ごもって、男の子を生む<br />21　入祭唱 見よ、すべてを支配する主が来られる<br />22　昇階唱 シェパの人々は皆<br />23　アレルヤ唱 アレルヤ。わたしたちは東方で、そのかたの星を見たので<br />24　奉納唱 タルシシュや島々の王が捧げ物を<br />25　拝領唱 博士たちは東方で そのかたの星を見て<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000GUK4KA/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://blog.livedoor.jp/konntorekkusu/" target="_blank" style="font-size:x-small;">コントレックス</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>


<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001P3POT8/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">神の雫 (亀梨和也 出演) [DVD]</a><br /><br />価格：　（DVD）<br />(参考価格：<del></del>)<br />発売日：<br />売り上げランキング：<br /><br clear=all /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001P3POT8/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://www.resalerights-bizz.com/lab/" target="_blank" style="font-size:x-small;">おしゃれ魔女　ラブandベリーグッズが大集合！</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>



<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001O5CM1A/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41KPxV20G4L._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001O5CM1A/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">ONE DROP [初回限定盤] [CD+DVD]</a><br />KAT-TUN<br />価格：　（Music）<br />(参考価格：<del>￥ 1,680</del>)<br />発売日：2009-02-11<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：493<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2008-12-29　<b>ヤッター☆待ちにまった新曲☆</b><br />ヤッター☆待ちにまったKAT-TUNの新曲だ?(≧ε≦)絶対買います♪♪♪♪♪<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2008-12-28　<b>バラードいいです。</b><br />KAT-TUNのシングルはバラードが少ないですが、わたしはバラードが一番好きです。
<br />今回の曲もついつい気がつくと口ずさんでしまっています。
<br />きれいで覚えやすいメロディですね。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2008-12-25　<b>え、もう！？　わーい！</b><br />早くも、二月にニューシングルが発売されると知り、かなり驚いています。
<br />前作の『White X'mas』が発売されるまでが、大分間があったので、
<br />今回予想外に早い発売に驚くと共に、とても嬉しく思います。
<br />
<br />前作のバラードとはまた雰囲気を変えて、今回は「シンプルでストレートなRock」とのこと。
<br />勢いがある曲になるのではないでしょうか。
<br />
<br />『ONE DROP』は亀梨くん主演のドラマの主題歌で、同時収録の『D?T?S』もＣＭソングに
<br />決定しているそうなので、曲はもちろん、ドラマもＣＭも今から楽しみでなりません。
<br />好調な滑り出しで、2009年も魅せてください！
<br />
<br />
<br />〈初回限定盤〉に収録してある、『ONE DROP』のビデオ・クリップとメイキング映像も非常に楽しみです。
<br />初回限定版に付いてくる彼らのＤＶＤは、いつも収録時間もかなり長く、メイキング映像からは
<br />撮影現場のわきあいあいとした、楽しそうな雰囲気が伝わってくるので、見ていて微笑ましくなります。
<br />ＤＶＤが付いている分、お値段は少し高くなりますが、かなりお買い得だと思います♪
<br />
<br />《収録楽曲》
<br />1．ONE DROP
<br />2．D?T?S
<br />
<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2008-12-25　<b>カトゥーン最高!!</b><br />カトゥーンが売れ出したころは亀梨君と仁君が注目されてたけど最近はみんなの個性がでてきて、てゆうか最初から個性があったんだけどテレビとか雑誌でよく見かけるようになって今までファンじゃなかった人にも知られるようになったと思うけどカトゥーンて本当にかっこよくて見てて飽きないんだよね。歌も同じ。ダンスもかっこいい。みんな個性がすごいあるから曲もダンスも新しいの見るのが楽しいし聞く度、見る度に新しい発見がある。<br />聞いて見て飽きないカトゥーンが大好き。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2008-12-24　<b>いいスタートを!</b><br />1月のドラマ亀梨くんと中丸くんが主演と知ったとき新曲はドラマ主題歌両A面になったらいいなと思っていました。でも亀梨くんのドラマ主題歌に!両A面じゃないのがちょっと残念ですがカップリングがCM曲なので楽しみです♪CMを沢山流して欲しいです。嵐が羨ましい。カップリングも流れると売上も伸びるので。KAT-TUNはKAT-TUNで比べなくていいと言う方もいらっしゃると思いますが、今年の年間売上ランキング1位、2位が嵐で悔しいです。KAT-TUNもベスト10に2曲入っていますが、勢いがなくなったと言われ悲しい悔しいです。ベスト10に2曲入ってることは凄いことだと思いますが! 新曲はまだ聴いていませんが、聖が「カッコいい」とコメントしてたので期待してます!楽しみです♪<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001O5CM1A/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://dijitalcamera.sblo.jp/" target="_blank" style="font-size:x-small;">PanasonicLUMIXDMC-TZ1　お得通販</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>


<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001O5CM1U/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41t-wMvuNsL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001O5CM1U/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">ONE DROP [通常盤] [CD]</a><br />KAT-TUN<br />価格：￥ 1,000　（Music）<br />(参考価格：<del>￥ 1,000</del>)<br />発売日：2009-02-11<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：351<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2009-01-19　<b>かっこいい</b><br />初めて聴いたのが生だったので余計カッコいい曲だと思いました。
<br />始まり方から聴き入ってしまいます。カップリングも楽しみです。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2008-12-23　<b>KAT-TUNらしい曲!</b><br />今回はKAT-TUNらしいロックな曲で作詞がSPINさんなので楽しみです! <br />絶対かっこよくていい曲だと思いますo(≧∀≦)o<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001O5CM1U/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://www.dunebuggy.rideonvw.com/" target="_blank" style="font-size:x-small;">デューンバギー Dune Buggy 最高！</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>神の雫ワインを極める</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikizan.sakura.ne.jp/kami/2009/01/post_6.html" />
   <id>tag:hikizan.sakura.ne.jp,2009:/kami//4.65</id>
   
   <published>2009-01-23T02:41:31Z</published>
   <updated>2009-01-23T05:20:16Z</updated>
   
   <summary> Winart (ワイナート) 2008年 07月号 [雑誌]ワイナート編集部価...</summary>
   <author>
      <name>uinora</name>
      <uri>http://hikizan.sakura.ne.jp</uri>
   </author>
         <category term="神の雫ワイン関連" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikizan.sakura.ne.jp/kami/">
      <![CDATA[<A href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=IAMPF+A4YUGQ+5WS+BWVTD&a8ejpredirect=http://item.rakuten.co.jp/w-authority/c/0000000727/" target="_blank"><IMG border="0" alt="" src="http://image.rakuten.co.jp/w-authority/cabinet/setsumei6/img55816550.gif" width="400"></A>


<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0019EUKE2/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51PVzHuHKJL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0019EUKE2/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">Winart (ワイナート) 2008年 07月号 [雑誌]</a><br />ワイナート編集部<br />価格：　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 1,800</del>)<br />発売日：<br />売り上げランキング：<br /><br clear=all /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0019EUKE2/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://chromeheart.sblo.jp/" target="_blank" style="font-size:x-small;">クロムハーツ☆クロム　ハーツ　リングをプレゼントに・・</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>



<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063647544/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51lYW7Xn9vL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063647544/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">神の雫作者のノムリエ日記 1 (1)</a><br />亜樹 直<br />価格：￥ 980　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 980</del>)<br />発売日：<br />売り上げランキング：<br /><br clear=all /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063647544/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://sberii.seesaa.net/article/25159423.html" target="_blank" style="font-size:x-small;">ストロベリーショートケイクスワールドブログ</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>


<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/486182222X/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/417dugIHv2L._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/486182222X/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">ワインを極める! トリビア・クイズ600</a><br />キリアン・スタンジェル<br />価格：￥ 1,890　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 1,890</del>)<br />発売日：<br />売り上げランキング：47736<br /><br clear=all /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/486182222X/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://rolexexplorer1.seesaa.net/" target="_blank" style="font-size:x-small;">ロレックス　エクスプローラーこだわり通販</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>


<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4568503728/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Fv-daUNoL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4568503728/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">ボルドー基本ブック (わかるワインシリーズ) (わかるワインシリーズ)</a><br />ワイナート編集部<br />価格：￥ 1,890　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 1,890</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：28175<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2008-12-04　<b>「ワインの基本」と併用したほうがよいと思います。</b><br />第一弾の「ワインの基本」が気に入ったので
<br />同じような感じだろうということで購入しました。
<br />
<br />期待にたがわず、基本的なトーンは、
<br />第一弾の「ワインの基本」と同じで、ボルドーワインを俯瞰しています。
<br />一番気に入っている点は、おススメといった私情が入らずに淡々と説明されていること。
<br />ボルドーですから格付けや、有名シャトーの説明が当然入りますが、きわめて
<br />あっさりとしています。
<br />
<br />この本だけでも、完結しているとは思いますが
<br />できるなら、「ワインの基本」から読むほうがよいと思います。
<br />一般論から各論に入るように、すんなりと入りやすいので。
<br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4568503728/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://kokoro-net.com/" target="_blank" style="font-size:x-small;">パソコン|nec|value|star</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>


<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0011EUNCO/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">神の雫~ワインと音楽のマリアージュ~</a><br />コヴェント・アヴェニュー合唱団<br />価格：￥ 2,287　（Music）<br />(参考価格：<del>￥ 2,800</del>)<br />発売日：2007-11-07<br />売り上げランキング：467426<br /><br clear=all />Disc:1<br />1　神の雫 ~ワインと音楽のマリアージュ~ 【プロローグ】 運命の出会い~雫と一青::2台のピアノのためのソナタ 第1楽章<br />2　神の雫 ~ワインと音楽のマリアージュ~ ≪シャトー・ムートン・ロートシルト1982年≫::「レクイエム」作品48より ピエ・イエズス<br />3　神の雫 ~ワインと音楽のマリアージュ~ ≪ヴォーヌ・ロマネ クロ・パラントゥ1999年 エマニュエル・ルジェ≫::ジムノペディ 第2番<br />4　神の雫 ~ワインと音楽のマリアージュ~ ≪ミアーニ≫::歌劇「サロメ」7つのヴェールの踊り(モノラル録音)<br />5　神の雫 ~ワインと音楽のマリアージュ~ ≪シャトー・ド・サン・コム コート・デュ・ローヌ・アルビオン2001年≫::Jegog No.5<br />6　神の雫 ~ワインと音楽のマリアージュ~ ≪シャトー・ボイド・カントナック2001年≫::ワルツ「酒・女・歌」作品333<br />7　神の雫 ~ワインと音楽のマリアージュ~ ≪シャトー・タルボ1990年≫::パリ・カナイユ<br />8　神の雫 ~ワインと音楽のマリアージュ~ ≪シャトー・オー・ブリオン2002年≫::雲南・西双版納総沸寺の声明<夜の読経~大碑経より><br />9　神の雫 ~ワインと音楽のマリアージュ~ ≪シャトー・ラトゥール2002年≫::交響曲第2番 ホ短調 作品27 第3楽章<br />10　神の雫 ~ワインと音楽のマリアージュ~ ≪シャトー・ラフィット・ロートシルト2002年≫::歌劇「タンホイザー」序曲<br />11　神の雫 ~ワインと音楽のマリアージュ~ ≪シャトー・マルゴー2002年≫::マカーム・ナハーワンド<br />12　神の雫 ~ワインと音楽のマリアージュ~ 【第一の使徒】≪シャンボール・ミュジニー・レ・ザムルーズ2001年 ジョルジュ・ルーミエ≫::牧神の午後への前奏曲|フルートとハープのための協奏曲 ハ長調<br />13　神の雫 ~ワインと音楽のマリアージュ~ ≪楼蘭ワイン≫::広々とした草原<br />14　神の雫 ~ワインと音楽のマリアージュ~ 【第二の使徒】≪シャトー・パルメ1999年≫::アヴェ・マリア<br />15　神の雫 ~ワインと音楽のマリアージュ~ ≪プピーユ1999年≫::Mercy Mercy Mercy<br />16　神の雫 ~ワインと音楽のマリアージュ~ ≪シャトー・ペトリュス1970年≫::ワルツ「金と銀」<br />17　神の雫 ~ワインと音楽のマリアージュ~ ≪シャトー・ド・ボーカステル シャトーヌフ・デュ・パプ・ブラン・ルーサンヌV.V.1999年≫::ブラームスの子守唄|トロイメライ<br />18　神の雫 ~ワインと音楽のマリアージュ~ 【第三の使徒】≪シャトー・ヌフ・デュ・パブ・キュベ・ダ・カポ2000年 ドメーヌ・ペゴー≫::交響曲第9番 ホ短調 作品95,B.178)「新世界より」<br />19　神の雫 ~ワインと音楽のマリアージュ~ ≪クロ・ド・ヴージョ1995年 ドメーヌ・メオ・カミュゼ≫::アメイジング・グレイス(ライブ録音)<br />20　神の雫 ~ワインと音楽のマリアージュ~ ≪マーク・エブラール ブラン・ド・ブラン≫::ミュージカル「キャンディード」序曲<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0011EUNCO/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://kokoro-net.com/irobot/" target="_blank" style="font-size:x-small;">iRobot/全自動掃除機/ルンバ/ディスカバリー/5215</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>


<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001O0O52E/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41PUbaucZrL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001O0O52E/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">シュトルツル・ラウジッツ レッドペアー</a><br /><br />価格：￥ 3,150　（Kitchen）<br />(参考価格：<del></del>)<br />発売日：<br />売り上げランキング：<br /><br clear=all /><br />シュトルツル ラウジッツ社はオーストﾘーの大手ガラスメーカーです。近年の環境問題を配慮し、いち早く酸化鉛を入れたクリスタルから鉛を入れずにクリスタルと同様の輝きをもつレッドフリークリスタルを開発しました。レッドフリークリスタルは環境に優しく、機能的にもすぐれている為、欧米のホテルやレストランを中心に一般のご家庭でも幅広くつかわれています。<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001O0O52E/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://bose55wer.seesaa.net/" target="_blank" style="font-size:x-small;">BOSE 55WER スピーカシステム</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>神の雫って何？２</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikizan.sakura.ne.jp/kami/2009/01/post_1.html" />
   <id>tag:hikizan.sakura.ne.jp,2009:/kami//4.64</id>
   
   <published>2009-01-22T16:39:57Z</published>
   <updated>2009-01-23T03:51:27Z</updated>
   
   <summary>神の雫 12 (12) (モーニングKC)オキモト シュウ価格：￥ 550　（B...</summary>
   <author>
      <name>uinora</name>
      <uri>http://hikizan.sakura.ne.jp</uri>
   </author>
         <category term="神の雫コミック関連" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikizan.sakura.ne.jp/kami/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063726223/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51RzkacPwML._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063726223/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">神の雫 12 (12) (モーニングKC)</a><br />オキモト シュウ<br />価格：￥ 550　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 550</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2007-10-25　<b>一青のプロっぷりと韓国への展開</b><br />この巻でも、ワイン評論家遠峰一青のプロっぷりが堪能できます。思わずローランにシンクロして「イッセー、がんばれ」と叫びたくなります。
<br />一方雫の太陽ビールワイン事業部は、韓国料理とワインのマリアージュ（お互いを高める組み合わせ）という難題に乗り出します。イケメンのゲヒョンさんを楽しむもよし、一青もからみ、何気に似ている雫とローランが協力してトラブルを回避できるか...はたしてキムチにワインは合わせられるのか？ 「１２使徒と神の雫探し」も平行しながら今後の展開が楽しみです。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2007-08-30　<b>悪くはないのだけど</b><br />女性の嫉妬篇も韓国篇もお話として面白くないわけではありません。
<br />が、本筋の使徒探しとは、あまり関係がないように感じられ、
<br />なくてもいい話だと思いました。
<br />
<br />なんてことを思う私は、少しこのマンガに飽きてきているのかもしれません。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2007-08-25　<b>韓国での人気に感謝して？韓国編突入</b><br />韓国で大人気だそうですが、それを受け満を持しての韓国編。キムチとのマリアージュ？そんなワインがあるのかぁ、と思いますがあったら確かに飲みたいですね。前半の話を放り投げたまま韓国編に突入していますが、まぁ前半は捨てネタということで。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063726223/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://homework.blog.shinobi.jp/" target="_blank" style="font-size:x-small;">内職副業アフィリエイト本</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>




<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063725561/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/519K1JQEB1L._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063725561/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">神の雫 (8) (モーニングKC (1556))</a><br /><br />価格：￥ 550　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 550</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2007-10-25　<b>遠峰一青の運命の人？</b><br />ねたばれになるので詳しくは書きませんが、ワイン評論家の遠峰一青はこの巻で運命の人（？）に出会います。雫とみやびのように補完しあう関係のこの少女は、大きな孤独をかかえる一青にふしぎなやすらぎを与えます。
<br />お金持ちのキザなワイン評論家、というイメージが崩れ、一青が努力家であり、大きな孤独をかかえていることがわかり、そしてそれを癒す女性に出会う大事な巻です。
<br />一青はほんとうにプロだし、それも含めてこのあたりからどんどん一青好感度が増します。このお味、おためしあれ！<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2006-11-18　<b>感動の表現がおもしろい</b><br />ワイン会社の社員の方に「マニアックだなぁ・・・」と言わせたこの作品。
<br />この漫画で紹介されたワインは、そのあとすごく売れるんだとか。
<br />たしかに、何万も出さなくて同じレベルのワインが楽しめるなら、飲んでみたい。
<br />そんな気持ちになる作品です。
<br />個人的には、ワインを飲んだときの感動の表現がおもしろくてダイスキです（笑）
<br />この８巻は「そこまでするー？！」みたいなつっこみもしましたが・・・
<br />意外と今回の決着は早かった。
<br />雑誌は買ってないので、ひたすら本になるのを待っているところです。
<br />某メ○○○ンのボジョレヌーボーのチラシが、この作品の主人公でしたね。びっくり。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2006-10-24　<b>とってもあっさりと</b><br />あっさりと第二の使徒が、明らかになり、やや拍子抜けしました。
<br />ストーリーに変化をもたせようと、新キャラクターを登場させたり、
<br />表紙の人物にフォーカスをあてたりと、様々な展開をさせている意図は分かるのですが、
<br />初めてこの漫画を読んだ頃のような（1-3巻位まで）読後のドキドキ感がなく、
<br />この調子で進んでいくのだろうかと、不安でもあり、でもやはり次巻も読むのだろうな
<br />とも思う第８巻です。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063725561/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://super-discount.sakura.ne.jp/1tagheuer/" target="_blank" style="font-size:x-small;">タグホイヤー6000シリーズが安いのは</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>


<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063725693/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51VRYHSVWFL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063725693/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">神の雫 (9) (モーニングKC (1569))</a><br /><br />価格：￥ 550　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 550</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2006-11-27　<b>最近では一番好きな巻</b><br />7巻、8巻と、やや冗長なストーリー展開について
<br />微妙な気持ちを感じていましたが、
<br />個人的にはこの9巻目は好きな巻です。
<br />
<br />理由は、
<br />｢ワインがいかに人を幸せに人生を豊かにしてくれるか｣
<br />というメッセージが分かりやすく、少し感傷的に描かれているから。
<br />もしかしたら女性受けする話なのかもしれません。
<br />
<br />先を読む気にまた少しなりました。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063725693/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://eigo.kzyt.com/" target="_blank" style="font-size:x-small;">英語を勉強しよう</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>



<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063725995/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51pMloHVLcL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063725995/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">神の雫 (11) (モーニングKC (1599))</a><br /><br />価格：￥ 550　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 550</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2009-01-20　<b>お勧め</b><br />この巻は個人的に最も好きな１巻です。現在の日本が失いかけている貧しいながらも暖かい家庭、家族の愛を思い出させてくれます。私の子供時代を強烈に思い出させてくれました。名作だと思います。しかし若い人には実感が湧かないかもしれませんね。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2007-05-29　<b>叙情的な巻</b><br />このマンネリだらだら展開、どうしてくれよう、
<br />と思うことの多かった近刊ですが、
<br />今回はいい意味で予想を裏切ってくれました。
<br />
<br />単なるワイン紹介漫画ではなく、ワインによって幸せになる、
<br />人生が変わる人の行き様を、叙情的に描ききった本巻は、
<br />先行者のコメントにもある通り、この作品全体を通して、
<br />最も素晴らしい巻ではないかと思います。
<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2007-05-27　<b>久しぶりの快作！</b><br />このところやや冗長な展開が続いていましたが、この巻はワインと人間の関係のすばらしさについてストレートに伝えています。
<br />久しぶりの快作といってよい巻です。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063725995/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://juicycouture01.oneweb21.com/" target="_blank" style="font-size:x-small;">ジューシー クチュール２００６-バッグ-☆おしゃれ激安通販☆</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>



<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063726517/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51oRVxEj11L._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063726517/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">神の雫 14 (14) (モーニングKC)</a><br />オキモト シュウ<br />価格：￥ 550　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 550</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2008-06-29　<b>『初恋』を描く</b><br />2007年12月6日リリース。本作では第四の使徒を捜す過程で神咲雫と遠峰一青の初恋が描かれていてなかなか印象的な一冊だった。
<br />
<br />それとともに初めて日本のワインが登場する。サントリーの『登美』1997年ものなのだが、ここでのフランス料理と日本料理の説明は実に素晴らしかった。ただ相変わらず原作者と作画者の連携は疑問符で158ページで紹介されたこのワインが隣の159ページでは2004年ものになってしまっている。こういう失態は第2巻に続いて2度目でホントにガッカリする。韓国でも大評判な作品だけに、こういう細かいところ(というかフツーに気をつけていれば分かりそうなものだが・・・)こそ気を使って欲しい。
<br />
<br />日本のワイン初登場で間違うなんて・・・・絶対差し替えするべきだ。<br /><br /><b style='color:red;'>★★☆☆☆</b>　2008-02-11　<b>内容の限界。</b><br />ワインの世界を言葉で表すのは非常に難しい。
<br />殊更、曖昧なテーマから結果を出せ、など、無理である。
<br />この物語に共感しているのは、どんな人々だろうか。
<br />畑の上下の違いがわかる人など居らず、
<br />ワイン至上主義者の自己満足に過ぎない。
<br />
<br />普段飲むのなら、広大な農園が見えるカリフォルニアワインに
<br />何の不満があろうか。特別なときなら、尚のこと、
<br />ワイン慣れしていない日本人に、フルボディなど出したりしない。
<br />
<br />結局自己満足に過ぎない作品。
<br />本当にワインを愛していて、人々に伝えたいなら「２０００円」
<br />タイプの話をするべきで、それ以外は登場人物が何を言おうとも、
<br />それを味わうことは出来ない。
<br />３００００円のボトルを、毎日のように飲めますか？
<br />特別なときでも？　それならワインは押さえて、料理を楽しみます。
<br />
<br />ワインが、ただのお酒であることを忘れている。それに人生を捧げて
<br />いる方はどうぞご随意に。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2007-12-12　<b>そろそろ方向性の分岐点かと。</b><br />　最近、知人が全巻を一気読みしたところ、完全にハマりました。しかし、私は最初からモーニング誌で購読し、一巻ごとに購入してきたので、使徒に辿り着くまでの、お約束のような「使徒ヒントのエピソードの、都合の良い挿入」に、最近、ちょっと疲れてきています。
<br />　もちろん、１２使徒と「神の雫」に到達するまで、登場人物たちと共に「根性すえて闘えるか」とか「ワインの楽しみや、問題点を追求していきたい」というスタンスは、絵柄が好みなこともあってか、そこに疲れはないんですが‥‥‥‥なんというべきか、某長寿美食漫画のように、「徹底したウンチクもの」としての姿勢を軸に据えられると、１２使徒、神の雫としての数字の区切りはあるものの、なかなかサクサク進むべきところは進まず、じっくり読ませて欲しいエピソードが、意外に簡単に終ってしまう、最悪、「新１２使徒編突入」なんてことになりそうで、今、色んな意味で評価が高い作品だけに、心配です。
<br />
<br />　後、作品の純粋な評価とは別の、原作者がワインの騎士号を授与されたとか、海外での人気ぶりとか、それはそれで購読の指標にもなるし、めでたいことなのは理解しますが、そのことを伝えるモーニング誌の浮かれっぷりが、例えば、それが韓国編の導入に繋がったのだとしたら、とても複雑です。もちろん、キムチに合うワインを判りやすく紹介してもらえたこと事態は、私の食の財産であることは間違いありませんが‥‥‥。
<br />
<br />　読者の視点（神の視点）では、物語内の秘密は、そろそろピースが揃ってきているので、この１４巻あたりから、とめどなく物語が続くのか、ちゃんとした終わりを見据えた着実な構成が感じられるのか‥‥「分岐点」だと思います。
<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2007-12-06　<b>共感できません</b><br />第四の使徒探しがメインとなる1冊。例によって、使徒を見つけるに至るためのエピソードが、雫側、一青側両方に用意されているのだが、正直どちらも全く共感できなかった。初恋というテーマの下、感傷的にドラマチックに描こうとしているのだろうが、底が浅いというか、登場人物の感情描写が不十分で、入り込むことができなかった。
<br />
<br />そろそろ貸しマンガ屋でもいいかと思うようになってきた14巻です。（繰り返して読むほどではない、という意味において）
<br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063726517/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://kannten01.seesaa.net/" target="_blank" style="font-size:x-small;">寒天ダイエットをはじめよう！</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>


<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063725103/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51S9QFXSS8L._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063725103/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">神の雫 (6) (モーニングKC (1510))</a><br /><br />価格：￥ 550　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 550</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2006-06-23　<b>５大シャトーに挑戦</b><br />５大シャトーを一気飲みするシーンがあります。
<br />その味わいを想像しながら読むわけですが，
<br />神咲雫の脳裏に広がるワインのイメージの描写には，
<br />巻を追うごとにますます気合いが入っています。
<br />十二使徒の最後まで，じっくりと描き続けて欲しいものです。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2006-04-24　<b>この巻はリラックスして読みましょう</b><br />第一の使徒での決着がついて、ストーリーとしては「安定」を取り戻した状態になっています。
<br />これまで緊張感のあるバトルが続いてきましたが、この巻は少しリラックスしてワインにまつわるストーリを楽しめると思います。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2006-04-23　<b>ワイン</b><br />このマンガを読んで、もともと飲まないワインがますます遠のいた。
<br />だって、私が飲んでもきっと（登場人物のように）こんなに感動できないもん。
<br />
<br />今回は、対決等ありましたが、私としては主要人物ではなく、脇役のとある人の恋に大注目でした。
<br />曲者でちょっとやな人、と思っていた人の意外な一面が見られました。
<br />
<br />
<br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063725103/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://gekiyasu1.sakura.ne.jp/baiogia/" target="_blank" style="font-size:x-small;">ミズノバイオギアはamazonがお買い得！</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>


<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063726649/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51rc%2BYbbv0L._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063726649/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">神の雫 15 (15) (モーニングKC)</a><br />オキモト シュウ<br />価格：￥ 550　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 550</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★☆☆☆</b><br />売り上げランキング：<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★☆☆☆☆</b>　2008-03-19　<b>何が起きた？</b><br />#141から、絵もストーリー作りも突然変わってしまいましたね。一言で言えば、底が浅くなってしまいました。もう元に戻ることはないのでしょうか。とても残念です。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2008-02-24　<b>核心に向けて大きく一歩すすんだかな</b><br />第四の使徒の謎解きに加え、物語の核心に向けて一歩進んだ感じのある巻。
<br />個人的には、ストーリーの着地点も見えてきたように思います。
<br />（まだまだ4/12なんだから、山あり谷ありなのかもしれませんけれども）
<br />
<br />しかし、なんだかこの作品にもダレ、飽きが出てきました。
<br />本筋に関係のない、ワインの宣伝が唐突に入ったりするのは相変わらずですし。
<br />我が家は、本巻をもって購入を見送ることに、だんなと協議の上、合意がとれました。
<br />これ以上、買ってまで本作を読むことはありません。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063726649/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://gekiyasu1.sakura.ne.jp/exp/" target="_blank" style="font-size:x-small;">ロレックスエクスプローラ１・２激安通販！！</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>



<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406372543X/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51F68P2Q3WL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406372543X/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">神の雫 (7) (モーニングKC (1543))</a><br /><br />価格：￥ 550　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 550</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2006-08-18　<b>ワイン好きは見逃せない</b><br />正直に言って、ワインに興味がない方には、難しく、おもしろいとはいえないと思う。しかし、逆に、少しでもワインに興味があり、ワインが好きな方にはたまらない本だろう。
<br />たかが漫画、されど漫画。侮ってはいけない。作者の深いワイン知識に驚かされ、またオキモト・シュウ氏の絵もすばらしく、特に特にワインの味を絵にして視覚的に表現しているシーンは圧巻。飲んだことのないワインの味がリアルに伝わり、飲んでみたくもなる。
<br />ワインについておもしろく、簡単に学べる一冊ではないだろうか。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2006-08-01　<b>この先の展開は</b><br />前巻の第一の使途までの盛り上がりに比べると、やや単調な印象を受ける巻です。第二の使途の謎賭けが披露されますが、あとこれが11回繰り返されるのかと思うと先の長さに少し気が遠くなります。ややもすれば、冗長になる危険をはらんだこの先のストーリー展開、どうやって読者を楽しませてくれるのか、今後も見守っていきたいと思う第七巻です。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2006-07-24　<b>水戸黄門</b><br />第一の使徒が終わって、第二の使徒までのつなぎの感が強い第７巻。
<br />週刊誌連載にはこういう軽いつなぎの話も必要なんでしょうが。
<br />将来、
<br />「ワインを通して世の人々を幸せにする
<br />世直しワイン旅　フランス編がスタート！」
<br />なんて、
<br />まるで水戸黄門や美○しんぼのようにならないように
<br />がんばっていただきたいものです。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406372543X/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://kokoro-net.com/" target="_blank" style="font-size:x-small;">パソコン|nec|value|star</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>



<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063724778/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/513QRQ8QKBL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063724778/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">神の雫 (4) (モーニングKC (1477))</a><br /><br />価格：￥ 550　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 550</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-12-02　<b>こんなふうに味わってみたい</b><br />内容は、ワインが題材の漫画です。ワインの味わいを画で表現する、そういう漫画です。
<br />この表現がすばらしい!!!(^O^)!!!言葉の表現と画の表現がとってもマッチしています。
<br />キャラは主人公、準主人公ともに美形!!それに絡む女性もカワイイ＆美形、いいですねえ。
<br />主人公が、ワインの初心者なので（でも味わい方は天才的、漫画の主人公ですからネ(^_-)）ワインを知りたいな?と思っている人に楽しめる内容になっています。
<br />ただ、難点は、「この漫画で取り上げられたワインがみな売り切れ」になってしまうということでしょうかアハハ…(^^;)
<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-11-27　<b>まだまだ未成年ではあるけれど…</b><br />ワインといわれても、正直、知識のない人のほうが多いと思う。
<br />それでも、この漫画はおもしろい！
<br />なんといっても主人公もワイン初心者だからだ。
<br />それに、分かりやすく解説が載っていたりする。
<br />絵が綺麗なのもあって、その世界へいつの間にか引き込まれているだろう。
<br />私は漫画などに感化されるほうではないのだが、この漫画は読み終わったら登場するワインが飲んでみたくなるほどだった。
<br />百聞は一見にしかず。気になったら読んでみる価値はあるのではないでしょうか？
<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2005-11-25　<b>スカッとします</b><br />ワインの知識をまるで持っていない主人公が「天賦の才」で権威に挑んでいく姿はまさに爽快、スカッとします。
<br />この巻は安いワインの中から隠れた「宝石」探し出す勝負が見られるため、われわれ庶民にも参考になるのでは。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063724778/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://arucom.seesaa.net/" target="_blank" style="font-size:x-small;">防犯カメラ・監視カメラで注目のアルコムセキュリティ</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>


<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063724905/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51XJW4P7CFL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063724905/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">神の雫 (5) (モーニングKC (1490))</a><br /><br />価格：￥ 550　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 550</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2006-01-26　<b>人とワインの物語がつづく</b><br />ワインを中心に人間模様を描いているアクションシーンのない作品なのに、北条司の「シティ・ハンター」や「キャッツ・アイ」のような爽快感が感じられる。しかしワインに関する追求はどんどん深くなっていって、作品に重みを与えている。
<br />美男美女がさわやかに登場していて、画も見ていて飽きない。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063724905/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://ko-unki.s-netbiz.com" target="_blank" style="font-size:x-small;">ミニ菜園の効率アップに耕運機</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>


<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406372686X/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51txI-bmnIL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406372686X/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">神の雫 16 (16) (モーニングKC)</a><br />オキモト シュウ<br />価格：￥ 560　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 560</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★☆☆</b><br />売り上げランキング：<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★☆☆☆</b>　2008-11-29　<b>なんでここまで大仰なのか…？</b><br />ワインが好きなんで、読んでみました。
<br />うーん、あの川島な○美の名ゼリフ、
<br />「私の血はカベルネ、涙はシャルドネで
<br />できてるのぉ?（だったっけ？）」を
<br />彷彿させる、いや、いっそそれ以上に大仰な
<br />セリフとリアクションが満載で、
<br />もうおなか一杯です。
<br />いろんな銘柄が出てくるし「なるほど」と
<br />ためになるうんちくや豆知識もあるんだけどなあ。
<br />あとね、絵も一見キレイなんだけど、時々ギョッとするような
<br />身体バランスになっちゃってることが。
<br />「え、これ何、わざと…？」みたいな。
<br />そのへんも素直に物語に没頭できない原因だったのかも。
<br />いやあくまで私だけの意見ですので、すいません。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2008-06-15　<b>ちょっとくどくなってきた</b><br />ワインについて詳しく書いているのはいいが、『?それもワインよ』と何につけこじつけのように結び付けるのはどうか。
<br />登場人物の個々の行動に、周囲が大げさに評価し、くどい。
<br />脂っこいものばかり食べ続けているような食傷感に襲われてきた。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406372686X/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://1kinen.1goichie.com/" target="_blank" style="font-size:x-small;">ノース モーキング v 禁煙グッズ紹介</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>



<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063727599/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/511-3m18LZL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063727599/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">神の雫 19 (19) (モーニングKC)</a><br />オキモト シュウ<br />価格：￥ 560　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 560</del>)<br />発売日：2008-12-22<br />売り上げランキング：<br /><br clear=all /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063727599/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://chromeheart.sblo.jp/" target="_blank" style="font-size:x-small;">クロムハーツ☆クロム　ハーツ　リングをプレゼントに・・</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>



<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063727513/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51mZMzqzHoL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063727513/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">神の雫 18 (18) (モーニングKC)</a><br />オキモト シュウ<br />価格：￥ 560　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 560</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★☆☆</b><br />売り上げランキング：<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2009-01-09　<b>キャラクターが・・・</b><br />ざっと読んで見たけど、この巻までもいまいち主人公の性格（実体）が個人的に
<br />よくつかめない。相方のみやびのことをどう思っているのか、はともかくとして
<br />きれいな女優などが出てきて誘われたりするのだけどアホというか天然みたいな
<br />レッテルが貼られてるキャラ。それでも一応イケメンで女性の扱いにも慣れてるしぐさを
<br />見せるので何を考えてるのかとか、ワインの事しか考えてないキャラなのかそれもわからない。基本的なキャラ設定がなってない気がする。
<br />親との喧嘩時代の描写もないので、
<br />親が死ぬ前はどう過ごしていたのかそれを飛ばされて幼少時代に戻り、親が美化ばかりになってるのでそれもよくわからず。美味しんぼの山岡と似てる気もするけどこの漫画の主人公は
<br />統一性が感じられません。
<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★☆☆☆</b>　2009-01-05　<b>ワインより商業的な香りがぷんぷん</b><br />韓国料理の次は中華にあうワイン探しということで、
<br />アジア市場での拡販を狙った戦略がみえみえです。
<br />
<br />そのせいかストーリーもマンネリで、登場人物達の過剰なまでの
<br />ワインへの賛辞の言葉も、ワインのセールストークにしか聞こえなくなって
<br />しまったのが読んでいて空しく感じます。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063727513/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=555&item=18764&url=www.superfx.jp%2Findex_ic.html" target="_blank" style="font-size:x-small;">従来のトレードシステムの弱点を克服した驚異のトレードシステム</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>神の雫って何？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikizan.sakura.ne.jp/kami/2009/01/post.html" />
   <id>tag:hikizan.sakura.ne.jp,2009:/kami//4.63</id>
   
   <published>2009-01-22T16:14:51Z</published>
   <updated>2009-01-23T03:43:24Z</updated>
   
   <summary>神の雫 (9) (モーニングKC (1569))価格：￥ 550　（Book）(...</summary>
   <author>
      <name>uinora</name>
      <uri>http://hikizan.sakura.ne.jp</uri>
   </author>
         <category term="神の雫コミック関連" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikizan.sakura.ne.jp/kami/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063725693/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51VRYHSVWFL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063725693/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">神の雫 (9) (モーニングKC (1569))</a><br /><br />価格：￥ 550　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 550</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2006-11-27　<b>最近では一番好きな巻</b><br />7巻、8巻と、やや冗長なストーリー展開について

<br />微妙な気持ちを感じていましたが、

<br />個人的にはこの9巻目は好きな巻です。

<br />

<br />理由は、

<br />｢ワインがいかに人を幸せに人生を豊かにしてくれるか｣

<br />というメッセージが分かりやすく、少し感傷的に描かれているから。

<br />もしかしたら女性受けする話なのかもしれません。

<br />

<br />先を読む気にまた少しなりました。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063725693/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://eigo.kzyt.com/" target="_blank" style="font-size:x-small;">英語を勉強しよう</a>

</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>



<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063725995/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51pMloHVLcL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063725995/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">神の雫 (11) (モーニングKC (1599))</a><br /><br />価格：￥ 550　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 550</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2009-01-20　<b>お勧め</b><br />この巻は個人的に最も好きな１巻です。現在の日本が失いかけている貧しいながらも暖かい家庭、家族の愛を思い出させてくれます。私の子供時代を強烈に思い出させてくれました。名作だと思います。しかし若い人には実感が湧かないかもしれませんね。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2007-05-29　<b>叙情的な巻</b><br />このマンネリだらだら展開、どうしてくれよう、

<br />と思うことの多かった近刊ですが、

<br />今回はいい意味で予想を裏切ってくれました。

<br />

<br />単なるワイン紹介漫画ではなく、ワインによって幸せになる、

<br />人生が変わる人の行き様を、叙情的に描ききった本巻は、

<br />先行者のコメントにもある通り、この作品全体を通して、

<br />最も素晴らしい巻ではないかと思います。

<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2007-05-27　<b>久しぶりの快作！</b><br />このところやや冗長な展開が続いていましたが、この巻はワインと人間の関係のすばらしさについてストレートに伝えています。

<br />久しぶりの快作といってよい巻です。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063725995/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://juicycouture01.oneweb21.com/" target="_blank" style="font-size:x-small;">ジューシー クチュール２００６-バッグ-☆おしゃれ激安通販☆</a>

</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>


<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063726517/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51oRVxEj11L._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063726517/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">神の雫 14 (14) (モーニングKC)</a><br />オキモト シュウ<br />価格：￥ 550　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 550</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2008-06-29　<b>『初恋』を描く</b><br />2007年12月6日リリース。本作では第四の使徒を捜す過程で神咲雫と遠峰一青の初恋が描かれていてなかなか印象的な一冊だった。

<br />

<br />それとともに初めて日本のワインが登場する。サントリーの『登美』1997年ものなのだが、ここでのフランス料理と日本料理の説明は実に素晴らしかった。ただ相変わらず原作者と作画者の連携は疑問符で158ページで紹介されたこのワインが隣の159ページでは2004年ものになってしまっている。こういう失態は第2巻に続いて2度目でホントにガッカリする。韓国でも大評判な作品だけに、こういう細かいところ(というかフツーに気をつけていれば分かりそうなものだが・・・)こそ気を使って欲しい。

<br />

<br />日本のワイン初登場で間違うなんて・・・・絶対差し替えするべきだ。<br /><br /><b style='color:red;'>★★☆☆☆</b>　2008-02-11　<b>内容の限界。</b><br />ワインの世界を言葉で表すのは非常に難しい。

<br />殊更、曖昧なテーマから結果を出せ、など、無理である。

<br />この物語に共感しているのは、どんな人々だろうか。

<br />畑の上下の違いがわかる人など居らず、

<br />ワイン至上主義者の自己満足に過ぎない。

<br />

<br />普段飲むのなら、広大な農園が見えるカリフォルニアワインに

<br />何の不満があろうか。特別なときなら、尚のこと、

<br />ワイン慣れしていない日本人に、フルボディなど出したりしない。

<br />

<br />結局自己満足に過ぎない作品。

<br />本当にワインを愛していて、人々に伝えたいなら「２０００円」

<br />タイプの話をするべきで、それ以外は登場人物が何を言おうとも、

<br />それを味わうことは出来ない。

<br />３００００円のボトルを、毎日のように飲めますか？

<br />特別なときでも？　それならワインは押さえて、料理を楽しみます。

<br />

<br />ワインが、ただのお酒であることを忘れている。それに人生を捧げて

<br />いる方はどうぞご随意に。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2007-12-12　<b>そろそろ方向性の分岐点かと。</b><br />　最近、知人が全巻を一気読みしたところ、完全にハマりました。しかし、私は最初からモーニング誌で購読し、一巻ごとに購入してきたので、使徒に辿り着くまでの、お約束のような「使徒ヒントのエピソードの、都合の良い挿入」に、最近、ちょっと疲れてきています。

<br />　もちろん、１２使徒と「神の雫」に到達するまで、登場人物たちと共に「根性すえて闘えるか」とか「ワインの楽しみや、問題点を追求していきたい」というスタンスは、絵柄が好みなこともあってか、そこに疲れはないんですが‥‥‥‥なんというべきか、某長寿美食漫画のように、「徹底したウンチクもの」としての姿勢を軸に据えられると、１２使徒、神の雫としての数字の区切りはあるものの、なかなかサクサク進むべきところは進まず、じっくり読ませて欲しいエピソードが、意外に簡単に終ってしまう、最悪、「新１２使徒編突入」なんてことになりそうで、今、色んな意味で評価が高い作品だけに、心配です。

<br />

<br />　後、作品の純粋な評価とは別の、原作者がワインの騎士号を授与されたとか、海外での人気ぶりとか、それはそれで購読の指標にもなるし、めでたいことなのは理解しますが、そのことを伝えるモーニング誌の浮かれっぷりが、例えば、それが韓国編の導入に繋がったのだとしたら、とても複雑です。もちろん、キムチに合うワインを判りやすく紹介してもらえたこと事態は、私の食の財産であることは間違いありませんが‥‥‥。

<br />

<br />　読者の視点（神の視点）では、物語内の秘密は、そろそろピースが揃ってきているので、この１４巻あたりから、とめどなく物語が続くのか、ちゃんとした終わりを見据えた着実な構成が感じられるのか‥‥「分岐点」だと思います。

<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2007-12-06　<b>共感できません</b><br />第四の使徒探しがメインとなる1冊。例によって、使徒を見つけるに至るためのエピソードが、雫側、一青側両方に用意されているのだが、正直どちらも全く共感できなかった。初恋というテーマの下、感傷的にドラマチックに描こうとしているのだろうが、底が浅いというか、登場人物の感情描写が不十分で、入り込むことができなかった。

<br />

<br />そろそろ貸しマンガ屋でもいいかと思うようになってきた14巻です。（繰り返して読むほどではない、という意味において）

<br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063726517/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://kannten01.seesaa.net/" target="_blank" style="font-size:x-small;">寒天ダイエットをはじめよう！</a>

</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>


<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063620972/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51KC30d2kGL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063620972/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">神の雫 13 限定版 (13) (モーニングKC)</a><br />オキモト シュウ<br />価格：　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 980</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2008-06-28　<b>フォーレのシシリエンヌ</b><br />2007年11月16日オリジナルCD付きでリリースされた限定版。『太王四神記』の大ヒットで来日したペ・ヨンジュンが次作でこの『神の雫』を考えている、とコメントしたことで今後ますます人気が高まることが予想されて、この限定版の13巻は入手不可能なレア・アイテムになる可能性が極めて高い、と思う。僕は入手したのでいいのだが・・・。
<br />
<br />CDでは3曲を取り上げている。いずれも作中に登場するワインをイメージしているものだ。
<br />『エシェゾー1995年　ドメーヌ・メオ・カミュゼ』→フォーレ　シシリエンヌ 作品78
<br />『グラヴェッロ2001年』→ファリャ　『恋は魔術師』より『火祭りの踊り』
<br />『シャンボール・ミュジニー・レ・ザムルーズ1991年ドメーヌ・コント・ジヨルジュ・ド・ヴォキュエ』→モーツァルト　ピアノ協奏曲第21番第2楽章
<br />
<br />なかなか良い。良いのだがひとつ注文させて貰えれば、ワインが『天地人』であるならば音楽も『天地人』であって、曲がいかにすばらしくても演奏者の時と場合でその味は大きく変わるのだ。つまりはこのCDでは演奏者があまりに弱い。まあ、付録のおまけなのでやむをえないのかもしれないが、完璧をめざす遠峰一青ならこうはならないのでは、と思う。
<br />
<br />
<br />映像化の方だが僕は神咲雫をチュ・ジフン、遠峰一青をペ・ヨンジュンで観てみたいのだが皆さんはどうだろう。楽しみだ。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063620972/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/m340221/" target="_blank" style="font-size:x-small;">ブログでお買い物</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>


<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063724352/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51JDPHQ240L._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063724352/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">神の雫 (2) (モーニングKC (1435))</a><br /><br />価格：￥ 550　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 550</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2008-05-27　<b>何故急に2001年に?</b><br />第2巻で神様アンリ・ジャイエが、1999年に体調を崩した甥エマニュエル・ルジェに代わって作ったと噂される『クロ・パラントゥ』を飲むシーンが出てくるのだが、『神様の悪戯』と賞されるこのワインが急に年号が2001年になってしまうのだ。実に興醒め。はっきり言って絵の差し替えが必要だろう。どうもこのマンガは原作者と作画者の意思の疎通が為されていない部分が散見される。韓国とかでも高く評価されているのにとても残念だ。これも是非とも直して欲しい。
<br />
<br />読んでいて昔、大学生の頃に読んだ開高健の『ロマネ・コンティ・一九三五年』を思い出した。この傑作短編集をおそらくは作者も読んでいるだろう。
<br />
<br />ということで古い本棚から引っ張り出してきて、読み直してみた。文庫本は見事にエージングされてイイ色になっていた。
<br />
<br />この短編を開高健が書いたのは1972年だと思う。発表されたのが1973年1月の『文學界』なのでそう思うわけだ。とすると開高健が飲んだ『ロマネ・コンティ・一九三五年』は37年を経たヴィンテージだったことを意味する。つまり今に換算すれば1971年のワインだ。
<br />
<br />食通だった開高健の蘊蓄が弾け、次々と文中にワインが並ぶ。この作品はそれ以上の気分にさせてくれる素晴らしい作品だ。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2005-06-13　<b>これからに期待が持てる２巻</b><br />ワインを取り巻く状況に個性的な人物が続々と登場し、今後の展開を楽しみにさせる内容となっています。<br>２巻に描かれている伏線が、３巻以降どのようになるのか期待ができます。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-06-06　<b>たのしめた。もっとくどく、あくつよくやって。</b><br />なかなかいい。絵のあくの強さがマッチしてる。<br>ワインの表現も色々やってほしい。漫画なんだから大げさなほうがいい。こうなりゃワインの騎士だとか、謎の魔術師とか、キャラも楽しみたい。また、昔の野球アニメみたいに、実名でえらい醸造家が現れて、主人公にアドバイスしたりするのも読みたい。<br>ワインの世界は奥が深いので、色々これからも楽しみ。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-05-29　<b>１巻よりもさらに面白い</b><br />１巻よりもさらに「隠れた天才」である主人公の五感能力が発揮されて、ワクッとする。イケメン評論家も、天才とも狂気ともつかない一面を見せはじめ、両者の対決がすごく楽しみだ。ちなみに今回も１巻同様、ワインのプレゼント券がついている。前回は抽選を外したが、今回は当たってほしい……。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063724352/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://midelcode60.blog50.fc2.com/" target="_blank" style="font-size:x-small;">ミデルコード60 通販</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>


<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063727254/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/513UjVsOAwL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063727254/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">神の雫 17 (17) (モーニングKC)</a><br />オキモト シュウ<br />価格：￥ 560　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 560</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2008-12-04　<b>はまりました</b><br />私にとって人生初コミックの「神の雫」ワインなどたしなむ程度で、こんなに奥が深いなど思ってもみませんでした。このワインどんな味がするのだろうと想像をふくらませる、そんな楽しい時間をもらいました。おすすめです。ワイン好きなあなたにも、好きでないあなたにも。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2008-08-23　<b>今日もワインを飲んでしまう！</b><br />ワインを一口含み「これは・・・」「どこ・・・」から始まる風景描写。
<br />「ほんまかいな？」と思いながらも、ワインの風味にはぶどうが育った景色、風土が反映され、そこに個人の経験が重なり合ってワインの味わいに深みをもたらすということらしく、ワインの楽しみを存分に味わせてくれます。
<br />
<br />ワインを飲んでついついマネしたくなってしまう。「これは・・・」なんて。
<br />
<br />本巻は第５の使徒探しにマッターホルンまで行く話。くさいななんて思いながらも一気に読みました。今後にも期待です。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063727254/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://mizutamakimono.seesaa.net/" target="_blank" style="font-size:x-small;">レディース着物ドット柄が流行！着付けも簡単</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>


<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406372459X/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51V9RS79DPL._SL160_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406372459X/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">神の雫 (3) (モーニングKC (1459))</a><br /><br />価格：￥ 550　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 550</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2007-11-05　<b>再生！ 家族のレストラン</b><br />若手ワイン評論家遠峰一青に酷評された「家族のレストラン」マ・ファミーユは雫たちの奮闘で再生できるのか？
<br />雫やみやびの活躍だけでなく、父娘の努力があってそれは初めて成されるだろう..
<br />
<br />２００７年１１月５日現在既刊中で一番好きなエピソードが収録された本巻は、「神の雫、長い。１から全部買うのは大変だしどこから読んだらよいかわからない！」という方にお勧め。
<br />
<br />中心テーマ「１２使徒とその頂点に立つ神の雫」とは番外の話でありながら、とても心あたたまるストーリーである。雫やみやび、マ・ファミーユの父娘だけでなく、プロワイン評論家遠峰一青の態度も立派だ。
<br />
<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2005-11-13　<b>ワインの事はわかりません</b><br />漫画として単純に面白い。<p>ただし、この漫画で得た知識を引けらかすのはやめましょう。<p>レストラン等では素直にソムリエにお勧めを聞いたほうが楽しい時間をすごせます。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-10-15　<b>もう止まらない</b><br />この漫画のおかげでワインにハマってしまい、もう止まらない。3巻はさびれたフランス料理レストランを主人公が「安くて美味なワイン」を探し出して立ち直らせていく話が中心。話の展開は意外性てんこ盛りで、少しも飽きない。そして、ここで紹介されているワインを、私は実際に買ってみて(安いので)、主人公のいう通りの方法で飲んでみたが、非常に旨かった。漫画としてももちろん楽しめるが、ワインの指南書としてもお奨めできる。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2005-09-19　<b>ワインとお料理</b><br />第三巻は大きな話の展開はなく、ワインとお料理の”マリアージュ”について描かれています。お料理好き、ワイン好きの方には、合わせ方のヒントになる記述があるかもしれません。<br>ワインに詳しくない私にとっては、『それ程の違いがあるのだろうか･･･』『一口飲むだけで神咲雫のような世界観をイメージできる人が実際にいるのだろうか』等の疑問はありますが、物語自体は難しいことは無く、楽しく読むことができます。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406372459X/kamukamuresuk-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://suisyou.sartyan7227.pupu.jp/" target="_blank" style="font-size:x-small;">江原 啓 之さんが推奨している水晶法！</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=uinora" width=0 height=0>





]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
